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こんばんは!
たまの食券ないのですね!?
まだ行ってないさんこま!行きたい~!でも田園都市線がおっくうで・・・
ここの豚増しで泣きたい!!
80000 | 2013年10月5日 23:24こんばんは、80000さん。
コメありがとうございます。
ここは、渋谷からも離れているし、三軒茶屋っていう中途半端なエリアにいれば、
行ってみようかなという距離にあるお店です。
田園都市線で通っていても、この店に行くの面倒くさいかもしれません。
しかし、登戸と違ってゆるいんです。
席詰めろとか言われないし、茹で方も、固め、柔めなんでもやってくれます。
しかも、さほど混んでない。
ある意味、オアシスでした、ちょっと前まではね。
でも、今回結構混んでいたんで、今後どうなるんでしょうか。
かくいう私も2,3か月おきにしか行けなくなってます。
この理先輩 | 2013年10月6日 21:56
この理先輩
とまそん@ラーメン食べて詠います
五二型
SS_源頼朝@867店訪問
NSAS
bkog-764





久しぶりの訪問です、お店に近づくと中から4,5人出てきた。
女性もいる、一族で食いに来たのか。
さらに、中を覗くとほぼ満席、丁度手前の席二人食べ終わって出るのを待って席確保。
急に混むようになった印象。
昼に、700そのあと、マンションの10Fで、首都高を見ながら、運動しました、
喉とお腹の運動です…、
それでも、腹ペコでないが、大盛り、600にした。
ちょっと、不安が。
しかし、人の出入りが激しい、と思ったらオーションの搬入。
カウンターに券とたま分の50円を置いた。
ちょうど、奥に向かって座っているみなさんに一斉に提供。
なので、しばらく待っていた、その間に一人来て、券を出す。
その人の分と一緒に、店主が券を取った。
大盛りだが、量とか特に聞かないな、と思った瞬間に、たまで、600と伝えた。
店主さんマスクして一人で奮闘。
行列するほどではないが、おきゃくぽつぽつと入ってきます。
私のロットは2人、もうひとりは海老の小だった。
渋いの頼むな…、でこの方勢いよく食べ始めたが、しばらくすると止まった。
やがて、水を飲み、水のほう主に飲みだした。
と、ギブアップか、麺を少し残し、タイミングを見計らって、逃げるように出て行った。
後から来た客、店主に何やら渡している、今年初物です…と。
何の初物だろう…、そのあとそのお客と親しく談笑するわけでもない。
こういうのをたまに見かける…、
さて、こちらもでてきました。
うずらが2個入ってます、サービスかな、間違えかな…
ここのうずらは、しょうゆ漬けだったり、そうでなかったり…
きょうは、そのままうずらです。
麺は、この前来た時と同じですかね、登戸よりはやさしい、極悪麺。
たまですが、登戸ほど黒くない。
さて、食らいます、ややややっや、旨いな、こりゃ旨いな、さすがだな。
旨すぎて、…と思った、思ったのだ。
と同時に、少し不安に、食い切れるかな…
ここの野菜は、やや硬めです、クタクタではないのです。
まぁ、このほうが野菜のうまみはでるか。
豚さんは、4個くらいだったか。
味がよくしみています、ここのベースのしょうゆ味がする。
ここの豚は、かつてあったさんこまロールをどうしても思い出してしまい、
そして、さんこまロールを引きずっているような味がする。
そして、この豚さんは旨いが、インパクトもでかい、腹にドスンとくる。
麺は、登戸より軽い食感だが、かみごたえはむしろこちらの方が凶暴か。
そして、まもなく凶暴さが牙をむくのだ…
ちょっと、胸がつまった、胸を軽くたたいて内臓に、固形物を送り込む。
と、だんだん呑み込めなくなった。
お腹には入る、入らないときは内臓に突き刺さる感じがあるが、それはない。
ただ、呑み込んでいかない。
こんな、ラーメンの食べ方は久しくない、いつもラーメンは流し込めていたのだ。
よく噛まないと呑み込めない、でなんとか噛み切って、食べきった。
でも汁をなめるとか、余韻をたのしむこともできず、食うのに精一杯だった。
その日、この一杯に集中せにゃ、この店はじっくり取り組ないと、
いけないのですね。