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「つけ麺、甘露、大盛り」@AFURI 中目黒店の写真2月10日、月曜日、午後1時過ぎに訪問。
まだ雪が残っている、仕事に長靴では行けない。
雪のない道を選んで歩く、先の方、ロードのコースは雪がだいぶ残っておる。
明日は、走れるかなぁ…
また、昨日は雪かき2時間くらいやったので、今日は、やっぱ筋肉痛、動くと痛い。
が、走ると治るんじゃないか、この痛みで走ると楽しいんじゃないかと考えたりする。
ついでに、冬になると、ひび、あかぎれがひどい(^^;
仕事、料理人とかじゃない、家事でできるのか…
かみさんは、そういうの聞いたことない。
さすがに、昨日の夜薬局に行き、あまりない残金から、あかぎれ用の絆創膏を買った。

さて、お仕事、電話がかかってくるので、お昼休み、その時間にいるというのが、
何日かおきに回ってくる、今朝は、朝ごはん食べ損ねた、
といってもパンを買わなかっただけだ。
食べないと、お腹は空かない、というか空腹はたいした苦痛ではない。
ただ、気持ち悪くなる…、なので、昼何か食べよう。

ここが、思いついた、近くに春木屋もあるんだが、こっちにした。
さらに、ヤンニンジャンラーメンというのもあるが、以前よく食っていた。
が、CPでこっちにした、でも決して安くはない。
ついでに、この界隈は、やはり宗が一番好きであるが、寝たいので近いところへ。

この店立地は抜群です、お店は並びはなかったが、ほぼ満員。
中は綺麗、店員さん、制服綺麗、とてもラーメン屋とは思えない。
まぁ、最近こういうラーメン屋さんも増えてますが。
このネームの店、初めて来た、あちこちあるのは知っているが、
このブランド?初体験だ。

つけ麺の一番安いやつを頼む、甘辛かと思ったら、露、つまりあまつゆか、
甘いですということか、それは後で気がついた。
お客は、若い人が多い、そうでもない人もいるが、汚い人…少ない。
中目黒は、おしゃれなのか…、話逸れるが、
中学生の時、小林克也が伊武雅刀と他にもいたが、
ごきげんいかが1、2、3っていう歌を歌っていた、そのシリーズで、
六本木のべんちゃんという歌があった、要は、ホモネタなんだろうが、
二人で、中目黒のアパートで暮らしたという行があった、
推測するに、かつてはそういう下町っぽかったのだ。
今、下町っぽいところとなると、大鳥神社の先の方でも厳しいだろう。

さて、着丼です、さすが見た目、綺麗。
汁、ごまと七味、そばつゆだな。
麺の方に、水菜、メンマ、味付半熟卵半分、刻んだチャーシュー、刻み海苔とある。
ただのつけ麺にしては、具は豪華。
さらに、麺も大盛りと呼べるくらいはある。
この寒いのに、冷、温で、冷を頼んだ。
汁も冷たい、感覚は、もりそば…
食らって思った、汁はもりそばだ、甘い、でもちと辛いのかな。
この時は、まだ甘辛だと思ってくらっていた、正解は甘つゆである。
そりゃあ、甘いさ…、あとゆずというのもあった、ゆずも甘いよね(^^;
麺は、見事な歯ごたえ、というか噛み切れるか…
もともとそこそこの麺をこの寒いのに、絞めさしたんだから。
具は美味しいです、特に、お肉、でも温たたかい麺だとぼやけちゃうんだろうな。
さて、甘いながらもなかなかおいしいでも、やはり甘い。
文句は言いません、選んだの自分ですから、
お店も甘いという商品名ですから、
で、問題は、汁が少ない、割もありますよと言ってはくれたが、
汁は、足りなくなりそうだ。
綺麗さっぱり飲み干して、喰らい尽くしました。
割は、どんなだったのかな、並盛りでないと楽しめなかった。
こういう店は、大盛り頼む人少ないんだろうな。
それくらいの雰囲気。
しかし、やはり暖かい、汁麺を頼まないと、ブランドの良さは楽しめなかったか…
中途半端な点数をつけて、ごっさんと。

仕事じゃなければ、続いて何か食ったかもしれない。
でも、戻って、30分くらい寝れた。

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