コメント
御疲れ様です。
なんか、皆さんの写真がまったく別物に見えますが、
まだ、安定提供が出来ないんでしょうか?
まっいつまで続くかが勝負ですね。
忍者信 | 2014年10月13日 11:04こんちくわ~。
蒲田西口には、ワンコインな家系が3軒もありますから・・・
わざわざここに行く必要性を全くもって感じませんwww
ただでさえ、蒲田は家系が多いのに。
少し考えて出店すれば。と思う今日この頃w
富士山 | 2014年10月13日 11:26おお、忘れてました、ココ。
行きやすいので、家系の気分になったら行ってみます~。
家系の塩ってもしかしたら試したことないかもしれません・・・食べてみよう。
no | 2014年10月13日 14:16こんにちは~♪
壱角家の味って何気に好きな部類です。飲んだあとにサイコー♪
西新宿の壱角家は近隣に家系のライバルがいないので、常時繁盛していますよ♪でも同じ並びにチカラめしが…
消え行く定めなのかな…
人類兼麺類 | 2014年10月13日 14:52こんにちは。
東京チカラめしが、壱角家に変貌したんですか。知りませんでした。
家系の塩豚骨って、好きなので、今度何処かで試してみます。
きたはっさく | 2014年10月13日 16:24忍者信さん、まいどです!
> なんか、皆さんの写真がまったく別物に見えますが、
まぁ、皆さん携帯カメラでしょうから、
その品質もブレブレですよねw
> まだ、安定提供が出来ないんでしょうか?
大店のセントラルキッチンでの調理で、
厨房ではスープ温めるだけでしょうから
味わい変わらないかと...
逆に言うと、エイジングによる旨味、深みが増すことも
期待できないわけでw
あかいら! | 2014年10月13日 17:19富士山さん、まいどです!
> 蒲田西口には、ワンコインな家系が3軒もありますから・・・
> わざわざここに行く必要性を全くもって感じませんwww
確かに!
しかも、花月嵐があった場所には「せい家」が出来るようですw
また、家系戦争に拍車が掛ります!w
あかいら! | 2014年10月13日 17:21noさん、まいどです!
> 家系の塩ってもしかしたら試したことないかもしれません・・・食べてみよう。
豚骨醤油こそ家系だと思うので、塩豚骨は家系かと言われると、
ちょっと違うような気がしますが...
こういうマイルドな豚骨スープの場合は、塩のほうがイイと個人的には思います。
あかいら! | 2014年10月13日 17:23人類兼麺類さん、まいどです!
> 壱角家の味って何気に好きな部類です。飲んだあとにサイコー♪
飲んでからじゃないと、最高じゃないですね?w
> 消え行く定めなのかな…
どうでしょう?
西新宿なら一見さんだけでまだまだやっていけるんじゃないですかね?
あかいら! | 2014年10月13日 17:24きたはっさくさん、まいどです!
> 東京チカラめしが、壱角家に変貌したんですか。知りませんでした。
この壱角家の爆発的な展開は、大店じゃなきゃ出来ないですよね。
一気に拡散して、一気に引く、ワンショットセールスですかね。
> 家系の塩豚骨って、好きなので、今度何処かで試してみます。
是非是非、でも、大井町の朝ラーの方がサイクーですw
あかいら! | 2014年10月13日 17:27こんばんは~
まさか、、、
ストーカーされていたとは全く知りませんでした(汗)
無防備な自分に反省。
ところで、「壱角家」ってチカラめしの傘下だったんですね。
どうりで、怒涛の勢いで増殖しているわけですね。
ってことはいずれコチラも時間の問題なんですね。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2014年10月13日 18:05ジャムおじちゃん(充電中...)さん、まいどです!
> ストーカーされていたとは全く知りませんでした(汗)
見てますよ~
いつも背後に気をつけて下さいねぇ~
居ますよ~、あかいら!
> ってことはいずれコチラも時間の問題なんですね。
まぁ、年内はあるでしょうが、
年明けは、楽釜製麺所ですかねw
あかいら! | 2014年10月13日 21:20
あかいら!
いぜず


ケーン
pvs aka duff





豊かな心!
憧れ!
蒲田の新店、コチラ「横浜家系ラーメン 壱角家 蒲田店」へ伺って参りました。 お店は以前、東京チカラめしがあった場所、そう言えば、東京チカラめしは、お店をどんどん畳まれてますね。 飽きられた事を察知して新しい業態へ展開するところスバラシス! コチラのお店も株式会社チカラめしの傘下。 故にヒット・アンド・アウェイな業態ですから、ある種食べられるのは今だけですw って、食べに行ったら、お店側の思う壺...orz 伺っておきましょうw
店頭にインテリジェントな券売機。 売りたいものはMAXラーメン。 所謂全部盛りで客単価マシマシですw なので、中段ほどにある普通の「塩ラーメン」のボタンを探し、押下。 券売機は何かしゃべっていたけど、まだ機械とお話するほど寂しいことはありません。
お店には元気な店員さんが、「いらっしゃいませ~」とお出迎え。 キッチリ教育されてますねぇ~ 家系らしく「お好みは?」と聞かれましたが、本日は全部普通でお願いしました。 カウンターの上には家系らしい数々のカスタムトッピング素材が。
勇気と力!=おろしニンニク
豊かな心!=刻み生姜
憧れ! =豆板醤
と言う具合いなっております。その他に刻みタマネギや、もみじおろしなんかもあります。 故に貴方好みにフルカスタマイズ可能です。 程なくして我一杯が配膳されます。
さて「塩ラーメン」。 トッピング具材は、チャーシュー、ほうれん草、うずらの玉子と典型的な家系トッピングです。 先ずはスープを頂くと、全く臭みのない豚骨スープは、ユニバーサル豚骨フレーバー。 何人たりとて美味しく頂けるものとなっております。 「家系好き!」と言う人にコチラのお店を出されたら、「あんさん、それちゃいまっせ!」と言いたくなる、お上品な家系です。
麺は短めの中太弱ちぢれ。 麺のコシと硬さを履き違えた感じのゴワゴワムチムチ麺。 悪くありませんが、小麦の旨味は残念ながら感じられませんでした。 チャーシューは豚バラロール。 セントラルキッチンで作られたものでしょから、カエシの効きは丁度イイ塩梅です。
もちろん、この後、自分に足りない、勇気と力x2、豊かな心x1で、クサウマとします。 こうしないと家系には成り得ない、そんな感じの1杯です。 ご馳走様でした。 帰りは、わざわざ出口まで来て、「ありがとうございました~」と挨拶するところも、家系らしからぬ...w
コチラの正しい頂き方は、海苔増し(¥100)して、ライス(¥50)を追加して、ラーメンライスでガッツリ頂くのが良いかと... ライスは¥50でお代わり自由ですし、ふりかけやきゅうりのキューちゃんもありますし。 まぁ、自分は乗ることないと思われますが...(爆)
並びの横浜家系 道玄家 蒲田東店としのぎを削って、切磋琢磨して頂きたいところです。