コメント
どもです。
三大チャンポンとは知りませんでした。
清湯のチャンポンとは驚き。
更にチャンポンマンのポスターにはもっと驚きw
でも、麺はクチュクチュ..
いや、クニュクニュなんですか。
リンガーハットで癒されましょw
ピップ | 2014年12月14日 16:58まいどー
ちゃんぽんはしっかりと白濁乳化した豚骨のイメージが強いので、あっさり系のちゃんぽんって面白そうやねぇ。
鶏白湯に清湯っぽいのと今回のちゃんぽん遠征はなかなか成功ですね、貴重な体験が出来たようで羨ましいですわ。
GJ | 2014年12月14日 17:43こんばんは〜
昨日はお疲れ様でした〜
長崎いいですね〜 行ってみたいです!
本場のちゃんぽん食べてみたいなぁ
NORTH | 2014年12月14日 18:50なんかこれはチャンポンって感じがしないですね。
定義としては正しくても、僕の好きなチャンポンの絵としては・・
ちょっとかけ離れてます(笑)
麺硬めはNGですか~それはいただけません。
難しくても店側はやるべきだと僕は思います^^
右京 | 2014年12月14日 20:03こんばんはぁ~
長崎出張楽しまれていますね!
小浜ちゃんぽんはいただいたことはないですが、長崎は何回か伺っているので
美味しいものたくさんありますよ。ちゃんぽんは?(笑)
天草も行きましたがちゃんぽん屋さんは見ませんでしたね。
mocopapa(S852) | 2014年12月14日 22:01どうもです^^
三大ちゃんぽんですかぁ~
流石本場ですね~
長崎県民が関東の名店のラーメン食べたら
どう感じるのか素朴な疑問w
きくちゃん | 2014年12月14日 22:05ピップさん
チャンポンマンのポスター。
きっとピップさんは皆と違うところを見てると思いますが…。
ユーベさん
あっさりだけど味も出汁もハッキリしてます。
個人的にこちらが好みでしたね、
北さん
昨晩も楽しまれたようですね♪
股ご一緒しましょ。
右京さん
私はちゃんぽんの知識も経験も浅いので…。
まあ、今回だけで言えば、小浜のあっさりが好みでした。
モコさん
本命に行けないアクシデントで、色々調べました。
お店によって味の特徴も、だいぶ異なるようですね~
きくちゃんさん
さてどうでしょうか。
そこそこ好評だとは思いますが、やっぱりちゃんぽんが一番って感じですかね。
としくん | 2014年12月14日 22:59こんばんは。
小浜ちゃんぽんて初めて聞きましたが、あっさり系で美味しそうですね~
やはり、本場は麺柔らかめなんですね。
kamepi- | 2014年12月15日 00:13こんばんは。
前のより少し、点数上がりましたね。
ちゃんぽんは、魚ダシが利いていると、確かに頼もしく感じます。
遠方でいろいろ経験されて羨ましいです~。
としくん、
おはようございます。
もしかしたら麺のハズレ店引いてるかも。。。
美味しい麺はありますからねえ。ちゃんぽんでも。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年12月15日 06:24kamepi-さん
麺は軟らかいのが普通なのか、たまたまなのか!?
長崎でリンガーハットに入ってみたら、真相がつかめたかも(笑)
まいけるさん
個人的にはこちらが若干響いたので…。
飲んで食べるのだけ楽しみに、出張してますよ。
マサさん
やっぱりそうなのかね~
同じ小麦粉ですからね。
としくん | 2014年12月15日 08:38こんにちは。
同じチャンポンにみえても長崎県内各地で独自の進化を遂げているのですね。
う~ん、やっぱり麺は・・・ってところで。
glucose | 2014年12月15日 08:56どうもです!
亀コメ失礼!
同じちゃんぽんでも随分違うのですな~
それも地域性といううものですかな?
じゃい(停滞中) | 2014年12月23日 18:56
としくん





[店内状況] 先客5名、後客1名
[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] ちゃんぽん
[価格] 650円
[味] 豚鶏白湯/塩
[麺] 中太麺(130g位)
[具] 豚小間、烏賊ゲソ、エビ、かまぼこ、ちくわ、木耳、椎茸、ワカメ、キャベツ、もやし、玉ねぎ
長崎を後にぶらりと雲仙エリアへ。
昨晩の「康楽」でのちゃんぽんが今ひとつしっくり来ずに居ましたが、聞けば雲仙の小浜温泉には「小浜ちゃんぽん」なる名物料理があるとのこと。
早速ネットで情報を捻り出し、当店に狙いを絞ります。
温泉街のはずれのレトロなお店。
[お店の外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/215581727
■ 小浜ちゃんぽん
店内設置の案内書によれば、大正時代に長崎ちゃんぽんが航路で伝わり、独自の進化を遂げたとのこと。
長崎、小浜、天草のちゃんぽんを「日本3大ちゃんぽん」と言うらしいですよ。
もうひとつ。
昨年NHK長崎放送局制作の「私の父はチャンポンマン」なるドラマが、九州一円で放送されたらしいです。
小浜町の温泉街でご当地グルメ「小浜ちゃんぽん」で町おこしをしようと取り組んでいる、地元の人々の実話を元に生まれた物語。
主演はぐっさんこと山口智充さん。
当店の店先や店内にも、ポスターや出演者のサインが目立ちます。
[私の父はチャンポンマン・・・!?]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/215581745
[出演者のサイン]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/215581764
店内の時間はゆったりと流れます。
着丼まで20分はかかったと思いますが、色々見てると苦になりません。
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/215581776
[別角度から]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/215582041
■ スープ
魚介がビシッと効いてますね。
特産の鰯煮干の出汁、具にたっぷり入った烏賊ゲソから染み出る潮の風味。
小浜ちゃんぽんは、長崎と比較してあっさり系なのが特徴とのこと。
なるほど、豚骨に鶏と思われるベースは、清湯と言っても良いほどのさらりあっさり。
でも強めの魚介や具材からの複雑な旨味が、深みのある味わいを醸成してます。
塩気もハッキリと良い塩梅。
美味しいです。
[スープ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/215582054
■ 麺
昨晩長崎の麺がクニュクニュ系だったので、注文の際に硬めをお願いしたらNGだと。
まあ、スープで麺を煮る調理法を考えれば、難しいでしょうか。
で、やっぱりクニュクニュ (泣)
こういう食べ物だと思うしか無いのかな。
[麺をリフト]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/215582071
■ 具
ラインナップは上記の通り。
印象的だったのは、烏賊ゲソと木耳の量。
そして、スープの染み込んだ旨味たっぷりの椎茸。
美味しいスープと一体化したクタ野菜の、ナチュラルな甘味が心地好いです。
■ 感想
小浜ちゃんぽんに初めて触れましたが、美味しかったですね~
魚介始め、素材の旨味をダイレクトに感じられる…こういうちゃんぽんは記憶に有りません。
残念だったのは麺。
長崎も小浜も同じ食感だったので、これが普通なんでしょう。
今回、本場のちゃんぽんの記憶が薄れぬうちに、リンガーハットにでも行ってみましょうか(笑)
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:麺
また機会あれば。
ご馳走さまでした。