コメント
こんにちは~♪
>ねっとり絡む優しさにキレイな印度のおネエさんと中国の妖艶なおネエさ
>ん、そして和服の似合う若女将との酒池肉林を想像し美味しく頂きます
なんと羨ましいことを…と思ったら妄想でしたか♪
>まぁ、お店にもトリプル女将がいらっしゃいます
と思ったらやはり現実でしたか♪トリプル女将と酒池肉林…(;>_<;)
浦山~♪しくない!
人類兼麺類 | 2014年9月19日 12:29人類兼麺類さん、まいどです!
> と思ったらやはり現実でしたか♪トリプル女将と酒池肉林…(;>_<;)
もう、くんずほぐれつ...
女将のオイニーがサイクー!
> 浦山~♪しくない!
そうですね、人類兼麺類さんの守備範囲からすると
まだ「熟れ」が足りませんね...w
あかいら! | 2014年9月20日 10:29こんばんは
酒池肉林は
イイですね
レビュー表示されないダメ二郎(違うかもしれませんが)が激しく気になります!
立秋 | 2014年9月20日 23:00立秋さん、まいどです!
> レビュー表示されないダメ二郎(違うかもしれませんが)が激しく気になります!
おっと、「名古屋辛ジロー 天風」のレビューの片鱗は感じ取ることが出来るんですねw 全く公開されないのかと。公開される情報の住所に最大限の屁のつっぱり書いちゃいましたよ!(爆)スマホ版アウリだともう少し公開されますw
ではでは、折角なので以下、日の目を見ない「名古屋辛ジロー 天風」のレビューをコピペしておきます!w
あかいら! | 2014年9月21日 10:25「名古屋辛ジロー 天風」
ヴェールに包まれた残念なお店...
コチラ「名古屋辛ジロー 天風」はRDBでは基本非公開なお店。故にその残念さを伝えることは出来ないが、ひょんな事でこのレビューが日の目を見ることもあるかもしれないので、簡単ながらもレビューは書いておきましょう。お店はナゴヤドームのほど近く、居酒屋の居抜きっぽいお店はL字のカウンターのみ。厨房には大将が一人。決して愛想がいい訳ではないが、無愛想な訳でもない。まぁ、量産型の飲食店には向いていない風情の大将と言う感じです。
本日はポールポジションの「天風辛ジロー(しょうゆ)」を、野菜多め、にんにく多め、5辛でお願いしました。ここで勢い余って「野菜マシマシ」とか言ってしまうとちゃり~んと¥100アップです。しかも後精算なので、食べてからでは言い訳できませんので、注意が必要です。もちろんメニューにもちゃんと書いてありますので、言い逃れは出来ません。そして凄いのが、麺量は、小結、関脇、大関、横綱、理事長と、どんどん増やすことが可能なのですが、もちろんそれも従量制で有料。そして有料なのに、残したら罰金¥1,000と、全くお客さん側を向いていない商売をされております... なんじゃそりゃ! これを見た時点で大分萎えましたね...
(続く)
あかいら! | 2014年9月21日 10:26「名古屋辛ジロー 天風」(続き)
さて「天風辛ジロー」。かなーりマイクロなドンブリで登場です。野菜も多めでお願いしたのですが、至って普通の盛り、トップには背脂と相まった刻みニンニクがトッピングされております。先ずはスープを頂くと、辛ジローを謳うだけに、なかなかピリ辛です。今回は5辛でお願いしたので、ナカナカの辛さではありますが、ジョロキアの辛さから比べると屁の河童です。しかしながら旨味やコクに欠ける分、辛さはストレートに来る感じです。
モヤ率80%と、ほぼモヤシ。シャキシャキな茹で加減なので、かさ以上にボリュームはありません。チャーシューは豚バラペラモノ1枚で寂しい限り。直前にスープとカエシで軽く煮るような感じで調理されておりましたが、そういう訳で、味わいに深みはありません。麺は麺彩物語(太陽食品)。名古屋ナンバー2くらいのメジャーな製麺所の中太強うねり麺。これについては、ナカナカのワシゴワ感でイイんじゃないでしょうか?しかしながらコレを支えるスープが弱い... 5辛でインパクトは増しましたが基本コレまたペラいです。
こりゃ、公開もしたくないよな~ 要は自分のお店の味わいに自身が持てず、レビューはネガティブキャンペーンになってしまう訳でしょうから... でもってこれも切磋琢磨できないネガティブスパイラルだと気が付かないのも残念な話です。ご馳走様でした。
(以上)
あかいら! | 2014年9月21日 10:27
あかいら!





栄の「手打麺処 まるいち」へうどんでも食べに行こうかと訪問すると、中華そばが提供されていることを発見。更には「カレー中華そば」なる魅惑的なメニューもあるじゃないですか!
カレー中華そば。カレーはもちろんインドのフレーバーながら、和風フレーバーの鰹だしベースのおダシ。そして麺はもちろん中華麺。正に印度、中国、日本の3国からなるトリプルミックスフレーバー。トライカルチャーの融合ですから美味しくない訳がありません。優しい和風だしにピリッとスパイス。中華麺も弱ちぢれの低加水麺で、良く麺に絡みます。ねっとり絡む優しさにキレイな印度のおネエさんと中国の妖艶なおネエさん、そして和服の似合う若女将との酒池肉林を想像し美味しく頂きます(爆)まぁ、お店にもトリプル女将がいらっしゃいますが、重ねあわせるのはちょっと厳しいので、妄想ライダーで暴走しておきますw
トッピング具材は鶏肉、油揚げ、長ネギ。これまた和風のフレーバー。カレーと長ネギはこんなにあうことインド人にも教えて上げたいです。熱々のカレーをまとった油揚げも旨いです!ベジタリアンなヒンディの人に、カレーうどんやカレーそばを進めたいです!でも、ダメか鰹だしだから... 昆布だしで鶏肉の入らないカレーうどんならベジタリアンもOKですね。まったりと美味しく頂き、もちろん汁完でフィニッシュ!紙エプロンも頂けるので、心置きなくススってご馳走様でした!