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「辛味つけ麺、特盛、辛味MAX」@つけ麺屋 やすべえ 渋谷店の写真2月14日火曜日午後5時半過ぎに訪問。
過ぎればどうということはないが、日々無事に過ぎていくのがありがたくなってきた。
残っているわけではないが、なんとか火曜。
少し、ご褒美?なんか食べたい。
かみさん、よって帰ってくると、飲み会ではない。
ラーが食いたくなった。

下北沢でこの店がなくなってからは、ここが一番近い店。
またおまスタイルを作った張本人と言えなくもないこのブランド。
老舗?
このスタイルは、いくつかはとても良いと思う。
やすべぇもその一つ、時々食いたくなる。
と言うわけで、やってきてしまった。
この時期寒いので、駅の近くは助かる。
渋谷の端っこの出口から1,2分。
そこそこ混んでいる。
渋谷?だからか女性も少なくない。
店員さんもこのグループ内じゃやるよという感じがする人たち。

やすべぇではこのメニューばかり。
辛さは、ここまで増すのは無料。
特盛りは100円増し、大盛りではおやつ。
麺量に、ぶれがあるときもあった、今回は普通。
こんなものか?
ちゃんと調理しているのか?10分くらいで出てきました。
茹で置きではない。
ただ、やすべぇの茹で置きはそんなに悪くもないので。

辛さとは云いながら、取り合えず甘い。
この甘さは、糖分だと思う。
麺の湯切りがいいのが、やすべぇの特徴。
つけ麺は、茹でた感じが残っているのはうへぇーって感じになる。
それは、見事。
麺の質か店の技か。
長ネギを刻んだのが多め。
そこに、卓上のタマネギ。
汁が少なくなかったので、卓上いっぱいだったが、7割くらい使ってしまった。
ここのタマネギ入れても辛くならない。
特盛りでもちょうどいいくらい。
少しずつ麺をとって食らいます。
どぶ漬が効いてくる。
汁の味をたっぷりと楽しめます。
割ももらって飲み干しました。
ちょっとむせるくらいの辛さ。

やすべぇは旨いなと思った。
またおまは、やすべぇのまねをしてゲンナリさせる店のことを云う?
やすべぇはしょっちゅう食らわなければ、いつも期待していいと思う。
甘くて、辛いがしっかりできる店は意外と貴重。
個人的に、安心のブランド。

備忘。
バレンタインデーとか。
チョコ産業も様相が変わったようで、かつてほど購入に熱心でなくなった国民。
そんな気が。
下のが全く購買に動かなかった、JKがそうなら。
ただ、昨日の夜10時過ぎに近所のスーパーに連れて行かされ、会計のみさせられた。
で、それを云ったのがかみさんだから、始末が悪い。
朝起きたら、上のはチョコ作っていた、洗い物しろと。
朝は、4時過ぎに目が覚める、アニメ見られるか。
バンドリをなんとか。
そのあと朝ラン。
今週後半にむけて少し温かくなるらしい、その予兆?
あまり寒くなかった。
走り終わる頃、指先だけかじかんできた。
黒軍手ではだめか?昨日2枚重ねてみたが同じ。

どうでもいい事だが、毎年この日に歳をとる。
こんな日に生まれて来やがってである。
個人的に昔から誕生を祝うのは嫌いだ。
なので、ほっといてくれと云っている、相手は。

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