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コメント
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんばんは。
こんな場所に尾道ラーメンのお店があったんですねー。
首都圏だとチェーン系のものを食べる機会のほうが多いのですが
こういう非チェーンのお店もあるんですね。
また、尾道には行きたいですね。路地をふらっと歩くと猫と出会えるいい街でした。
ぬこ@横浜 | 2014年3月10日 20:44ブル先輩。これはキネマ旬報でしょうか?
池上季実子が1977年に脱いだこの大林映画。
先輩はまだ中学生でしたよね。
多感な時代、先輩がどれ程の衝撃を受けたか。
今はその後遺症なのかも知れません。
現在の先輩を語る上で欠かせないエピソードだとおもいます。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年3月10日 21:01こんばんは。
永代橋のそばですね。
このあたりは良く通るので、1度うかがってみましょう。
その時は脂少なめコールかな。
kamepi- | 2014年3月10日 21:29こんばんは~
懐かしいですね 大林宣彦監督
お~マンダムですよね!
mocopapa | 2014年3月10日 22:02どもです。
尾道ラーメンは好きなんですよね。
とても美味しかったです♪
カップラーメン(爆)
イケガミさんは確か、巨乳ですよね。
ビーチクの色がどうだったのか非常に気になるところです。
ピップ | 2014年3月10日 22:58毎度~
九条ネギの切り口が好みから外れるかも~w
アカンな~同好会 | 2014年3月11日 00:40嗚呼、やはり「本当の」尾道ラーメンがわからない。
私の認識では、脂が多いもの。
そりゃ、背脂が効いてるけどしつこさがないのがいいけどさ。
お魚と醤油がバシッと・・・効きすぎるのを背脂が丸める、
みたいな感じでいいのかなあ。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2014年3月11日 01:44大ぶりにカットされた
九条ネギが良さそうです!
YMK | 2014年3月11日 08:11こんにちは。
自分が広島で食べた尾道ラーメンは背脂ミンチは入ってたけど、
J系のようなアブラ~な一杯じゃなかったですよ。
このへんは取引先が有るので今度確認に行ってみます!
ayashi | 2014年3月11日 08:15こんちくわ~。
言っちゃぁ~悪いけど…
見た目がそそらん。
デフォの方が良さそうねw
富士山 | 2014年3月11日 11:12こんばんは。
コチラは狙っていますよ~
油分が多いようですが、なかなかヤルようですね!
近いうちに逝ってみます。。。
ぽんたくん | 2014年3月12日 19:51
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華

kaz-namisyusa


おやす





いつものように築地の場外市場に買い出しです。今日もいい鮪が手に入ったぜぃ~。で、腹回りを少しでも削減せんと歩くのさ。とっとこととっこ歩くのさ。
・・・結構あるね・・・25分ほど歩いて到着さ。
嗚呼尾道。我が心の故郷・尾道。こんなところで食べれるなんて幸せさ。
かつての勤務地・東京は御成門。そこにこんなお店が存在していたのを貴兄はご存じだろうか・・
尾道ラーメン 尾道十八番
なんかイマイチであったが、我が心の故郷・尾道の、ご当地らーめんが喰えたのさ、都内だと鎖系ならあるんだが・・・浜松町のアノ店で喰ったことはあるが、それはもう。
あっちょ~我が心の故郷・尾道のらーめんはこんな味ではないぞぉぉぉ~怒!
アノ店が消えて2年半。待ちに待った我が心の・・・しつこい。評判もいいしのぉ、喰ってみよ~
新聞記事。尾道の街に惚れ込んだ店主さん、ということだよ。
http://photozou.jp/photo/show/1868636/199140733
土曜日の12時、先客・・・あれまー休日は人通りがまばらなこのエリアで、なんと10人~。まあ、後から一人ではあったのだが。
店内、なんだか殺風景、地方の食堂みたいな雰囲気さ。いいんだよ~ココは尾道我が心の・・・スタッフさんは2人なのさ。
券売機。http://photozou.jp/photo/show/1868636/199140680#content
掲題のモノ求めて着席さ。
およそ5分で・・・ハヤッツ! おまちどさまだ。うわああ!! なんだこれなんでこんなにアブラ~なのさ~
http://photozou.jp/photo/show/1868636/199140696#content
表面数センチにわたってアブラ~な層が形成されとる! ヤベ~黒ウーロン買ってこないと・・・まあいいや。んではいただきます~
うまい。んですけど・・・醤油がビシッツ! としっかり効いて、しかし尖った感じはいたしません。セアブラプカプカ浮いていて、ほんのり甘味が醤油の角を丸めているような感じですわ。「瀬戸内の小魚」、炒り子と鶏の旨味が十分に出ておって、旨いんですが・・なにせ大量のアブラ~が浮いておるので、それを避けようとするのでスープがあんまし飲めません。惜しい・・・
麺は平打ちストレート。かなり「だま」になっているし、歯応えも腰砕け感。しかし。スープには良く合っているんですわ。これはなかなか。ただ、白河系のように「ビロビロ」となっているほうが好みだわ。
チャーシューは薄いのが5枚ほど。これもスープに合わせたようでなかなか旨い。九条ネギ、これを拾うと思っても例のアブラ~が邪魔をする。卵は単なるゆで卵w
優しい一杯ではありますが。数時間経過してもしっかり腹に溜まっておるわ。これはアブラ~のせいやろね。たまたまかも知れませんが、アブラ~が少なかったら80点の大台はクリアしたね~それだけが残念。まずまず満足ごちそーさん~
さて。我が心の故郷・尾道。
へへ。行ったことなんてねーんだよ~。ただな、知ってるだろ? アノ監督を彼の有名な映像作家の大島渚。オレはあの方が大好きなのさ。なんてったって尾道三部作。だが、オレはな、イケガミキミコのヌードが拝めた「HOUSE」を観てぶっ飛んだのさ。あの映画は凄いマジ凄い。とにかくイケガミキミコはな、祖父は歌舞伎役者の八代目坂東三津五郎叔父は九代目坂東三津五郎従兄には十代目坂東三津五郎だぜ。そのカノジョが脱いだのさ。
えーと。それはともかく、アノ奇っ怪ストーリーと度肝を抜く映像表現にはぶっ飛んだ。以来、オレは大島渚の・・・ぢゃなかったかな?
えーと。確かゼネコンとおな名前のような。。。そうそう、大林宣彦。大林監督を尊敬しとるのさ。だから彼の故郷尾道はオレの心の故郷になったのさ。。。。
出鱈目。