コメント
本場でもこの点数の店も(当然だが)あるんですね。
それにしても名言が生まれましたね。「お腹は満たされたが心が満たされたなかったお店」これは激食流行語大賞にノミネートですね。
激食ラーメン部 部長 | 2014年8月24日 23:11いや~、いかんですね。見た感じもいかにも“やっちゃった感”がただよっています。
それにしても、課長(仮)は家系をよく勉強されていますね。感心します。
激食ラーメン部 会長 | 2014年8月31日 19:22本場でもこの点数の店も(当然だが)あるんですね。
それにしても名言が生まれましたね。「お腹は満たされたが心が満たされたなかったお店」これは激食流行語大賞にノミネートですね。
激食ラーメン部 部長 | 2014年8月24日 23:11いや~、いかんですね。見た感じもいかにも“やっちゃった感”がただよっています。
それにしても、課長(仮)は家系をよく勉強されていますね。感心します。
激食ラーメン部 会長 | 2014年8月31日 19:22
2軒目のお店はほどが家へ向かおうと思い電車をせこせこ乗り継ぎ向かったが、お盆休みだったため、そこからなんとか歩ける距離にある濱壱家へ。
まず入店前に目につくのが、千家姉妹店の看板。
先客はゼロ。
入店してもすぐに気がつかない店員。
奥でたばこをふかしながら談笑。
その態度に多少イラっとしつつ食券を購入。
ラーメン+味玉をチョイス。
硬め、普通、普通の呪文を唱える。
3、4分で着丼。
うーん、千家が亜流ということもあり、あまり馴染みのなぃゴマがちりばめられている。
スープをすする。
うーん、確かに家系ではあるけど、何か違う。
スープはすごく家系の中ではあっさりとしている。
豚骨が強いわけでもなく、醤油が効いているのでもなく、すごく中途半端な気がした。
麺は大橋製麺の中太麺。
この麺も特筆すべき点はない。
味もそうだが、店員の態度が終始微妙だったので、再訪はむずかしい。
お腹は満たされたが心が満たされたなかったお店。
ごちそうさまでした。