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「酸辣麺、赤麺、大盛」@西海製麺所 稲城若葉台店の写真6月5日日曜日、午後3時過ぎに訪問。
昼に、朝か、時間的には昼だが、登戸の日高屋で食らって。
2時ころ、かみさんが昼飯とか言い出した。
下のが、眼鏡のあと。コンタクトの眼科まで行って帰ってきた。
買い物連れて行けと言われていた。本屋も。
この若葉台、北海道にしかない、コーチャンフォーというでかい本屋がある。
デカいが、平屋なのだ。
何でもあるといってよいかも、特に専門コーナーも充実している。
いつも夜行くのだが、昼間は混んでいる、子連れもいる。

かみさんは、ここのドトールに消えて行った(^^ゞ
私は、私には喫茶店というものは不要で(^^ゞ
飯を食うなら、ということで、下のとここに来た。
ドトールより、ラーメンを選ぶ女子高生。
普通なら日曜とはいえ、アイドルタイムなのだが、そうでもない。
カウンターに座った。
最近、ちゃんぽんを食らっているがこれが目に入った。
春雨麺専門家と思っていたらそうでもないらしい、赤麺もでいると。
大盛りにして、こいつを頼んだ。
下のは、西海ラーメンとおにぎり、さらに替え玉までしやがった。
奴は、痩せてはいないが、太っているわけではない。
好きなものはよく食らう。

細麺なのだが、温麺の豪華?麺としても引けを取らない麺。
汁は、赤いが、辛いより、やや酸っぱい、品名のとおり。
ひき肉が入っていて、辛かったりと云うのはよい。
汁が飲みたくなる一品である。
この店、ちゃんぽん、こういうのも悪くない。
これ、大盛りで800円で釣りがくる。

ややおやつ的な位置であったが、量的のも十分。
汁が欲しくて、麺が余り気味であった。
それもうれしくて、赤麺を頬張る。
汁は飲み干した。

備忘。
そのあとは、永山の西友で、かみさんのおもむくままに、
食品だの買い物。
かつては、小田急百貨店、伊勢丹などしか行かなかった奴だが。
現実を見せられると、やっとわかってきたようである。
まぁ、うちも子なっしーなら、ダブルで好き放題だが、
生産性のわるそうなのが二人もいる。
もうしばらくは、絶妙な綱渡り能力が必須となる(^^ゞ

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