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「つけそば、大盛」@大勝軒 喜多見の写真10月15日土曜日、午後2時半過ぎに訪問。
ジムの後どこ行こうかと。
経堂は、先週フラれたので、トラウマ。
結局、いい思いしたんだけどね、そこに今週も行ったら、
変な客として、警戒されてしまうかも(^^ゞ

新百合で、急行と快速急行が来た。
急行に乗って、この店を思い出した、ググってみるといい感じ。
登戸で乗り換えようとすると5分待つ、嫌だな、成城学園から折り返すか。
折り返しは8分待ち(^^ゞ
さらに、喜多見からこのお店、線路沿いらしいのだが見当たらない。
20分は彷徨ってなかったが、通り過ぎていたようだ。
線路沿いから、ちょっと入ったところにある。
お店は、カウンターのみ、ほぼ満席。
ぼっちのおっさんに、小梨っぽいペア。
小梨?というか何回目ですかとも見える。
壁のメニューを見ると、つけそばを見つけた、大盛りもあった。
700円か、安いな(^^ゞ
厨房は、老夫婦でいいよね、老人とは思えない働っきぷり。
口頭で、オーダーは、すぐに通った。
お客は、食べ終わり、徐々に減っていった、私と後から来た小梨っぽいペア。
厨房のお二人、言葉を交わしながらお仕事していますが、
全然聞き取れない、暗号みたいな会話?
昭和の感じなどと感想がありましたが、個人的には、逆に超現代っぽく見えた。
つけ麺は、時間がかかるようで、15分くらいで出てきた。
時間がかかるというのは、ゆで時間。時間かかっていたね。

つけ麺は、チャーシューつけそばがある。
それには、切らない大きいチャーシューが入っている。
ふつうのつけそばは、刻んだチャーシュー。
後の具は、長ネギ、細めのメンマ、刻んだナルト。
刻んだチャーシューは、焼き豚でございますという味は感じなかった。
が、他だの肉の感触ではなかった。
あと、海苔が入っていた、汁がしみた海苔は好きである。
大盛り、麺は結構多い。
丸長系、東池袋系と麺自体はそんなに違いはないんだね。
加水率は高そうだが、水分はしっかりと切って有り、びちゃびちゃしない。
ちょっとずつ食らうという量ではない。

汁は、黒いとレビューがあった。
確かに黒い、だが、汁と絡まない。
つけそばは、そういうもんなんだろう。
こないだ食らった、祖師ヶ谷大蔵の大勝軒より、汁が麺に絡まない。
これ汁少しずつ飲みながら食らうんだろうなぁ、きっと。
黒いのは醤油なんだろうが、イガイガはしていない。
でも、醤油がすでにうまいなぁというほどではない。
麺は、モリモリ食らえてうれしかった。
でも、汁には絡まない、味はしっかりと感じたが。
汁は、甘くなく、むしろ辛みが効いている。
辛みの要素は、唐辛子。
卓上には、胡椒と餃子用の酢、醤油くらい。
この一品には、入れないほうがいい。
量は多いので、今度酢とか入れて味変してみるかな。

お店には、敬意を表してしまう。
ごちそうさまは、言いたくなって、行ってしまった。
来てみてよかった、点数ばかりではないというか(^^ゞ

備忘。
昨日は、かみさんが8時過ぎに帰ってきて、ガストに行くことに。
下のと3人でガストに。
新代田の二郎の後、並みしかなかった、私はガストに行くとほぼマヨコーンピザ。
CPが一番良い、そして悪くないのだ。
今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
ユーフォとガーリッシュナンバーを見た。
秋アニメは、豊作(^^ゞ

5時過ぎに朝ランへ。
下のは、学校に行くようなので、6時半くらいに帰ってこれれば。
土曜のコース。
相変わらず涼しい、手袋といっても百均の黒軍手だが、防寒?装備はそれだけ。
スポーツの秋なのか、走っている人がチラホラ。
皆、反対方向。
薬師池、池からもやが立ち上る。
もやなのか、池の底が見えているのか、どちらにも見える。
そこそこ幻想的。
枯葉の前のちょっとした見もの。
もっとも、天気がよければ、この先の寒い季節は毎朝こうであろう。

土曜は、ジムに行く日。
今日は、ウォークマンを持って行かなかった。
マシンランは、テレビがついている、箱根駅伝の予選会をやっていた。
この人たちは、私の倍くらいの速さ(^^ゞ
なんとなく空いていて、プールも片手くらいしか泳いでなかった。
今週も最初足が沈む(^^ゞ
それから、スタジオ。

下のが、昼とラインで。
喜多見駅のサミットで、やきそば、お好み焼きを買って行った。
2つで、400円ちょい、奴は、夕方から夜にかけて塾だそうだ(^^ゞ

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