ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
コレ?何時の?レビ?
まあいずれにしても。マニアにはたまりません。
オギノ式とサクマ式かあ。スゲえ展開だよなあ。
で。宗薫になりきっていらっしゃる。て言うか。俺の目の前にあの偉大な作家宗薫がぶるまに乗り移って降臨!期待以上の展開に興奮おさまりません!
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年4月1日 20:29どうもです!
おきに召されたようですね♪
塩分がちょっと気になったんですが美味かったです!
shun | 2014年4月1日 20:59すいません。今気づきました!らぞうなとだそうなをかけてますね!
この小ネタのチリバメを見逃すとは!マニアにあるまじろ。あっあるまじき。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年4月1日 21:04こんばんは。
おぉ~高評価ですね~
コチラ系列はどのお店もレベルが高いところがスゴイですね。
その分列もスゴイですが…
ぽんたくん | 2014年4月1日 21:14ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんばんは。
ここは一燈では一番行きやすいお店なので、この限定狙い(玉葱抜き)で行ってみるのもありかなあ。
ぬこ@横浜 | 2014年4月1日 21:46こんばんは。
サクマ式いただきましたか。
小生も期間中には狙っているのですが。
先日豚星の帰りに寄ればよかったかなぁ・・・
ももも | 2014年4月1日 22:17おお、ちょっとだけニアミス^_^
ここに買い物に来るたびに、一燈行くかもですね。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2014年4月1日 22:28こんばんは。
こちら、フードコートながらレベル高いですね。
いいかげんに行かなくちゃ。
kamepi- | 2014年4月1日 22:33どもです。
イッチャイマシタカ!
まだまだ原液ですねw
因みにうちはオギノ式不必要な受精率に困ってますw。
こちら、堀ノ内と絡めて行きたいなぁ..
ピップ | 2014年4月1日 22:41あ、ここにも言ってる人が。
フードコートのクオリティを超越してますよねー。
とまさんのレビューとか見ると、ここでこれを食べることができる貴重さ
あまり伝わってない?地元の人には。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2014年4月2日 00:14毎度~
美味かったね~
ピッコロは何故、カメラを向けると瞳を閉じるんやろうな~?w
アカンな~同好会 | 2014年4月2日 06:31こんにちは。
川上宗薫って官能小説ですよね。
・・・鯵のニボやん食べに行かなくっちゃww
ayashi | 2014年4月2日 08:38
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
怪麺隊
おさっても
junjun
コバト
ヨコべー





RDB界の川上宗薫(1985年没。オレは生きてるさ~)が贈るラゾーナ一燈のレビューでっせ。嗚呼旨かったキモチよかった~いくぅ~
川崎駅は通勤の通過駅。なかなか下車する用事はないが、ちょっとのはずみで行く機会はあるのさ。
・・・コレ、食べたかったんだよ。オギノ式? いやん。サクマ式・・・
平日12時前のラゾーナは、まあなんと! 休日並みの人出であるのさ。春休みだもんね~此処フードコートも8割程度席が埋まっておるのさ。
一燈だけでなく、両隣のらーめん店も数人レベルの行列なのさ。
オネエさんに掲題のモノ「まだありまっか~」と尋ねると「ありますよ~」。こういう場所ではあまり限定はありがたがらないお客が多いんだろうな。ラヲタらしい客、少ないもんね~。
サク店長の姿が見えない? 「週一のお休み」らぞうな。もとい。だそうな。
へへ。
およそ8分ほどでぶるぶるぶるぶるまが震える。呼び出し装置がぶるぶるさ。あ・・・いい・・・いやん・・・そんなに震えると・・・いっちゃ・・・
えーと。なにせ川上宗薫だからさ。期待に応えようという訳さ。で。カウンターに取りに行って自席にもどって、ではいただきます~
おお~。追い鰹ならぬ追い煮干しらぞうな。もとい。だそうな。だから「さっぱりしていながら、しっかり煮干し」らぞうな。鶏をベースに、なんとか塩とかかんたら塩をお使いらぞうな~
ズバリ。旨いでしょう! 食べ終わっても煮干しの心地よいかほりが口の中を漂うのさ。嗚呼、これぞよくぞ日本人に産まれて良かったと実感する瞬間なのさ。
麺は「心の鯵」・・・もとい。「心の味」の小麦粉使用のパッツン系。たまにはしなやか麺も頂きたい浮気なココロが顔をもたげるが・・・十二分に気持ち良い・・・あは~ん的な麺であるのさ。
肉がでかいぞぉ。分厚いしね、サービス的チャーシューやね。玉葱もいいね~濃いニボ系にはやっぱ玉葱が合っちゃうのさ。破れ鍋に綴じ蓋。合うた釜に似寄った蓋。破れ鍋に欠け蓋。ねじれ釜にねじれ蓋。曲がった釜に曲がった蓋。似た者夫婦。似合い似合いの釜の蓋。ニボやんに玉ねぎ。
これでデフォルト750円。味玉つけて850円。一燈系の凄さはレギュラーメニューとほぼ同価格、ことによってはさらに安く、原価がかかっていそうな限定を提供することにもあるんだな。いつか坂本店主に聞いたことがあるんだわ。「いいんだよ~ぶるちゃん~お客さんが喜んでくれればそれでいいのさ~」らぞうな。だそうな。こうした場所は出店コストもかかるだろうが、流石一燈、文句なしにごちそーさん~
さて。ここんとこ80点超のレビューが続いているが。へへへ。アタシ前だろ、低スコアのレビュー後回しにしてるんだから。そろそろ続くさロースコア~