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コメント
どもー^^
はい、豊洲の「さとう」さんですよね^^;
職場の知人が過去に食べて「甘ったるいわー!」と怒ってたの思い出します
おそらく同じ「醤油」を食べたんでしょね(汗
新橋にも「さとう」さんありますが醤油ツケは避けて「辛」系にしときます
はぐれメタボ | 2013年7月25日 01:21こんにちは。
こちらはイマイチ入る気になれないんですが。。。
やっぱり 止めとくのが懸命のようですね~
少なからずとも料理人なのだから 食べてみれば甘過ぎるのは分かるはず。。。
バカ舌なのか???
こんなことを言って 食べた時に もし『うまい!』などと思ってしまうのが怖いから、食べるのはやめておこう(^^)
Stag Beetle | 2013年7月25日 17:44こんばんは。
おっと出ましたね「つけ麺砂糖」
私はかなり甘いと聞いていたので「辛つけ麺」を食べたのですが、甘いし、辛いし、その上とてもスッパかったです。
さらに麺もヘロヘロで悲しかったですね~
ラーメン系はマズマズのようですが、再訪は無いかと。。。
ぽんたくん | 2013年7月25日 22:15いやー、劇的な甘さに衝撃を受けたんですが、良い方向には作用しませんでした。
豊洲のランチ事情はイマイチ把握してませんけど、12時台のど真ん中で半分強の客入りなのは、普通なんでしょうか。
まあ殆ど待たずに食べられたので、そこは歓びポイントなわけですけども。
次回があれば、「砂糖抜き」で食べてみたいと思います。
割り用に出てきた合わせだしは悪くなかったんですよね。なんか、勿体ないなあ。この店。
Dr.KOTO | 2013年7月26日 00:57
Dr.KOTO
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スープの特徴は砂糖に砂糖。他に香味野菜系が漂っているが、醤油だれと動物系のだしは控えめな存在として佇んでいる印象だ。更に言えば、スープ割りは別器で合わせ出汁を提供いただけるが、これを全て注入しても、未だ甘さの渦は解消されない可能性が高い。屋号の「さとう」は「砂糖」の意か?と勘繰りたくなる、それ程に砂糖に始まり、砂糖に終わった一杯だった。
太麺は、スープの浸ける量の多寡に関わらず、コシの強さと自然に広がる甘みに好印象を受ける事だろう。つけ麺を主軸に据えた暖簾だけに、麺の品質は特上だ。