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「煮干つけ麺、特盛」@ラーメン凪 下北沢店の写真10月4日火曜日、午後6時前に訪問。
下北沢に凪ができるというのはなんとなく知っていたが、忘れていた。
昨日何気なく下北沢の上位ランキングを見ていたら、凪があった。
そういえばと思い出した、そして即行ってみたくなった。
凪は、渋谷に2軒あるが、駅に近いほうはラーメンメインで。
それはそれでよいのだが、量が減ってしまっていた。
あちら方面に行くと、凪の前に大勝軒まるいちに入ってしまう。
味は、自分では、凪の方が好みと云うのは分かっているが。
駅の近くらしい、ここって俺流塩のあるところじゃないか?
俺流は終わり?と思った。
行ってみると、俺流の2軒となりに、俺流の3分の1くらいの間口があった。
小さいが、渋谷の店もさほど大きくないんだよね。
こんな時間だが、お客はそこそこ入っている、その隣の方は?
店舗の大きさがそのまま隙間に(^^ゞ。

券売機を見ると、つけ麺があった。
駅の方の渋谷店にはつけ麺はない、なくなってしまった。
あれはあれでよいのだが、懐かしさ?でつけ麺を。
厨房は、男性二人、後から交代で男性と女性が入れ替わり。
作っていた人はそのまま残る。
5分くらいで出てきた。
特盛まで同じ値段。
テーブルに煮干し(これは乾きものとして売っている類)、煮干しの酢があった。
煮干しは、いくつか喰らってみた。
これは、ラーメンとは関係なく、つまみとして食べてとてもおいしいもの。
やや甘め。

一反麺も3枚ついている。
お肉は、ローストポーク、まぁ大きい。
お肉は、こんな感じではなかった気がする。
このお肉ちょっと大味っぽかった気がする。
それでも、卓上の辛み?をそこそこつけて食らうと、まぁ旨かった。
このローストポーク刻んであるとよい?なんて勝手なことを。
さらに、理想は西洋わさび(^^ゞ
一反麺は、歯ごたえのぷるぷる感だけで充分。
伊勢うどんより太いもんねぇと。
麺は、渋谷でかつて喰らっていたよりもちょっと細い感じ。
麺に粒が見えたので、全粒粉の麺?
汁は、すごいとなのるほどの煮干し。
甘みより、苦味を感じた、そして辛くなる切り口できった長ネギ。
味は、苦味が強いくらいなのだ。
ただ、出汁に隠し味ではないだろうが、ストレートに感じない甘みを感じ取った。
汁丼の周りにこびりついた魚粉でさえ麺でこすり取って味わってしまうくらい。
煮干し度は、渋谷につけ麺が出てた頃より濃いんだろう。
麺の丼、ずいぶん入っていると思ったが、水切りのため中にざるがあった。
でも量的には十分だった。
太さももう少しあるとだれるかもしれない。
やや細くしたのはそのあたりの計算なのかな。

残った汁は、割ってくれるとのこと。
その際、ネギも足してくれる。
苦味を感じるくらいだが、それがとてもよい。
煮干しが嫌いな人は食べないほうが良いかな。
でも、煮干し臭はしない。
ふくもり、圓は煮干しの臭いが店にあふれている。
それが、煮干しの店なのかもしれないが。
そこまで、煮干しではない。
下北沢は、ラーメンを食らうところになった。
そういえば、こてつの2回目に行けていない。
それだけ、ネタが増えた下北沢(^^ゞ

備忘。
今朝目が覚めて、4時半をかなり過ぎていた。
寝坊だが、代わりによく寝た気がした。
朝ランもアニメもと思ったが、そうアニメは見るものはなかった。
体が動きそうだったので、6時過ぎに電車にして、朝ランへ。
明日とか天気が悪くなるかもという予報がずっとあるので。
雨には降られずに、昨日よりは足が動いて、走った。
今日は、少し暑くなるらしいが、朝は涼しい、朝だけは例年通り。
その暑くなるというのは、その通りだったか?
帰り、外に出たら、えっと戸惑い、暑かったんだと思った(^^ゞ

何か、ゲスの極み、川谷さんが叩かれているが。
未成年に飲酒?まぁいいことではないが。
個人的に、ゲスの歌は大好きで、このまま作品が出てこないのは惜しい。
年初の不倫もそんなに悪いことかと思ったが?
日本に姦通罪はないんだから。
才能に嫉妬されて、もう才能が亡くなった大物さんから叩かれた?
と云う気がしないでもない。
この国は、最近外から来た何かにかき回されているような気がしてしょうがない。
もうカラオケで歌うだけなのかな。

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