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「404 和えそば」@NOT FOUNDの写真2時近くになって訪問したので、材料切れで昼の部終了かなと思ったらまだ並びはあり、駐車場の一台空きに速攻止めて券売機へ向かうとまだセーフだった(-。-;

悩んだあげく、表題をプチッと!
サンジにはよく通うけどNOT FOUNDはお初です! マンモス、ウレピィ〜なんて…(笑)

待ち始め着丼まで30分くらい。
なんか落ち着く時間が嬉しかったなぁ〜

和えそば「奥久慈しゃもと蛤 〜ライムの香り温玉添え〜」だったはずがチャーシューに黒トリュフが載ってる!
\(//∇//)\ワァ〜ィ

醤油そばには黒トリュフの香りとあり、悩んだので嬉しい誤算。
先ず、混ざる前に黒トリュフを舌の上に…口内から鼻腔を充たすトリュフの香り!
トレッ、トレッ、トレヴィアン!

汁なしだと思ったら麺の下にかなりスープがお隠れでした。
さらに、和え玉的なイメージだと勝手に思い込んでたら大違い!
麺がG系かと思わせる太麺でまたまたビックラこきました(笑)。

数本啜ると、あらっ、ツルモチのいい感じ。
しかし、アブラの層で覆われたスープは慌てて麺をすすったら火傷しそうなので落ち着いてた自分に“いい子、いい子”してあげたくなっちゃいました(笑)。

最近、好きなレアチャーシューが美味しくて下に隠れてたシャモの影が薄くなっちゃいました。
ちと、歯応えに差があり今日の好みはレアチャーシューでした。
都度都度、晩酌のアテみたいに黒トリュフを舌に載せ楽しんでましたが、チャーシューがスープに浸りそうになり始めると、スープのアブラで香りが分からなくなり、束の間の楽しみはあっと言う間に過ぎ去りました。

温玉に箸を入れると黄身に透明感ありつつもスっと箸で切れスープを濁さないいい塩梅でした。
食べモノにライムはキツすぎるかと思ってたら、あらっ不思議、気になんねぇので驚きでした。

今日は驚きの連続でしたが、昼の部最後の方だったので後客も少なくゆっくり20分近くかけていただきました。

ごちそうさまでした!

(^人^)

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