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11月27日日曜日、午前11時半前に訪問。この丼を見よ、肉の花である。大盛りにすると麺の量により、肉をのせる位置が上がる。なので、肉が丼の外側に大きくはみ出すこととなる。今回の点数は、お肉に対してのもの。このお店、いつからお肉が売りになったのか(^^ゞかみさんは、ヨガに出かけた、下のは友人とテスト勉強と。何か食らいたいなと、ここが浮かんだ。11時からなので、早く出たかったが、ちと出遅れた。店に入ると、開き席が一つ見えた。両隣の人が、横幅が大きくて、座れないな。スマンが、と云って、小さく入り込んだ。肉の花目指して、これを口頭で注文。1000円は超える。以前より、人気が出ているような気がしないでもない。火曜、水曜定休で、11時から14時まで。無理はしない感じが伝わってくるが、お客が押し寄せると無理になってしまう。駅から遠くないが、ちょっと山奥。近くに、魁力屋があるが、そんなとこ行くかいって感じの皆さんがお客。厨房は、頑張っておられるご夫婦。餃子の注文もそこそこ出ています。ここは、餃子があまり遅れて出てこない。それも、注文を呼ぶ理由かもしれない。私が座った後、待ちが出ていた、待ち席が埋まっても、寒いので中で待っててくれとご主人。こういうぶっきらぼうだが、普通の心づかいができない店をよく見かける。太い麺ではないので、出てくるのも早い。肉の花。麺は完全に肉の下に埋まっている。メンマとネギが、肉の河口のなかに浮かんでいる。肉は八枚。こういうのをチャーシュー麺と云うんだい。もっと肉少なくて、肉を探すようなチャーシュー麺も少なくない。汁は、尾道ラーメンなので飛魚なんだろうが、鶏の味を感じる。醤油は、まろやかで、濃くて甘い、そしてしつこくない。汁の油分も五臓六腑をチクチクしたりしない。麺は、エッジの少し効いている、パツンの細麺よりはちと太麺。汁より、麺が熱い感じがする、口の中の上部がアチチで。夢中で頬張ってしまった。ここのお肉は、生姜が効いている気が、隠し味っぽく存在感。昔ながらのチャーシューとも違う。お肉の真ん中に甘みの脂分。肉全体は少し厚めだが、肉自体は柔らかい。ごはんの、チャーシュー定食でもいいなぁ。この肉は、熱い麺の上で、柔らかくなる。余韻で、汁も飲みほした。備忘。昨日から、胸?肋骨のつなぎ目辺りが痛い。心臓ではない筈、心臓なら平気ではいられないだろう。背中?かなと、ただの筋肉痛ならよいが、少し寝不足かもしれない。昨日のジムのスタジオ、ちょっとの腰痛、そのあと首痛。やっている最中から、それはいつものことなのだが。食道というのもある、昨日喰らったハスミの極悪麺が暴れているか。朝は、5時前に目が覚める。私としては、お寝坊。ひとまず、WEB版WORKINGを見て、朝ラン。一昨日、昨日と比べると寒くない。雨と云う予報もあったが、曇り。で、胸のあたりは痛いのであるが、ひとまず走っておく。気になるけど、走れる、背中とお尻。日曜の距離を、鶴見川を上る図師の交差点先くらいまで。山崎団地の手前くらいまで戻って、山崎公園のあたりまで上り下り。七国山の縁あたりのちっときつめの坂を上って下る。薬師池裏から入って、山道下る。そのまま綾部のトンネルをくぐり、多摩の市場のとこまで。そこから、山道を和光学園までもどり、真光寺の交差点。真光寺川に沿って、鶴見川の合流あたり、そして戻ってくる。これで、ハーフに少し足りないくらい。40分台で行きたいのだが、あと片手位。5時半くらいに行ったので、走っている人が少しいた。戻ってくる、洗濯ものを干していると、川沿い走っている人が見える。走っているんだよね、散歩よりは早そうだから。ランニングはまだ根強い人気。
この丼を見よ、肉の花である。
大盛りにすると麺の量により、肉をのせる位置が上がる。
なので、肉が丼の外側に大きくはみ出すこととなる。
今回の点数は、お肉に対してのもの。
このお店、いつからお肉が売りになったのか(^^ゞ
かみさんは、ヨガに出かけた、下のは友人とテスト勉強と。
何か食らいたいなと、ここが浮かんだ。
11時からなので、早く出たかったが、ちと出遅れた。
店に入ると、開き席が一つ見えた。
両隣の人が、横幅が大きくて、座れないな。
スマンが、と云って、小さく入り込んだ。
肉の花目指して、これを口頭で注文。
1000円は超える。
以前より、人気が出ているような気がしないでもない。
火曜、水曜定休で、11時から14時まで。
無理はしない感じが伝わってくるが、お客が押し寄せると無理になってしまう。
駅から遠くないが、ちょっと山奥。
近くに、魁力屋があるが、そんなとこ行くかいって感じの皆さんがお客。
厨房は、頑張っておられるご夫婦。
餃子の注文もそこそこ出ています。
ここは、餃子があまり遅れて出てこない。
それも、注文を呼ぶ理由かもしれない。
私が座った後、待ちが出ていた、待ち席が埋まっても、
寒いので中で待っててくれとご主人。
こういうぶっきらぼうだが、普通の心づかいができない店をよく見かける。
太い麺ではないので、出てくるのも早い。
肉の花。
麺は完全に肉の下に埋まっている。
メンマとネギが、肉の河口のなかに浮かんでいる。
肉は八枚。
こういうのをチャーシュー麺と云うんだい。
もっと肉少なくて、肉を探すようなチャーシュー麺も少なくない。
汁は、尾道ラーメンなので飛魚なんだろうが、
鶏の味を感じる。
醤油は、まろやかで、濃くて甘い、そしてしつこくない。
汁の油分も五臓六腑をチクチクしたりしない。
麺は、エッジの少し効いている、パツンの細麺よりはちと太麺。
汁より、麺が熱い感じがする、口の中の上部がアチチで。
夢中で頬張ってしまった。
ここのお肉は、生姜が効いている気が、隠し味っぽく存在感。昔ながらのチャーシューとも違う。お肉の真ん中に甘みの脂分。肉全体は少し厚めだが、肉自体は柔らかい。ごはんの、チャーシュー定食でもいいなぁ。この肉は、熱い麺の上で、柔らかくなる。
余韻で、汁も飲みほした。
備忘。
昨日から、胸?肋骨のつなぎ目辺りが痛い。
心臓ではない筈、心臓なら平気ではいられないだろう。
背中?かなと、ただの筋肉痛ならよいが、少し寝不足かもしれない。
昨日のジムのスタジオ、ちょっとの腰痛、そのあと首痛。
やっている最中から、それはいつものことなのだが。
食道というのもある、昨日喰らったハスミの極悪麺が暴れているか。
朝は、5時前に目が覚める。
私としては、お寝坊。
ひとまず、WEB版WORKINGを見て、朝ラン。
一昨日、昨日と比べると寒くない。
雨と云う予報もあったが、曇り。
で、胸のあたりは痛いのであるが、ひとまず走っておく。
気になるけど、走れる、背中とお尻。
日曜の距離を、鶴見川を上る図師の交差点先くらいまで。
山崎団地の手前くらいまで戻って、山崎公園のあたりまで上り下り。
七国山の縁あたりのちっときつめの坂を上って下る。
薬師池裏から入って、山道下る。
そのまま綾部のトンネルをくぐり、多摩の市場のとこまで。
そこから、山道を和光学園までもどり、真光寺の交差点。
真光寺川に沿って、鶴見川の合流あたり、そして戻ってくる。
これで、ハーフに少し足りないくらい。
40分台で行きたいのだが、あと片手位。
5時半くらいに行ったので、走っている人が少しいた。
戻ってくる、洗濯ものを干していると、川沿い走っている人が見える。
走っているんだよね、散歩よりは早そうだから。
ランニングはまだ根強い人気。