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冷やしラーメンを食べたかったが、鬼金棒には7,8人の列。店内待ちもあるので、つけのほうに方向転換。まちろん、こちらで食べるのは、まぜだ。850円で中盛りなら150円のパクチーが無料で追加できる。追い飯は半飯(100円)を頼めば十分。10000円で、お釣りが来るにボリューム、味とも満足度が高い。 ここ2,3回、マシマシにしても辛さが中途半端で、少し寝ぼけた感じで不満だったが、今回は、しっかりと辛い。辛さがよみがえったので、スパイシーさも生きている。そこにパクチーが加わり、エスニックのような味わい。汁なしはのどが渇くことが多いけれど、これは辛い分、意外に塩分は控えめ。もう少し麺が固い方が好みなので、次は硬めを注文しようか。カラシビのため、具は十二分に残る。そこで半飯を足して追い飯にして満腹に。 正直、鬼金棒は不思議な店だ。つけの店を出した時は、ラーメンのつけバージョンと思い期待しなかったが、スープと麺の相性は、つけの方が上。最初からつけ麺用のスープかと思ってしまうほど。さらに、つけは大盛り無料になり、コスパも上昇。そして、まぜは、さらにコスパ良くなった。メニューが増えるほど魅力が増すというのは、なかなかない。
ここ2,3回、マシマシにしても辛さが中途半端で、少し寝ぼけた感じで不満だったが、今回は、しっかりと辛い。辛さがよみがえったので、スパイシーさも生きている。そこにパクチーが加わり、エスニックのような味わい。汁なしはのどが渇くことが多いけれど、これは辛い分、意外に塩分は控えめ。もう少し麺が固い方が好みなので、次は硬めを注文しようか。カラシビのため、具は十二分に残る。そこで半飯を足して追い飯にして満腹に。
正直、鬼金棒は不思議な店だ。つけの店を出した時は、ラーメンのつけバージョンと思い期待しなかったが、スープと麺の相性は、つけの方が上。最初からつけ麺用のスープかと思ってしまうほど。さらに、つけは大盛り無料になり、コスパも上昇。そして、まぜは、さらにコスパ良くなった。メニューが増えるほど魅力が増すというのは、なかなかない。