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日曜の夜に訪問。新宿の南口ということもあって先客は10名ほど。お酒を飲んで盛り上がっているお客もいた(3人で6000円支払っていた。スゴイっす)。看板メニューらしき屋台味らーめんと、何かご飯ものが食べたかったのでキムマヨ焼豚飯を注文。3分ほどで到着。背脂がちゃっちゃされ、見るからに豚骨なスープ。濃すぎず薄すぎずな味わいだが、深みという点では多少欠ける。旨味において、ジャンキーなカラさに頼りすぎというか。そこで卓上の辛味噌を投入してみるが、そうすると豚骨のニオイがぼやけてしまい、なんだかよくわからん味になってしまう。麺はかん水多めのぷりぷりなもの。札幌風。味噌には合うのかもしれん。このスープならもっと硬めでもよかったか。唯一、具のもやしがシャキシャキでマッチしていたと思う。このカラさにもやしの水々しさはいいね。そんな中で、高評価したいのがキムマヨ焼豚飯。このトリプル具材がマッチしたら、そりゃあおいしいってもんです。盛りもなかなか。ウマイ。白髪葱もよかったなぁ。このご飯目当てにまた訪問してしまうかも…(他の麺も開拓しつつ…)

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