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「子豚ラーメン」@めんいちの写真2013年9月18日(水)19時05分~19時47分訪問  回顧編
此方の訪問一年以上経ってしまいましたが、その間お隣の妹さんと息子さんの営むとんかつ屋さんは2,3度伺ってはいましたが、久し振りのめんいちさん
醤油ラーメンと例の茹で卵 頂きに来ました(^。^)y-.。o○
筆者が伺った時には先客さん一組だけでしたが、何時ものように何時ものカウンター席について生ビール  や餃子そしてもつの煮込みを注文してるうちに
二組のお客さんが立て続けに見えまして、早い終了時間・・・20時半だから駆け込み的な入店でしょう
   一年来なかった間に替わったメニューから左記のように、先ずは生ビールを  註文しました
お箸も高級な名前入りの箸袋と化粧箸だった処から極々普通のお箸が箸入れに立っていましたね~・・・此のお箸で充分ですよ
おやおや・・・すっかり生ビールかと思いきや、最初からレモンサワーを頼んでいましたね($・・)/~~~
すっかり思い違いをしていました、此方は奥さんは外の植木の手入れで忙しそうにしていましたが、一年前もそうでしたがお嬢さんがお手伝いするようになって
いましたね。お隣の情報では結婚するとかしないとか 跡取りが出来るのでしょうかね
まあ、それはさて置き先ずは最初にサービスで持って来られる茹で卵でサワーを飲みながら、左記のリニューアルされたメニューのつまみから
    もつの煮込みと餃子を注文しました
暫くして運ばれてきた其のつまみで、もう一杯サワーを頼みながら、店主さんにお隣のお休み情報とかも聞きまして、不定休の為中々夜にじっくり来れない
・・と、ランチは意外に休まず営業してる様ですが、夜にゆっくり来たいのですがねえ
中々此方では頼む事の無いおつまみメニューでしたが、初めてかな?もつ煮込みとかを注文したのは
ちょっと市販チックな餃子は以前にも頼んだ記憶は有りますが、幸楽苑の餃子の様なちょっと小さめのそれは、皮目は好みのパリパリ加減に焼かれていました
居酒屋さんのお通し的なもつ煮込みも有りますが、丸鶴さんのように此方も盛り沢山(●^o^●)
冷凍のもつに新たに豆腐を切りいれる、大体のお店がやる手法ですが、ラーメンの味を損ねない様な味付け、飲兵衛には物足りないかもしれませんが
美味しく頂ける範疇ですね(*^_^*)
そんなおつまみを摘まみながらサワーを呑んでいると
早い終了時間も迫って来てしましますので、其処は極さんやふくふくさんで、ぐだぐだ3,4時間も呑んでる訳には行かないので、メインのらーめんを注文します
今日は基本的な子豚らーめんをたのみました、叉焼増しなのが親豚らーめんで、所謂デフォのラーメンが子豚らーめんになります、それを麺茹でを硬く注文
デフォだと川越の名店銀杏軒の細麺の縮れ麺も、筆者の好みからは若干外れる茹で加減なので、何時も麺硬で戴きます(^。^)y-.。o○
お年を召してから立ち上げたお店にしては(失礼!)綺麗な丼と、中々お洒落な盛り付けですね(*^_^*) 豚骨魚介のスープも提供したらと。
思うのは筆者だけかな もっと挑戦したら面白いと思いますね、娘さんが結婚して旦那さんがお店を継ぐような事でも有ればそう言う方向も在るのかな
以前よりも随分綺麗になった粗い白髪葱は美味しそうですね
そして冠を付ける子豚らーめん。基本的なバラロールの叉焼ですが、とろとろに柔らかくするのでは無く、飽くまでも昔の叉焼の良さを考えているような叉焼
叉焼増しにしなくても2枚も入れば充分でしょう(^。^)y-.。o○
此処もまた家族を連れてきてもいいと思えるお店の ラヲタを中心に考えてる様なお店じゃ無い処が嬉しいですね
小上がりもテーブル席も、場所から広く確保できるのも良い処ですね
      メンマも海苔も充分な量と味付けで、特筆するほどでも無いとは思いますが
筆者の嗜好の範疇で有る事は間違いの無い物
そして通い続けてから暫く経ってから気づいた川越・銀杏軒の細麺の縮れ麺、此の製麺所は筆者も好きでよく行くお店、麺屋・旬さんでも使われてる製麺所で
好きな麺なのですが、此方の風情はそのお店たちとは一線を画すもので、店主さんが此方を立ち上げるときに、製麺所を巡って決めたと言う拘り(●^o^●)
昔ながらの中華そばを目指したのでしょうね、恐らくスープに一番合う物を探した苦労が伺われる物で
筆者の同級生が地元で製麺所を昔から営業してますが、筆者も行った事が無いにも関わらず、そのお店の情報も此方の店主さんから聞いた次第(*^_^*)
ちょっと濃いめの醤油スープ、今回も完食完飲の画です(^。^)y-.。o○
どうも御馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆

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