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コメント
リアルな山なら新緑薫る青臭い山はイイですが、
北区に無い王子の山はなぁ~w
麺が旨そうなので、いつか自分も登頂をとも思うのですが、
知らないうちに山体崩壊するんだろうなぁ~
あかいら! | 2016年8月28日 09:13人は何故、ラーメンを食うのか。言うまでもない、
そこにラーメン屋が営業しているからに他ならない。
店名に☆入れるのって流行ってるんすかね?w
はぐれメタボ | 2016年8月29日 17:11この手のラーメン出す店は、もっと「山の日」をアピールすべきと思うんですが。
さあ!フィジカルの限界に挑んでみませんか?みたいな感じで。
☆が店名に入ってるのは理解が及びませんが、万一60歳くらいまで営業する事になっちゃったら、若き日の軽いノリに、ほんの少しだけ後悔する瞬間と出会うのではと思います。40歳くらいの頃に。
Dr.KOTO | 2016年8月30日 01:17
Dr.KOTO

汐留次郎

マーやん
火田





物量十分、軽い興奮による高揚感は、この手のラーメ…いや、登山前のお約束。早速冠雪(アブラ)ごとヤサイをスープに沈めながら、もやしの食感を楽しむ。茹で加減は良いが、若干の青臭さが全体調和を阻害していた点が悔やまれる。
極太麺はもちもちとした適度なこしを持ちながらも歯切れが良く、剛質な歯触りとのギャップがユニークだ。スープは油が支配的なため、その穏やかながらと強めの塩味がしっかりと麺に絡むが、だしが脆弱で野菜を絡めた三位一体には及ばない。
三者が三様に振る舞い、一体感を欠く印象否めぬ一杯。登頂は果たせたのだが。