春日部 ラーメンミドリ食堂の他のレビュー
コメント
こんばんは。
ミドリ食堂が ミドリ安全+ に見えてしまうのはオイラだけでしょうか?
チャコティ | 2008年5月11日 20:30どうもこんばんは。
お店に興味を持ち調べてみました。
画像検索しますと、グループ店の外観やメニュー写真などが出てくるのですが
「とん太」「千成ラーメン」などと同じ「秀穂」のフリーネーム店のものとソックリな
ものがあります。ですのでまず違いないかと。
なお、じゃげなグループの店舗全てがそうであるかは不明です。
kouhei | 2008年5月11日 23:07のりぞんさん こんばんは
とん太が、改装中で外観が派手になっている事は知っていましたが、
新装開店した事は知りませんでしたので、ミドリ食堂のコメント参考
にさせて頂きます。
またぞう | 2008年5月11日 23:48店舗登録お疲れ様です。
新店ですネ。
制覇にはだかる壁、現る。ってトコですネw
私は新店好きなんですョ〜。
当たるも八卦、当たらぬも八卦。
ハッケヨイヨイ残った残ったぁ〜。
あれ?何の話でしたっけ?
あぁ、タバコは残念です。。。
SPARK影 | 2008年5月12日 10:16こんばんは、猛士さん。
おっと、ミドリ安全。
仕事柄、ヘルメット、シール、作業服などでお世話になっております…。
こちら、最初遠めに見たときは、最近近所にどんどんできている食堂で
○○食堂(幸手食堂、とか本宿食堂、とかそこの住所が入ります。中身は同じですが)
の新店かと思いました。派手な明かりなんです。
こんばんは、kouheiさん。
検索ありがとうございます。
私は、メニューを調べるのに店を検索したら「じゃげなグループ」
のところで止まってしまいました。
結局、「とん太」の模様替えみたいなものだったのでしょうか。
千成ラーメンまで一緒だとは、知りませんでした。m(__)m
こんばんは、またぞうさん。
私の場合、結構、接客や雰囲気が「おいしさ」に影響しますので、
そのへんも併せての評価ということで、ご参考までに(笑)
ただ、出来立ての新店ですから、これから良くなることを期待します。
特に、地元ですから。
こんばんは、SPARK影さん。
春日部の「ラーメン店」は、チェーン店以外はほとんどクリアしたかと思っていたのですが、
まだありましたね。
帰りに、ちょっと遠回りをしたら、また1軒、気乗りのしない(笑)店構えの
ラーメン店を発見してしまいました。
それなりに広くて人口も多い市ですから、まだまだ時間がかかりそうです。
こちら、座席とタバコは、ホントに残念です。
nice50 | 2008年5月12日 20:48こんばんは、デタマンさん。
小心者である上、ひとりの場合は大抵カウンターへ座るようにしているもので、
つい案内どおりに座ったのですが…
私も、今はタバコを吸っていないのですが、前は吸っていましたから、
飲んでいるときは全く気になりません。でも、食事中は気になるようになりました。
集中して、考えながら食べようとしているためでしょうが、
美味しく食べたいと思う気持ちが強くなったんだと思います。
nice50 | 2008年5月12日 21:54こんばんは、亀レスですいません。
こちらのお店、越谷からの帰り道に発見しました。
イマイチだったんですね。
でも、職場から近いので近いうちに訪問してみたいと思います。
食事中のたばこの煙はいやですよね。私も以前は喫煙者でしたが、その時から食事の場所では吸わないようにしていました。食事所での配慮は必要ですよね。
メタボマン | 2008年5月12日 22:54こんばんは、メタボマンさん。
さすがに目に止まっていましたか。
結構派手な外装ですから、目立ちますね。
メニューがたくさんありますので、まだ評価を確定できませんので、
訪問レビ、お待ちしています。
nice50 | 2008年5月13日 18:43
nice50

パパだス(暫く休みます)








時間が遅いので、越谷あたりまで足を伸ばそうかと思い、
国道4号(旧道)を走っていると、ライトアップされた看板に「ラーメン」の文字を発見。
たしか、ラーメンとん太があったところだが、新店がオープンした模様。
となれば越谷行きは中止して、訪問を決定。広い駐車場は8割くらい埋まっている。
5月9日 22:03 初訪 先客10名以上
広い店内は6割程の入り。
店員に「お客様は…」と聞かれ「ひとり」と答えると「カウンターへどうぞ」と言う。
カウンターは1・2・3・4・5の5席。先客が2人。
後ろのテーブルや、右手のU字カウンターがかなり空いているのだが…。
一人者は不利である。
先客は、2と5の位置に座り、
2は煙草を吸いながらつまみを食べている。
5はラーメンを食べているようだが、体格がいい。
しばし迷ったが、私も体格が良いので、他のお客様と肌が触れあうコミュニケーションは避けたいところ。
3の席へ座る。
メニューは1と2の前にあるため、一杯やっているクシャっとしたオヤジさんの前から手刀を切ってソイツを失礼し、
見ると醤油とんこつ、味噌、とんこつ、醤油、塩、と幅広い。
迷った末に無難そうに見えた、醤油とんこつラーメンの中から、ねぎ玉チャーシューめん(760円)を注文。
店内を観察しようとしたが、両隣りに人がいるのであまり周囲を見回すことができない。
しかも、隣から来るたばこの煙が目にしみる…。
そして、注文からわずか2分ほど、携帯に情報を入力する間もなくラーメンの登場となった。
白茶色のスープは豚骨ラーメンにも見える、アブラが浮いている。
一口飲むと臭みがあり、やはり豚骨に近いが、濃厚さはなく、ライトな口当たりに仕上げたように思える。
しかし、塩分が濃いく、しょっぱい。
豚骨は甘味のあるまろやかなスープだと思っていたが、これはカドがたった感じである。
塩分を控えたい私には厳しいスープである。
乗っている具は、煮玉子、白ネギ、チャーシュー(以上、名称はメニューの「のせもの」に従っている)、そしてネギ。
白ネギはシャキッとしていて食感は良く、まずまず。
煮玉子は、やや茹ですぎかと思うが、好みもあるので特筆なしとする。
しかし、チャーシューは…。
大きさは3センチ×2センチくらいの長方形で厚みが2-3ミリ。
これが、6枚ほど入っているが、脂身が多く、ベーコンのよう。
残念ながら、私の想定しているチャーシューの範囲には入れたくない。
このへんで、撤退を表明したくなり、食べるスピードが上がる。
麺は中細くらいでウェーブが掛かっており、茹で具合はやや硬めで悪くなかったと思うのだが、
なんとなく早食いしてしまったせいか、記憶が薄れている。
違っていたら申し訳ないが、ご容赦いただきたい…。
ラーメンで仕上げている隣のオヤジさんを横目に、あらかた食べて、ごちそうさま。
つまみも多種提供しているようなので、酒を飲んで落ち着いている客も多いようである。
空いているのだから、できれば、煙の来ない席で落ち着いて食べたかったが、
そんなラヲタの気持ちは伝わらないであろう。
あのカウンターに座らなければ、もう少し高い点数をつけていたかもしれない。
作業服姿の私が、一杯やりそうで、煙草を吸いそうに見えたのかもしれないが…。
※丸数字で書いた席番号が文字化けしていたので、2010.7修正しました。