コメント
>>ここのような繊細なスープにはいかがなものだろうか?もったいなさ過ぎないかい?
こんばんは。わたしも、初めて食したとき同様に感じました。
しょうがを混ぜるのは、勿体無いと・・・・。
でも、最近はしょうがを混ぜないと物足りないと 思うようになってしまいました orz
うに。 | 2008年4月26日 19:15こんばんは^^
行っていたのですね、こちら。
最初から“バラ”了解ですヽ(´▽`)/
オイタで「ハーフだせ!!!」
と攻め込んでみたいですw
ノーマルチャーシュー麺。高採点の危険性が…
ランディ | 2008年4月26日 22:32こんばんは♪
すごい美味しそうですね
これ塩じゃないんですか?だって透き通ってるし…(^^;)
麺龍さんに近いなら私でも食べられそう♪
しょうが入りっていうのは初めて聞きました
私しょうがは好きなんですよ〜
お寿司屋さんで一番好きなのガリですからww
食べてみたいですけど…下都賀郡って…どこですか??
美亜 | 2008年4月27日 00:05お疲れ様です。
この辺りはしょうがラーメンが多い様ですね。
そういえば以前頂いた館林の“ラーメン亭”の醤油ラーメンはしょうがそのものは乗ってませんでしたが、スープにかなりしょうがが使われていました。
御主人に伺ったところ、修行先の店名は教えてくれませんでしたが、栃木とおっしゃっておりましたので、この周辺なのでしょうかね。
森田屋大平支店と共に気になる存在です。
嘆きの六連星 | 2008年4月27日 06:06おはです
先超されましたかw まあ予想通りですが。
>あまりにも似ているこのラーメン
だったら邑楽でじゅうぶんなのに、とっても食いに行きたいあたくしは
ラーメン好きでしょうか??
原チャリ | 2008年4月27日 06:29こんばんは!!
森田屋さんの情報有り難う御座いますm(__)m
原チャソさんに感謝です^^
機会を作り森田屋ワールドを実感したいと思います^^
生姜が香る店内、良いですね〜!!
秋葉原の駅前にあった屋台のラーメン屋さんも物凄い生姜の香りで、惹き付けられるようにラーメンを頂いた事があります。
味的には全く違うと思いますが、生姜のいい香りは大好きです。
しかし美味しそうです><
象 (ช้าง) | 2008年4月27日 22:17コメント&投票ありがとうございます
>う仁。さん
微妙な改名お疲れですw正直今、たった今気付きましたw
確かにクセになりそうなお味でした。
でもな〜もったいないw
>ラソディさん
バラ肉だけみたいですよw ランディさんは、麺龍と比べて近い方に逝った方がいいですよw
>未亜さん
下都賀郡は、栃木県ですw
しょうがが好きでしたら是非どうぞ。ホント麺龍と変わりないですからいけると思います。
>六連星さん
しょうがラーメンについては、よく知りません。場所柄なんですか〜
でも、これ決してまずくないですよ。
>原チャソさん
インパクトはありますが〜ちょっと逝きすぎ。オーラで十分なあたしです。
後はコレクター魂ですかw
>いずみさん
はまる方は、はまるんでしょうね〜確かにそんな感じはしましたよ。
でも、私はノーマルでいいかな。好みの問題でしょうねw
>ぱおん!!さん
遠いですからね〜機会がありましたら一度位いいかもしれませんよ。
私は近所でOKですがw
328GTB | 2008年4月28日 18:52
328GTB

ガスガス
あひる会長
ゆう。
みーこ





さて、森田屋 大平支店の後は、ご近所のこちらへ。気になっておりましたおぐら屋出身とか。我が東毛の雄佐野らーめん 麺龍の兄弟店(姉妹店かなふつーw)となるこちら、興味が湧かないわけがありません。
しかし、メチャ近いあっという間に到着w駐車場の車の数は、こちらも多いですね〜店内に入るとまずビックリ。生姜の香りがすごいですね〜ブタクサと同じ位のインパクトwあっ、悪い意味ではありませんのであしからずw混雑してますね〜相席は当然の状態です。
メニューは、悩んだのですが、東毛にはないものですし表記をオーダーいたしました。
松子と数分・・・
お〜見た目は、まるっきり同じ。どんぶりは親店、中身は兄弟店といえばわかりやすいでしょうか。チャーシューは、最初からバラ、オイタができないじゃないですかwそれと生姜の千切りにチャーシューかな?タレとあえてあるものが乗っているのが若干の違い。
スープは、透明度が高いですね〜この透明感は、麺龍に近くないですか〜お味のほうはというと、生姜の影響を受けていない辺りのスープをいただいてみましたところ・・・美味いですよ。基本は一緒でしょうかね〜ほんのりガラ系で昆布やヤサイの旨味が合わさった中に若干の煮干風味。う〜んこのスープは、おぐら屋というより麺龍にかなり近い気がいたしますね〜ほんのちょっとだけ塩分が強いように感じますが、淡いなかにも色々な旨味が感じられる大変美味しいスープだと思います。
麺は熟成が多少効いた手打ち麺で割りと細いですね〜多少のデコボコがありよくスープを持ち上げ美味しくいただけますね。また、比較になってしまいますが麺龍よりちょい軟らかめな食感。ここまで食べた正直な感想を申し上げますと、殆ど麺龍を食べている感じですwチャーシューは先述の通りオイタを拒否した豚バラスタイル。そこそこの脂身と肉な部分の塩梅がよく軟らかく美味しい仕上がりになっています。メンマも薄味ちょっと細めんですが、これは間違いなく麺龍と同じ。
しかし、この点数。麺龍のチャーシューメンバラ肉は、95点を付けた。あまりにも似ているこのラーメン。それにも同じような点数をつけるのが当然であろう。それが普通だと思う。じゃなんで?って言うのを述べさせていただきましょうw
それはですね「しょうが」の存在。この「しょうがラーメン」を否定するものではない。当然「アリ」だと思うラーメン。しかし、しかしだ。しょうがを混ぜ込むことにより全体のバランスが崩壊する。生姜の味と香りに支配されたラーメンそれはそれで良いと思う。だが、ここのような繊細なスープにはいかがなものだろうか?もったいなさ過ぎないかい?個人的な趣向ですから、お好きな方が入れること自体結構ですが、私には、いきすぎだと感じてしまうものでした。
麺龍で、しょうがラーメンやらない理由も理解しましたよ。あそこは、バランス重視した店主さんですから。以前どなたかから聞いた、「つまみ用のメンマは、ラーメンに入れるな」という麺龍のご主人の話を思い出しました。
次回は、フツーのチャーシューメンを頂いてみるつもりです。ここのポテンシャルの高さはわかりましたので非常に楽しみです。