コメント
こんばんは。
いや~見事なまでの素つけ麺ですね。ww
ここまで潔良いと、感服してしまいます。
Toshi | 2013年9月4日 19:23こんちくわ~。
笑わせて頂きました! ^^
夜は、奥に密室があって・・・ごにょごにょwww
そんな姐さんなのでは?(爆!
しかし、700円でそれって。
自分には70点なんて、とても献上出来ませぬ。
富士山 | 2013年9月5日 15:59Toshiさん、まいどです!
> いや~見事なまでの素つけ麺ですね。ww
はい。粗つけめんでした...
> ここまで潔良いと、感服してしまいます。
イヤイヤ、寂しすぎます!
涙チョチョ切れます(泣)
あかいら! | 2013年9月5日 18:03
あかいら!
赤バイクの知蔵






麺家 カツへ向かうと「都合により8月末まで休業」... もう9月なのに開く気配なし... と言うことで急遽コチラ「南昌飯店」へ。お店の前まで来ると、妙齢の小姐が
小姐:「イラサイアセーッ!」
と手招きする。
小姐:「ナカスズシイヨッ!」
コチラの思惑なんかお見通しとばかりに強烈な呼び込みです。まぁ、そもそもコチラに来るつもりだったので問題ありませんが、その気がなかったら間違いなくスルーしたくなるような強引さ。マッサージイカガデスカ?のそれと同じくらいですw まぁ、そっちはスルーするか否かはケースバイケースですが(爆)
お店に入るとそれほど涼しくない店内。
小姐:「オクノホウガスズシイッ!」
と入り口直ぐのところに座っている紳士を尻目に奥まで誘導してくれます(汗)でも、中もそれほど涼しくありません... そして席に着くやいなや、
小姐:「ヒヤシチュウカオススメッ!」
小姐:「ゼッタイオイシイヨッ!
小姐:「ゼッタイオトクダヨッ!」
小姐:「ヒヤシチュウカッ!」
と、どんどんまくしたててきます... 基本、冷し中華にあまり興味のない自分は適当に、
自分:「でも、あまり酸っぱいの食べたくなから」
と応戦するのですが、小姐のマシンガントークには敵いません。どんどん来ます。
小姐:「スッパクナイヨッ!」
小姐:「ゼッタイオイシイヨッ!
小姐:「ゼッタイオトクダヨッ!」
小姐:「ツメタイヨッ!」
と、あくまでも冷し中華に誘導したいみたいです。そうなると完全に天邪鬼る自分は、
自分:「じゃ、つけ麺で。」
小姐:「ハ? ツケメン、スクナイヨッ!」
小姐:「ヒヤシチュウカ、グタクサンダヨッ!」
小姐:「ゼッタイオトクダヨッ!」
自分:「つけめん、醤油味で。」
小姐:「ッ?!」
ここで、小姐も諦めた様です。
小姐:「ツケメン、ショウユーッ!」
と、オーダーを通してくれました。イヤイヤ、ココまででも大分疲れましたw そして程なくして配膳された「つけめん」。てんこ盛々と書かれているので、麺はそれなりにボリュームタップリなのですが、なんと具材ゼロ! 醤油旨味ダレに浮いているネギのみと言うどシンプルさ... うーむっ、これは寂し過ぎます(号泣)
先ずは麺だけそのまま頂きます。中細平打ちの汎用中華麺は、わざわざ麺だけ頂く必要が無いようなありきたりな感じの麺です... 続いてつけダレを、これは中華フレーバーの香辛料がちょっと香る醤油ダレ。酸味もあり普通に冷し中華のタレという感じ。まぁ、甘味がなくシャープな味わいであることが救いですが...
このつけダレに麺を浸けてズバッと頂けば、想像以上のものは全くない見たまんまの味わいです... しかも具材も全くありませんから全然寄り道出来ません。仕方ないので、テーブルに置かれている胡麻を掛けたり、ラー油を掛けたり、挙句の果てにはお酢を回してみたりと、色々するけど何の変哲もない味わいです。あっという間に完食で、ご馳走様でした!
お会計の際、しつこい小姐が、
小姐:「ドシテ、ヒヤシチュウカタベナイ?」
小姐:「ゼッタイオイシイヨッ!
小姐:「ゼッタイオトクダヨッ!」
と、更なる追い打ちをかけるので、適当に、
自分:「今度来た時に...」
なんて、応えましたが、天邪鬼な自分は、小姐のしたり顔なんか見たくありませんので、次来た時も「冷し中華」はもちろんのこと、小姐のオススメは絶対頂かないかと... そして、また後悔するかもしれないけど...(爆)
どなたか「冷し中華」のレポートをお願いします!(爆)