コメント
いたのーじさん、こんばんは。
>介一家は紆余曲折ありながら、現在の近藤家創始者が始めたらしいっす。
なんと、そうだったんですね。
ここ、かなり昔に訪問して、そのときにはやや微妙な評価でしたが、
茎わかめトッピングは好物なので、久々にそれ狙いで行ってみるのもいいかなあ。
ぬこ@横浜 | 2017年2月13日 21:31こんばんは!
名前はずっと知ってましたが、今回レビューを拝見して、
ついでに店舗情報を見てびっくり!! 「2006年5月11日登録」で、レビュー12件!?
RDBの中では「ひっそりと」生きてらしたんですね。
興味深いので一度行ってみたいと思いました!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2017年2月13日 23:26ぬこ@横浜さん。こんにちは。コメントありがとうございます。
とんたんめんも気になったのですが、メニューに見当たりませんでした。
途中、経営者か作り手が替わったのかもしれません。
家系の家系図探究は、膨大な情報量になるんでしょうね。
いたのーじ | 2017年2月14日 17:42尼茶さん。こんにちは。コメントありがとうございます。
10年前の登録だったのですね。
家系で12件のレビューはチョッと淋しい…
一時不毛な時代があったのかも?
駅近で旨かったので、これからレビュー増えるかな?
いたのーじ | 2017年2月14日 17:50
いたのーじ
kazuzu99
ラーメンは完全食
ブタゴリラ
虎の大吉






っうコトで確かめてみることにしました。
厨房では、大きな圧力釜が鎮座。営業用のスープは概ね5~6人分がキャパの行平鍋で更に煮込んでいました。水分を飛ばして濃度を上げているのかも。ワタクシのスープは残り二人分、色は濃い焦げ茶色でした。
当然スープを足すんだけど、ブレはほとんどないと思われます。
表題(800円)をノーマルで発注。
醤油と鶏脂の香り…
確りした醤油タレに、ドッシリした動物スープ。多めの鶏脂。出汁もコラーゲンも良く出ていました。昆布も使っているのかな?
塩加減も丁度いい。
また、ぜんぜんクリーミーではなく、私見ですが全盛期の六角家のイメージです。
やや平打の中太麺はカンスイ臭中程度。麺肌はざらり、芯が若干残る歯切れの良いものでした。
低温真空パック製法というよくわからない製法のチャーシューは、タレと肉の旨みのバランスが良く旨い。
くきわかめは程よい磯の香り、くにゅっとする食感。
サービスで提供される刻み生玉ねぎは清涼感をもたらす良い味変アイテム。
おろし生ニンニクとの相性もよく、辛味噌も酸味が少ないもの。
確めた甲斐あって満足。
経営者が替わったのかもね。