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「つけ麺、特盛」@征麺家 かぐら屋の写真10月20日木曜日、午後4時前に訪問。
有給で、サボっていたこの日。
2度ものヒトカラの後、うどんを食らった。
その前に、昼はサブメニューが食べほ。
正直、お腹は空いていない。
ただ、せっかくなので何か食らっておこうかと。
前回、喜多方食堂で、こってりをくらってしまったというのがあった。
それのリベンジ。
端麗系ならと、この店?を思い出した。
水道橋のぽっぽやに行く途中。
日本大学法学部のあたり、丼ものの店が2軒向かい合っている。
そのすぐとなりに、鶏出汁?を名乗る麺屋があった。
人はそこそこいる、もしかしたら結構なお店かもしれない。
ここでの点数などを見ると、結構なお店のようだ。
通りすがりの私なんぞお呼びでないかも。
ファンは充分いるのかもしれない。

厨房には3人ほどいる。
店内、有線?よく知っている曲がかかる。
Closerなどがかかっていた、最近北米の方がよくわかる。
日本は、アニソンならわかるが(^^ゞ

温麺で、端麗、濃厚がある、そしてつけ麺。
つけ麺があるとつけ麺にしてしまう。
ただ、端麗の温麺を試すべきだったかな(^^ゞ
大盛りが50円、特盛が100円増し。
そうか100円で特盛かと思ったら、買っていた。
お腹は結構いっぱいなんだよ(^^ゞ

量が少ないかと思ったら、結構出てきた(^^ゞ
正直、やっちまったと思った。
いいかげんな味の判断しかできんな。
麺は、太くはないが、結構咀嚼感がある。
汁は、濃厚というか、ちっとどろどろ。
鶏がベースなのかな?粘着の養分は脂。
鶏なのかな、鶏なんだろうな。
言葉通り濃厚である。
ポタージュのような濃厚さ。
鶏のポタージュといってもいいくらい、そういうにはもっと濃くないとだが。
キャベツが結構入っている。
それから、汁はちっと少ないね。
特盛だと足りなくなる量。

あんまり言いたくないが、
量が多くても、わざと汁を増やさない店がある?
家は上品なんだ?とでも言いたいのか?
キャベツには汁がしみていてちょっとおいしかった。
ややシャキシャキ感の残るキャベツに味が付くということは、
濃いんだな。

ただ、私のお腹はやや満杯。
となると、こういうのはゲンナリする。
味があるなとは思ったが、旨いとかおいしいとかは思えなかった。
腹減っていれば(^^ゞ
腹減っていたら、来ない店だろうが。

汁が足りなそうなので、キャベツ、メンマは、麺丼に乗せて、
汁につけないで、その具をネタに麺を食らった。
それでも、十分なくらい、味濃い?
肉は、うーーん、今一つだった気がする。
余計な部分が残っているかな。
まぁ、そういうのもアリなんだろうが。
あぁ、ナンとか食い切った、そういう感想。
私が悪いので、加点しました。
食いすぎで、60点だとか言ったら、怒られるよ。
それでも、いい加減かどうかはわかる。
いい加減ではなかった。
そうだな、可似くらいの味は出ているかと。
あそこも味は濃い。

備忘。
このあと、ブックマートを少し見て、
いつもより少し早めに電車の乗って帰った。
歌いすぎ?食いすぎ?
結構疲れた。
でも、遊んでんだから(^^ゞ

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