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水曜日12時、先客1。後客2。坦炭麺880円。ライス付きで10分弱の後提供。水菜を戴くスープは酸味があるタイプ。ややしょっぱさが尖ります。そして、後からだんだん辛さが追ってきます。胡麻感は充分。それでいて粒子感というより、クリーミーな舌触りが印象的。そういえば、挽き肉は無し。チャーシューが2個、ロースかな。穂先メンマ、ビローンと長い。味玉は半分×2個。スープの味の前に、ちょっと存在感は低め。そして特徴的なの麺。黒い麺は北海道音威子府の黒いそば位しか経験がありませんよ。色の由来は炭だそうですが、もちろん炭の味は感じません。しなやか、なめらかな食感が印象的。硬さは普通です。ちなみに、しょっぱいスープは麺をすすったり、ライスと一緒(もしくは投入)だと気になりません。それも含めて、担々麺らしい複雑な、立体的な味わい。そして個性的な麺。幅広いメニューを持つこの店ですが、次回もこれを食うかも。
水菜を戴くスープは酸味があるタイプ。ややしょっぱさが尖ります。そして、後からだんだん辛さが追ってきます。
胡麻感は充分。それでいて粒子感というより、クリーミーな舌触りが印象的。
そういえば、挽き肉は無し。チャーシューが2個、ロースかな。
穂先メンマ、ビローンと長い。
味玉は半分×2個。スープの味の前に、ちょっと存在感は低め。
そして特徴的なの麺。黒い麺は北海道音威子府の黒いそば位しか経験がありませんよ。色の由来は炭だそうですが、もちろん炭の味は感じません。しなやか、なめらかな食感が印象的。硬さは普通です。
ちなみに、しょっぱいスープは麺をすすったり、ライスと一緒(もしくは投入)だと気になりません。
それも含めて、担々麺らしい複雑な、立体的な味わい。そして個性的な麺。
幅広いメニューを持つこの店ですが、次回もこれを食うかも。