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「つけそば、特盛」@つけそば 九六の写真5月9日、土曜日、午後1時半過ぎに訪問。
気になっていた店、今頃であるが。
一度、やっているはずで行ったが、振られた。
あの登戸ハスミの川向こうに人気店があった。
行くと早速並んでいる、3人組、おひとり。
そのあと、ぞくぞくとやってきた、これでもタイミングが良かったのだと。
2人連れ以上が目立つ、女性も。
俺の空ということなので、じゅあんさんと関係あるのか。
じゅあんさんだからって、女性が湧いてくるわけでもない。
中目黒のぷかぷかには女性がそこそこいたが、基はそうでもない。
行列も、先の川向こうのハスミとは全然違う。
こっちのが、華やか?ではないな、ラーぽくない人が多数。
正直、あまり好きな客層ではない。
横に広がっているだの、ぼっちだのと悪く行っている。
ハスミ、スモジに並んでいる方々が懐かしくなった。
私には、そっちのほうが合う(^^;
それでも、小金井の二郎がなどと話しているのが聞こえた。
女性がホールと仕切り?、厨房は3人いる。
あまり広くない店内。
店が狭いので、行列ということも言える。
もっともつけ麺屋は、麺の茹で時間がかかる店の方が多いので、
調理時間もかかるから、余計並ぶ。
仕切り?の女性、若いと思う。
並んでいるお客に、次々に食券を買わして、中に入れていく。
食べている状況を見計らって、茹でるタイミングまで指示していた。

店内は、お水とジャスミン茶がある、ジャスミン茶は自分で汲む。
運動明けで、喉が渇いていたので、ガブガブと飲んだ。
メニューは、ロットというか着席した客に次々に出てくる。
特盛のお客は、他に見かけなかった。
中、あたりが多い、いっぱい食えばいいというもんじゃないが。
つけ麺屋なんて、豪快に食らってという醍醐味もあるのでは(^^;
というわけで、特盛もやってきました。
麺の丼が大きくない、麺は詰まっている。
500gとあるが、茹で上げの目方か?わからない。
汁は、ドロっと、いかにも魚介つけ麺。
具が見えない、食べ進めていくと、そこの方に具があった。
細長く切ったネギ、メンマ、肉の破片。
肉は少なかったような気がする。
全体で、チャーシュー一枚分あったか、もっとも角煮だったが。
味は、獣臭さは封印していたかな。
汁、具とも熱々であった。
ぼーっと食らっているとやけどしそう。
麺は、自家製を歌っている、きれいな麺であった。
いいつけ麺屋の名だたる店の一品と相違ない出来具合といってよいかな。
もっと、有名になってもいい店だと思う。
町田の玉(川崎だが)を少し思い出した。
90点近くつけてもいいのだろうが、
味わってこれくらいかなと思ったので、80点前半。
玉と違うかもしれないが、うまいつけ麺を喰らいたければ、
近いほうで、ハズレはないでしょう。
亡者なら、ハスミを進めます(^^;

ただ、魚介つけ麺、今日は好みじゃなかったのかな。
自分勝手な私。
濁りのない汁、というのははっきりわかった。
うまいと絶叫するほどではなかった。
麺を醤油だけで食ってみたいとかそういう衝動には少し駆られたが。
酢、ラー油はあったが使わなかった。
そこにあったネギを最初に麺とくらえたら、インパクトがあったかも。
上手な魚介系ですなという感想が、正直な。
客層のとおりかなと、とおりというのはうまいが、すごいインパクトは感じない。
衝撃が欲しい人は、カレーつけ麺でもといったところか。
麺は、少なくは感じなかった。
汁の消化の仕方も気になったので、少なめに引っ張り出して食べた。
どっかの店と違って、とてもお行儀のいい麺たちであった(^^;
そこの方の、ネギ、メンマがしっかりと味がついていて、
まあ、しょっぱと甘なのだが、こういうのはじゅあんさんかと思った。
ただ、じゅあんさんの影響を受けたかは不明(^^;
気持ち汁を残して、割を行った。
割は卓上のポット。
熱々だった、割を醤油はやらなかった。
卓上に醤油はないから。
魚介ダシの作ったあとのうわずみかなと思った。
パンチのある味の代わりに、汁の中に素材の破片を感じた。
魚介系つけ麺、食べ終わって、内蔵のもたれ感がないのは、
そう、なかった、こっちの内蔵の調子もあるが。
食後の爽快感ということでも人気かな。
うまくても、食った痕持たれるの多いからね。

ジムのあときたのであるが、登戸からひと駅、交通費を(^^;
帰りは、登戸まで歩いた。
どっちか歩きなら大したことはない、荷物抱えていてもね。
備忘録
昨日、おこちゃまたちがいなくて、あの方と野津田のパチンコ屋内にある、
カレー屋に行った、やつはエスニックが嫌いでない。
この店、支店が近所にあった、あれがそうか。
そう言う意味では、車で移動した分損したのか。
お客は、他にいなかったが、おいしかった。
朝は、走った、いつもの距離、初夏が近づいていく薬師池。
あやめがそろそろつぼみかといったところ。
それにしても、カメラマンが多い。
ジムでは、やっと泳ぎが戻ってきたようだ、
随分と色々調べたが、泳ぎとは何か、どう体重を移動するのか。
運動は、単純でもある、出来ると嬉しい。
自己満足だが、体を動かした上での自己満足は、
満足度が大きいような気もする。

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