コメント
こんばんわ。
以前の写真よりも濃厚な感じになってますね。
サービスなんでしょうが、
なんでも豚チャーいれるのはどうだろうと思います。
お姉さんに惚れられました。
やりますね!笑
イケちゃん | 2016年12月7日 17:53こんにちは。
なんかこのお店は懐かしい(^^)
たしかにこれだけ鶏にこだわってると豚チャーはいらないですよね。
酒乱 | 2016年12月7日 17:57>いけちゃんさん
お姉さん直々に麺をモミモミしてもらったいけちゃんさんに対抗して・・
なんてね。
ここまで来ると鶏チャーだけでOKです。
ただ、同じもの頼んだおやすさんの「鶏中華」の鶏肉が少ないんですよ。
今日のたんまり鶏肉はやっぱ惚れられたからなのかなあ~。ナイナイ。
>酒乱さん
福島駅にあったんですよね。ピヨピヨでしたっけ?
昼だけなのはもったいないと思うんです。
mona2 | 2016年12月7日 18:06>mona2さん
こちらから少し南に行った所にあるお姉さんにも、以前、強い関心がありましたよね。
しばらく行っていないので、つけ麺狙いでそのうち訪れませう。
おやす | 2016年12月7日 18:34>おやすさん
あのお姉さんですか。
強い関心って(笑)。
私は基本おばちゃん好きですから~。
mona2 | 2016年12月7日 18:54こんばんわー!
お恥ずかしながら麺パスってなんだろう??と
調べましたが、ラーメン好きには神器ですね!w
埼玉版はないんですかねー( ノД`)…
きんかん食べたことないです!
豚に居場所はないとは斬新な表現ですね(笑)
でも、それだけ鶏の支配力が高い1杯なんでしょうね!
濃い鶏のスープは好みなので美味しそうです♪
お姉さんのサービスと思った方が満足度上がるので、
そういうことにしましょう( ̄ー ̄)
塩対応 | 2016年12月7日 23:06こんばんは!
たしかに卵に鶏肉と鶏ガラスープで鶏っぷり満載なスープには豚チャーシューはお邪魔かもしれないですね。
おろし生姜なんかも合いそう。
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年12月8日 00:08「鶏中華」の呼称、ここにも!
ルーツはどこなんでしょう?
「卵(きんかん)」!右上のヤツですね。
昔、父親が酒のつまみによく食べてた、
ちょこっとお裾分けもらって、美味しかった!
また食べたいな。
「卵」まで鶏にこだわった一杯に好感!
GT猫(ひっそり活動中...) | 2016年12月8日 01:29キンカン、美味しいですよねー。
昔よく食べました。
>4枚乗ってるし!
お姉さんから個人的なサービスかなあって、それはナイナイ。
いやいや、アルアル(笑)
今後の進展を期待してますよ(笑)
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年12月8日 09:34>塩対応さん
あれっ、埼玉にも麺パスありましたよ。新版もあるのでは。
先日のにぼ兄弟に行ったとき、麺パス本が会計場所にあったような。
これはお得なんですが、有効期間がやたらと短いんです。今だけ。
>コウスケさん
これは鶏が濃厚な清湯なんで・・白湯なら生姜は要らないですが・・生姜あってもいいですね。
胡椒刺激欲しいくらいだから、紅ショウガでもいいかもと思います。
>GT猫さん
「鶏中華」っていうのはあまりなくて、山形の「鳥中華」が有名なんです。
キンカンは美味いですよね。自分も子供のころ買い物に行って、肉屋の鶏コーナーで見かけこれは卵じゃないしなんだろう!!?と不思議に思っていました。卵巣だとか。
>まるさん
キンカンって昔は給食に出たように記憶してますよ。長野の田舎だからかな?
お姉さんですか~。やっぱりそこですよね。
進展って(笑)。
mona2 | 2016年12月8日 17:45こんばんわ~
コレっ、見るからに鶏の旨味タップリな感じのスープですねぇ!
そして鶏肉のチャーがメッチャ美味しそうです♪
コレだけ載っていたら確かに豚ロースは要らないですね。
でも肉好きの方なら嬉しいでしょうね~♪
バスの運転手 | 2016年12月8日 18:54>バスさん
この手は福島では見当たらないですね~。
ギリギリ清湯ってところで、半端ない鶏凝縮です。
埼玉だと、どこだろう・・・? 思い当たらないし、ローカル系かもですね。
mona2 | 2016年12月8日 19:36
mona2


ニホンイシガメ







たか乃さんのお客さんは、見たところ全員が麺パス客でした。
鶏中華を看板にするこのお店は、山形を本拠地にしているということが関係しているのかちょいと味が濃いめとなります。
鶏の扱い方も福島ではあまり見当たらないよう。
以前は白湯だったと思うが、清湯気味で澄んではいるが鶏濃度はなかなかすごい。
そんで、黒胡椒が最初っから掛かって臭み消ししている。
塩はモンゴル岩塩とのことで、それに醤油も用いられているよう。
ここに乗せられた鶏肉のムチッムチしたこと。伊達鶏ではなく普通の鶏です。
その鶏肉がゴロゴロとしている。
200円プラスして伊達鶏肉に変更も可能です。
ちなみに伊達鶏仕様の「鶏中華」もスープは変わらず、トッピング肉が伊達鶏に変更との話です。
それ以外にも豚ロースが。
もう、ここに豚はいらねえんじゃね??みたいな、君はここには相応しくないよ。
鶏の卵巣、いわゆる「卵(きんかん)」はもう家庭で食べることがなくなったので懐かしい。
これは味付け少なく、むかし母が甘醤油で煮ておかずとして出してくれた甘~いのとは全然違う。
味をいじっていない分、「卵」の味ってこんなんだったんだと今更ながら思う。
麺は多加水太麺縮れ。剛直な縮れが入っているのでよくスープを絡みます。
このスープは先に書いたように味濃いめ。
胡椒がやはり欲しくなるのは臭み消しだけじゃなくて、鶏味と塩気に刺激を加えたくなるから。
麺パスで海苔が3枚サービス・・・ってことだけど、4枚乗ってるし!
お姉さんから個人的なサービスかなあって、それはナイナイ。
量的にかなり満足。麺などは腹持ち良いので満腹感あり。