コメント
こんばんは。
あらら〜カレーは残念でしたね〜
こんなに早く品切れとは(涙)
このメニューは未食ですが、
その甘さはこの店秘伝の「肉味噌」から出ていると思われます。
多くのメニューに使われておりますのでだいたい味が似てきます。(カレー麺には入っていません)
私も甘味は苦手ですがこの「肉味噌」は美味しく感じます。
ぽんたくん | 2008年2月1日 21:10どうもです!
カレー残念でしたねー(^_^;)
甘くて辛いとは何とも微妙ですが結構よさそうな印象を受けましたよ
ワタシも明日はカレーの予定です
長期間の封印からとき放たれたカレーレビュー楽しみにしてますね〜(^_^)/
3ちゃん | 2008年2月2日 00:56おはです。
こちら昼のみと言う敷居の高さ、ここまでランチに行けないしな〜。
しかも早々とカレーが終わっちゃうのは残念ですね。
自分も当然カレー狙いですので。
>結局、帰社は13:10。
たまにやるんですがw、さりげなく変えるのがコツですよね。
いかにもトイレから帰りました見たいなww。
エイチジー | 2008年2月2日 10:42コメントありがとうございます。
売り切れは全く想定外でした。
RDBでのカレー高評価連発の影響なんでしょうかね?
まあ、ワタクシも影響された一人ですが。
ぽんたくんさん、
そうですね、確かに肉味噌は甘い味付けでした。
決して嫌いなわけではありませんが、ナゾのカレー味にオドロきました。
いまだにナゾです。
「○○と□□を一緒に食べると、△△みたいな味になる」
なんてのがイロイロありますが、これもそんな錯覚なのかしらん。
3ちゃんさん、
カレーの封印の解除は、先延ばしになってしまいました。
この店はキビシい(昼の混雑や売り切れ)事が判明しましたので、
どこかオススメがありましたら・・・
さん、
確かに、さんの勤務先からは厳しいですよね。
まあ、ラーメン街道があるじゃないですか!
でも、夜営業だけの店が多いですよね?
何ででしょうか。
hima | 2008年2月2日 17:27こんばんは!
遅いコメントすいません。
ついに行かれましたね!しかしカレー売り切れは残念でしたね。。ここは12時〜13時がもっとも混むのですがそれでも品切れは珍しいと思います。
で、ミソニラですが甘さはぽんたさんの言うとおり肉味噌だと思いますね。私はこれに目が無いのですが、かなり個性が強いので味が変わるかも・・・だとしてもカレー味は謎ですね。。
ryuty | 2008年2月2日 23:21himaさま、kaitです。
カレー麺売りきれ残念でしたね。
ミソニラ辛味とろみ麺は、未食なので。。。。
甘かったですか!う〜ん、今度あっしも食べてみます。
昼休みのなしくずし、何処まで行っちゃいます?
kait | 2008年2月3日 00:46コメントありがとうございます。
ryutyさん、
メニューも豊富でイロイロ食べたい店だと判りましたが、
昼休みには厳しい事が判明し、残念です。
ラーメンとは別のルーかもしれませんが、入店時にカレーライスを食べてる人がいたので、
ギリギリでアウトだったのかもしれません。
kaitさん、
ニラミソ、ちょっと戸惑いましたがなかなか美味かったですよ。
なしくずし、どこまでゴマかせるかでしょうね。
この店が時間的にセーフだったら、次はら〜めん 両国ときせいを狙ってました。
hima | 2008年2月3日 07:33ドモです!
カレー売り切れとは、、、無念でしたでしょ!
次回、諦めず再訪してみて下さい。
「ミソニラ辛味とろみ麺」
確かに甘みは強めかも知れませんね
あっしのは許容範囲内だったので纏まり具合は悪くなかったですが
カレーの味は皆無でしたので、何か手違いでもあったのでしょうか?
1日1麺 | 2008年2月3日 20:55
hima
どんどん

Dr.KOTO
まなけん
甚平





その呪縛を成仏させてくれるのは、この店のカレーラーメンしかない!
というハズでした。
店の前に到着したのは12:20頃。
外待ち客が3人いて、13:00帰社の為にはココで断念すべきでした。
しかし、4人ほどドヤドヤと店から出て来たのを見て、思わず入店。
ソソクサとカウンターに座れば、すでに12:25分。
迷う事無くオバチャンにカレーラーメンを注文すると、
「カレー? 今日はもう売りきれなのよ」
ぐわぁぁぁぁぁぁん!!
な・何の為に寒空の下を・・・
しかし、ココでメゲてはいけません。
時間が無い。とにかく先に入った3名よりも先に注文を。
想定外の事態であり、補欠メニューは考えていません。
慌てて眺めたメニューの中から「ミソ」「辛」の字だけを頼りに、
掲題のモノを注文した次第です。
ちなみに、「ミソニラ」だけで通じる模様です。
ふと気がつくと、満席の客のうち1/3位が、まだモノが来ていない状態です。
こ・こりは時間がかかりそう・・・
厨房で孤軍奮闘の活躍を見せる店主のオヂサンに、
いっそうのガンバリを期待するしかありません。
食べ終わりタイムリミットの12:40、まだモノは出てきません。
出て来ないどころか、1人分の差でワタクシのモノは次のロットに。
オバチャンは、注文を受ける際には入店順を優先させておりました。
ううむ、並んだ客には嬉しい気配りかもしれません。
アタフタと速効で注文を決めたワタクシの努力は報われませんでしたが。
12:45、やっと来ました。
もうアガいても間に合う訳が無く、かえって清々しいキモチです。
しかし、なんというべきラーメンなのでしょうか。
スリバチ型のドンブリに盛られたその容姿。
茶色い味噌のスープは大地の如く、
モヤシのサバンナがソレに広がり、
そしてニラの草原地帯が、挽肉の山の麓を取り囲んでおります。
その頂には、マバユい白さのネギによる雪が積もり・・・
まるでキリマンジャロ、なんだか神々しささえ感じてしまうのです。
果たして、そのお味は・・・・
あ゛・あ゛・ま゛・い゛!!
唐辛子、そして明らかにかけられているラー油による辛さに交えて、
口の中に、なんとも言えない甘さが広がりました。
ニラなどの具材から流れ出たレベルではありません。
「甘、辛、どんと来い!」のワタクシではありますが、とにかく甘いのです。
そして、ほのかなカレーの味。
カレーを食いっぱぐれたワタクシへのサービスなのでしょうか。
いくらワタクシのクサレ舌とは言え、これは間違いなくカレーです。
予想外の展開にオドロキを隠せません。
中太の麺は歯応えも良く、そんな「なんでもござれ」状態のスープにも、
妙にココチ良く馴染むのです。
なんだかんだ言いながらも、美味しい部類の一杯でした。
しかし気分は“マカナイ飯”。
これはいったい何だったのでしょうか。
帰社後、慌てて先輩方の同一メニューのレビューを熟読いたしました。
「カレー」や「甘さ」に対する記述は皆無で、
なんだかキツネにつままれた気持ちです。
激しくカレーを欲し、そしてソレを為しえなかったワタクシの舌が、
味覚的な妄想を感じてしまったのでしょうか。
結局、帰社は13:10。
なんとかバレずに職場復帰です。
「なんだぁ、なんとかなるじゃん。コレならば、もっと遠い店にも・・・」
“なしくずし”、なんだか好きな言葉です。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイス、小上がり、どちらも小さく2人で向かい合うタイプ。
ベビーカー:スペースなし