himaさんの他のレビュー
コメント
おはようございます
トンネル越境編と国技館編と色々特集が組まれていて楽しいですよ〜(^^)
「へぇ〜黒味噌ですか〜マー油かな〜」なんて読み進めていくと
>黒さを出しているのは竹炭なのだそうです。
は?炭ですか!!
炭自体は色合いだけ??ってことデスかねぇ。。
面白いことは面白そうなんですけど、頼むのに勇気がいりそうな感じですぅ〜
3ちゃん | 2008年6月14日 11:39青海でのお仕事も長いですネ〜。
>ホァジャ? ホァジャって何じゃ?
ホァジャを知らないんですか?
「まいう〜」っていうデブの石塚っていう人と恵って人とのコンビで。。。
あっ 間違えたようです。
私は本郷でしか食べた事ありませんが、
精進料理っぽいというのは同意ですww
SPARK影 | 2008年6月15日 13:37こんばんは。
>ちなみに、黒さを出しているのは竹炭なのだそうです。
炭なんて食べられるのですか!?
ホァジャですか、私も知りませんでした。
薬膳とは身体に良さそうな味噌ラーメンですね。
ぽんたくん | 2008年6月15日 20:22こんばんは。ああ、食されてしまったのですね、ニヤニヤ。
最後に「黒味噌らーめん」を食べてからもう4年は経過しているかと思いますが、これ程あからさまに「不味い」と思ったラーメンは以後お目にかかってないような・・。我が「2度と食べたくない物ランキング」の上位に君臨し続ける「逸品」であります。
>そして四川料理のホァジャを使用
多分花椒(ホアジャオ)と呼ばれるものじゃないでしょうか。麻婆豆腐や担担麺でよく使われる「ビリッ」とくる香辛料ですね・・って、ええ?「花椒」が使われていたとは気付きませんでした。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2008年6月15日 20:29コメントありがとうございます。
青海ではネット環境が無いもので、
コメントつける時間もなかなかとれません。
ナシのつぶてで申し訳ありませんです。
3ちゃんさん、
食用の炭というものがあるそうです。
カラダにも良いそうなのですが、「なんだかなぁ」という感じですよね。
SPARK影さん、
あの石塚氏も、この精進ラーメンをウマそうに食べるでしょうかねぇ。
対談番組での本人のセリフ
「目を細めて食べてるのは、ホントに美味い時じゃない。
ホントに美味ければ、目は見開いちゃうモノだ」
とのことです。
ぽんたくんさん、
カラダによさそうと言えば、確かにそんな感じでした。
しょせん国技館はモドキなので、本店で試したいという気もあります。
激しくそそられる訳ではありませんが。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
食べちゃいましたよぉ。
これ、激しく好き嫌いが分かれそうですよね。
ワタクシは雑食性なので頂いちゃいましたが・・・
ふむふむ、「花椒(ホアジャオ)」というモノですか。
以前にもどこかで頂いたような無いような。
hima | 2008年6月17日 06:12himaさん、まいどです。
> 同じモノを「国技館」で頂きましたが、
> 「味噌ラーメン」といった気はしませんでした。
正しくその通り、全くもって味噌ではありませんねぇ。
ミソラーのhimaさんはさぞかし落胆されたかと...
あれっ? そうでもないですねぇw
> 黒の正体は竹灰、ホアジャなる中華香辛料が使われてて坦々麺風、
> 珍しいといえばマチガイ無いのですが。。。
「自分、王道好きですから!」
> 品達自体、ワタクシは未訪です。
> 「国技館」よりは格上に思われますので、
> レインボーブリッジでも渡ってみようかしらん。
うーむっ... その必要は無いかなぁ...
大田区の旨い味噌ラーメン屋、これからも発掘しますんで、
是非、大田区に足をお運び下さい。
平和島駅のところに北海道らーめん 楓 平和島店も出来たみたいですしw
※閉店されているお店へのコメントも、ちゃんと通知されるんだろうか?!
あかいら! | 2009年2月2日 10:07コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
http://ramendb.supleks.jp/score/139376#comment
hima | 2009年2月3日 09:38
hima
ら~部長
nitro薫風
たか
nozzzy





コチラの店で、国技館では3軒目になりました。
08/6/11。12:30頃の入店で先客10数名。
前々から気になっていた「黒味噌」とやらを注文です。
すぐに運ばれてきたのは、コチラの店でも半ラーメンのようなドンブリ。。。。
これが国技館の定めなのでしょうか。
気を取り直してドンブリの中を覗き込むと、
ウワサどおりの真っ黒なスープが、浮いたアブラでギラギラと怪しげです。
どりどり・・・・
こ・こりは。。。
かなぁり個性的な味わいです。
黒さの元はゴマだろうと想像していたのですが、そうではありません。
我が地元のマボロシの店九州とんこつラーメン赤煙突には「黒煉瓦」といふ真黒ラーメンがありますが、
ソチラは、めまいがする程のゴマ風味でした。
しかしコチラは、確かにゴマらしきモノも浮いているものの、オマケみたいな程度なのです。
ゴマ風味どころか、スープはラー油に実効支配されていました。
いや、ラー油にしてはピリピリ度が弱めだし・・・
果たしてこりは・・・
追い詰められたワタクシ。
バカのようにあたりをキョロキョロしてみると、
ありましたありました!
壁に貼られたポスターのノーガキを見ようぢゃないですか。
なになに。
「スープは7種類の味噌と、大量の野菜、そして四川料理のホァジャを使用」
とありました。
ホァジャ? ホァジャって何じゃ?
なんだかよく判りません。
もしラー油に思えたモノがホァジャなのだとしたら、
七種類の味噌がタバになっても蹴散らされてしまうツワモノです。
ちなみに、黒さを出しているのは竹炭なのだそうです。
す・炭かい!
麺を引っ張りあげてみると、細めで見た目はカップ麺のような感じ。
でもキチンとコシがあり、なかなかイイ部類です。
チャーシューはデカく、生姜焼きの肉のようで食べ応えは良好です。
ネギは、なんだか薬膳っぽい味わい。
煮込まれすぎて茶色くなったタマネギのカケラが2切れ、
これは元スープからの流入でしょうか。
なんとなく、全体的に薬膳っぽく思えてきました。
そう思い始めると、糸唐辛子もソレっぽい感覚です。
チャーシューを取り除いたら、精進料理と化すかもしれません。
なんだか、味噌ラーメンを食べた気にはなりませんでした。
「いやぁ、珍しいものを頂きまして。エッ? 悪くはなかったですよぉ」
まあ、そんなところでしょうか。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:幼児用のイスあり
ベビーカー:スペースあり