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2016年1発目のラーメンはこちらにて。2年ぶりの訪問。価格情報未更新のため不明なモノ以外は更新した。昼時の訪問で駐車場は満車。名前を書きウェイティングスペースで待つシステム。約10分ほどの待ちでカウンターへ。最近フェットチーネなつけ麺しか頂いてなかったので今回は中華そばを。以前は麺が2種類からの選択だったと記憶しているが、極細麺が増えたのだろうか?今回は太麺で頂くことに。ちなみにメニューに記述はないがつけ麺も麺選択が可能な模様。フェットチーネが苦手な方は店員さんに確認してみるべし。一時期埼玉のご当地ラーメンとして定着させようと盛り上がった?焦がし醤油が健在。もちもちの木系と言えばスープの熱さ。脂と魚粉でぴったりと蓋がされ湯気が全く立たないので油断していると舌を焼く。この蓋の部分がスープの味の大勢を占め、これが癖になるとこのお店の虜になるのだろう、一応店員さんからも注意があるが、気を付けていても舌を焼く。一因として木の蓮華の使いづらさもあるような。器の大きさともあってない気がしなくもなく。今回初めて太麺を選んだが、昨今の麺事情からして中太麺と読んだ方がいいかも。あくまでこのお店の中で太い方の麺といった感じ。麺量140gはかなり少なめで、サイドメニューと合わせて食べることを前提としているような。私はやらないが、連食好きのラオタ向けとも言っていいかも。具材は穂先メンマ、白髪ねぎ、チャーシュー、のり。穂先メンマはこのお店の原点もちもちの木が採用して爆発的に広がったというのが自論。他の具材は特に不満はなく。ただ系列店も三店あり、元となる店ともそれほど遠くないので、ここじゃなきゃ味わえないオンリーワンが欲しい気も。
2年ぶりの訪問。
価格情報未更新のため不明なモノ以外は更新した。
昼時の訪問で駐車場は満車。
名前を書きウェイティングスペースで待つシステム。
約10分ほどの待ちでカウンターへ。
最近フェットチーネなつけ麺しか頂いてなかったので今回は中華そばを。
以前は麺が2種類からの選択だったと記憶しているが、極細麺が増えたのだろうか?
今回は太麺で頂くことに。
ちなみにメニューに記述はないがつけ麺も麺選択が可能な模様。
フェットチーネが苦手な方は店員さんに確認してみるべし。
一時期埼玉のご当地ラーメンとして定着させようと盛り上がった?焦がし醤油が健在。
もちもちの木系と言えばスープの熱さ。
脂と魚粉でぴったりと蓋がされ湯気が全く立たないので油断していると舌を焼く。
この蓋の部分がスープの味の大勢を占め、これが癖になるとこのお店の虜になるのだろう、
一応店員さんからも注意があるが、気を付けていても舌を焼く。
一因として木の蓮華の使いづらさもあるような。
器の大きさともあってない気がしなくもなく。
今回初めて太麺を選んだが、昨今の麺事情からして中太麺と読んだ方がいいかも。
あくまでこのお店の中で太い方の麺といった感じ。
麺量140gはかなり少なめで、サイドメニューと合わせて食べることを前提としているような。
私はやらないが、連食好きのラオタ向けとも言っていいかも。
具材は穂先メンマ、白髪ねぎ、チャーシュー、のり。
穂先メンマはこのお店の原点もちもちの木が採用して爆発的に広がったというのが自論。
他の具材は特に不満はなく。
ただ系列店も三店あり、元となる店ともそれほど遠くないので、ここじゃなきゃ味わえないオンリーワンが欲しい気も。