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ども〜
此処はF店主がいた時は通ったのですがある期間通わない時がありました
その当時のスタッフが続々と独立され、そちらのお店の方が美味しかったからです
今でもそう思う時がありますが^_^;
現在は八丁堀に拠点を移され、此方は本店→研究所??的な立ち位置なのかな?っと
それでも最近はたま〜に食べます、普通に美味しいし(笑)
特筆することは特にないのですが無化調で此処まで引き上げるのは凄いですね
はち ~減量中~ | 2016年12月16日 07:26ども〜
此処はF店主がいた時は通ったのですがある期間通わない時がありました
その当時のスタッフが続々と独立され、そちらのお店の方が美味しかったからです
今でもそう思う時がありますが^_^;
現在は八丁堀に拠点を移され、此方は本店→研究所??的な立ち位置なのかな?っと
それでも最近はたま〜に食べます、普通に美味しいし(笑)
特筆することは特にないのですが無化調で此処まで引き上げるのは凄いですね
はち ~減量中~ | 2016年12月16日 07:26
当時TVで取り上げられたためか、並び始めから食べ終わるまで約3時間を要し、それ以来足が遠のいていました。
本日は、こちらの出身の方のお店で何店か行きたいお店を見つけたので、予習のための訪問です。
塩と醤油と迷いますが、店頭に現在の食べて頂きたいオススメとして「喜多方らーめん醤油」と書いてあったので「醤油」で。
ライスも食べたかったですが、最近麺自慢のお店で、もっと麺を食べたかったと後悔すること頻りなので、こちらでは「大盛」にしてみます。
作る工程を拝見していると、茹でる分だけ麺帯から麺を切り分けるのですね。
そして切り分けた麺を揉んで、上から押してを繰り返しています。
なるほどこだわりが感じ取れ、期待が高まります。
さほど待たされずに品が提供されます。
まずはスープですが魚介系が軽めに前に出て来ながら、動物系とバランスした出汁でした。
インパクトは強くありませんが、優しい感じのスープです。
カエシは塩気控えめな感じで、これも優しさを感じる一因かと。
麺は平たい太麺で適度に縮れが入ったモチモチ麺。
これまでの工程を見れば、この麺が旨くない訳はありません。
大盛250gとのことですが、難なく食べることが出来ました。
メンマはかなり細く割いてあり、初めて食するタイプで面白かったです。
玉子は半熟ゼリー状で黄身の旨味が濃く、玉子それ自体が美味しいものです。
でも150円するんですもんね(笑)
チャーシューは2種類。いずれもレアさを残したもので、モモとバラ。
私はレアチャーシューが嫌いなので、早速丼の底に沈めます。
モモはやはり苦手な感じでなくてよし。
バラは食べ応えのある厚みが嬉しい、肉の味がシッカリとする美味しいものでした。
こちらは素材へ拘った無化調ラーメンとのことですね。作り手として大変なご努力だと感じました。
喜多方ラーメン自体は大好きなのですが、本場で食べたことはなく、東京のチェーン店やチルドラーメンをよく食べる位ですので、評価についてはこんなところで。
いつかは本場で食し、こちらのラーメンが一体どの位、本場の味を再現出来ているのか、感じてみたいと思います。