コメント
こんばんは〜
AMラジオで、甲子園の中継放送。 渋いですね〜〜♪
レトロな雰囲気と、ホッコリするスープを味わってみたいです。
NORTH | 2015年8月20日 21:59おはようございます。
以前のレビューへのコメントにも書いた気がしますが、
こちらは老舗ですよね。
となると、麺が弱いのは仕方ないですね(笑)。
今どきのお店は、ほんと、どちらも麺が美味しいから。
昭和の雰囲気の中で背脂、いただいてみたいです~。
おはようございます。
さてはシラフで行きましたね?^^
近々に二日酔いでもう一回・・・
ってしつこいですね~私も(笑)
そう、胃がひっくり返ってるくらいが
ベストです!!
あと、海苔有無の意味が
何となく自分なりにわかりましたよ!
RDBの丼写真で
塩と醤油を瞬時に見分けるための
「シルシ」です(お粗末!)
なべ | 2015年8月21日 06:04こんにちは。
かなりコッテリに見えますが、優しいスープなんですね〜
10年位前に一度行ったきりなので、チャンスがあれば再訪したいです。
kamepi- | 2015年8月21日 15:07バカボンのパパさん
こんにちはー!
温故知新大事ですよね~!
初なのに限定食べるとかダメですよねー
あっ、俺だ。。。
最近ラーメン高いから
650円だとなんだか安いって感じちゃうなー
makishi | 2015年8月21日 15:50コメを頂いた皆様方 いつも有り難うございます。
>Northさん
>まいけるさん
>小僧さん
やはり、昭和時代に戻れる温故知新的な店の雰囲気が、最大の魅力と感じています。
店のつくりもそうですが、お客さんと店員さんとのやり取りもいい感じなんです。
この日にいらしたご近所らしき小さなお子さん連れのご一家が退店する際、
店員さんが、そのお子さんに駄菓子をあげていました。
ご一家さんが「いつもすみませんね〜」と頭を下げられ、
お子さんが「ありがと〜、またね〜」と手を振って。
デフォのらあめんが¥650を堅持していることも、
まいけるさんが以前にレビューされた中野大勝軒と同様、貴重だと思います。
麺については、3回対麺し、何れももう1歩の惜しいレベルと感じました。
まいけるさんのご指摘の通りで、やむを得ない部分と思います。
>kamepi-さん
良い意味で見た目とは裏腹の癒し系スープです。
当方も驚きました。
10年位前に一度行ったきりとのことですが、
一度でも10年前に対麺経験があることが流石だと思いますよ!
閑話休題、
9月初旬のイベントをNorthさんからお誘いいただき、
ご一緒させていただく予定です(嬉)
おゆ | 2015年8月22日 00:32>なべさん
流石にまずは素面からです。
胃がひっくり返ってるくらい時のほうがベストとは、いやはや。
でもわかりますよ! このスープをのんでみれば。
>海苔は塩と醤油を瞬時に見分けるための「シルシ」です
これは店員さんにも有用?w
おゆ | 2015年8月22日 03:26
おゆ

Chris MacArthur

4門
![[限定] あんこうの和風まぜそば¥2000](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/02/10/EGvPF2M85uZTYbxm07lBCIucWIJfilL9.jpg)
![[期間限定]赤味噌ラーメン¥1400&海老雲呑2個¥270](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/29/22/VnBxJjYoog1Hgt2aVrcSIZ9rwAbXPj3O.jpg)
![[限定] 濃厚痛風まぜそば¥2650(麺ハーフ)・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/26/18/291H2MX8QdoMob1Ym7ihGUuAwDBc8INj.jpg)
![[限定] オマール海老と松葉蟹のまぜそば¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/24/17/V03nreDbNehss5onzl4oJYmOkEFg6zTE.jpg)
![[限定] 黒あわびの肝そばバター醤油¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/19/00/mWunshyQ5i1g83wfIQ7jMlyxzv4UOVSS.jpg)

昭和時代へタイムスリップしたくなり、再訪問。
先客, 後客とも数名ずつ。老若男女に亘る客層。
ご近所らしき小さなお子さん連れのご一家 (注釈: ママ友の会ではありません) や、
ご高齢な方々も在店中。
AMラジオの東海大相模x関東一の実況中継が流れていたが、じつによく似合うなあ。
これがおっされなボサノバだと、多分仰け反ってしまうだろうw
前回の油そばへの初対麺時に付属の塩豚骨スープの旨さに魅かれ、
今回は表題 (塩) とした。
そのスープの塩梅に近似させたく、背脂は少なめで。
やはり、最大の魅力は、優しくほっこりとさせられるスープである。
最多レビューアーのなべさんが、最新のレビューで、
「二日酔いの時はホントに麺抜きでこのスープだけ頂きたい感じ」と仰っているが、
まさにそんな感じ。。。
塩分濃度も、醤油の元らーめんよりやや控えめ。
冷めてきても、さほどショッパ〜とはならない。
公式サイトでは
「豚骨に昆布や椎茸の旨みが溶け込んだ深みのあるスープ」とのこと。
細かい点まではわからないがw 確かに出汁感も厚めである。
麺は、元らーめんと同様と思われる縮れ細麺。
茹で加減はまずまずで、モチモチ感が嬉しい。
しかし、小麦感が豊かと言えない点が、やはり惜しい。
でも、前回と同様、天才バカボンよろしく「これでいいのだ〜♬」と、
思えてくる雰囲気が此方にはあるのだwww
具材は、小さな海苔以外、元らーめんと同様。
(写真では、ゆで卵が1個にも見えますが、ひっくり返っているだけで半玉。)
ぶためしは、小さなブロック状チャーシュー、葱、刻み海苔が乗る。
このチャーシューは、肩ロースと思われ脂身が少ない。
それ自体の味付けも薄味で、卓上のタレとごま油を適宜加え、まぜて食すタイプ。
(写真は、まぜた後のものです)
なかなかに美味しい。
楽らーめんが¥650なので、小サイズのこぶためしは¥240での追加となる。
自重のため、ご飯は3分の1を残してフィニッシュ。
(お店の方、すみません)
ごちそうさんでした。
なお、こちらには、卓上に水のポットが無い。
水をおかわりするときは、入り口付近の給水機まで行く必要があり、ちょっと不便。
いまどき珍しいと思うが、これまた「これでいいのだ〜♬」かも?w