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「竹本商店(つけ麵+ウニソース) 「850円+200円」」@大つけ麺博 日本一決定戦2の写真(1/2食目)   
先週の心残りを解消する為、今週もつけ博に訪れました。 
前回同様山手線の新大久保駅で下車し、徒歩で会場に向かいます。
今回も前売り券は購入していないので、前売り券を持った客の行列が入場終わる頃を見計らい開場に到着。 
すると会場の入り口にはトッピングガールズが各自の紹介チラシと共に今回出場している店舗が掲載されているパンフレットを配布していたので受取り、券売機へ向かいます。
そして食券を購入し目的の店舗を探しますが、行列の人の波でお店の看板が良く見えず、開場の係員の方に場所を聞き、教えてもらった列に接続。 
約20分ほど並ぶと店舗前に到達したので、食券と共にトッツピングのウニソース料金200円を手渡し。
程なく出来上がって来た「比内地鶏と海老にぼつけ麵」を『ウニソースは麵の上に掛かっています』と説明を受けながら受取り席に向かいます。 

屋根付のテーブル席に座り、改めてつけ麵を見ると言われる通り、麺の上に何やらスープの様な液体が掛かってますね。 
その麺を箸で摘まんで食べてみるとウニの風味が伝わって来ます。 
これならつけ汁に浸さなくても十分美味しく食べる事が出来そうです。
とは言え比内地鶏の出汁と「甘えび魚醤」・「鶏醤」のタレで作ったつけ汁が付いていので、麺を浸して頂くと海老の風味が幅を効かせた仕上がりです。 
軽いウエーブが付いた中太との相性も好く弾力の有る麺は程好い歯応えで美味しいですね。 
具材は、チャーシュー・メンマ・つみれ・干しエビ・カイワレで、器の底に沈んでいた解した感じのチャーを食べてみると熱々で危うく火傷しそうになりました。
又、レモンの切れ端も入っていましたが、鶏豚魚介清湯スープの強烈なインパクトに押され、私の鈍舌では酸味を感じ取る事は出来ませんでした。      
ご馳走様。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

どうもです~

都内遠征お疲れさまです!

気になったウニソースに関してですが・・・
やはりウニだけあって、ビジュアルで判る程ウニウニしていては原価的にダメなんでしょうね(笑)