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「つけ麺、大盛」@豪徳寺ラーメン りらくしんの写真3月3日金曜日、午後6時前に訪問。
ひな祭りである、耳の日でもある。
うちには、アホだが女子大生と女子高生が居るのでひな人形は出してある。
出すのは私、でないとダレもやらない気がするので。
お人形様のまで、毎年何かしら食べているが、明日土曜なのでそちらに。
ただ、甘酒とお菓子はしばらく飾ってある。

下のは塾、かみさんはちと習い事と云っていた。
昨日はちっと残ったが、今日はとっとと帰った、定時で脱出。
お金はあまりないが、何か食らおうと思っていた。
と、ここが浮かんだ、温麺でやや難儀?していたので、熱くないものをと。
下北沢で、先の各停に乗った、乗ってしまったなと。
豪徳寺で降りる。
豪徳寺の商店街?からこの店に向かう。
梅ヶ丘もそうだが、ここもあまり商店街活気?感じない。
そういえば、小田急線沿線ってこれという商店街、あーカードがあるようなのないな。
ターミナル駅は、駅ビル、デパート?そういうものが主。
小田急線の商店街と言えば、祖師ヶ谷大蔵くらい?
町田は、ちょっと違う。

さて、この時間、先客は5人ほど。
後から、5,6人やってきた。
ほぼぼっち客、比較的若い人多し、あぁ今回は少しおっさんが多かった?
それにしても、最近女性客を見かけない。

先に、コール?好みを訊いてくる。
全マシで、汁は普通、つけ麺だと平打ち麺のみだっけな?
いつもより、少し早く出てきた気がする。
厨房から、Stayn’ Aliveが聞こえてきた?
もちろんビージーズ。店主さんの趣味?

見慣れないもの?が出てきた。
つけ麺は、以前はざるで出てきた。
どんぶり出だすようにしたのかしら?
野菜が見当たらない、全マシ野菜は?
まぁいいかと喰らい始めた。
麺丼の上には、お馴染みの丸いお肉2枚。
とエノキを素揚げしたもの。
汁は、こってりを所望することが多かった。
この普通というのは、一口目、いつもと違う?と思った。
酸っぱさが少しある、味的には梅ヶ丘のまんぷくのつけ麺に似ている?
と思った。
少し全体的に代わってしまったのかなと思って食べてた。
麺が少し減ったところで、シャリっ?というよな感じがした。
おおおおぉ、こんなところに野菜が隠れていた。
つけ麺の麺の下に野菜である。
あまりお目にかかったことはない。
そこには、ざるがひいてある。
水はしっかりと切ります、びちゃびちゃさせませんということ。
つけ麺としては有り難い。
麺は湯切りの後、それ以上の水分はいらないので、
野菜から水分がしみこんでこないというのは理にかなったもの。
野菜は、少し水分があってもいい。
それに、インスパイやは野菜と麺を一緒に食べることも醍醐味?かと。
それくらい、汁は強めにできている。
野菜を汁に漬け味はじめると、いつもの?こちらの味を思い出した。
この店の特徴と勝手に思い込んでいるのは、甘さ。
醤油、味噌の奥に秘められている甘さ。
その甘さを意識しながら?食している。
甘いと云っても、糖分丸出しではない、みりんや酒の類いかと。
濃いめの甘めの醤油を思い出すような味がしてきた。
麺はぷるっとした平打ち麺。
相性は抜群?強うもの同士。
あぁ、りらくしんだと思って安心?した。
ブレを感じなかったので、前回と同じ点数に。

お肉は、以前は甘さが強かったがそうでもなくなってきた。
炙って、余分な脂を落としている、出す直前に炙っている?訳でもなさそう。
しっかりと肉だなと思える味。
でも、獣っぽくなく、脂臭くもない。
肉の味に近づいてきたが、以前と同じく美味しい。

最後、汁が残った。
こってりにしないと、液体度が高まるので、残ったのかもしれない。
割は、味変を起こすようなものではない。
つけ汁を薄めて味わった。
代らぬいつもの逸品、ありがたやでごちそうさまと。
間違いない逸品、期待通りのこのお店と。

備忘。
今朝は、4時半過ぎに目が覚めた。
アニメを見るのは断念して、さっと着替えて、朝ランへ。
昨日走れなかったので、今日はなんとかと思っていた。
毎日走って、アップして?一日を乗り切るかと。
3月になって、温かくないが、ほんの少しずつ明るくなっている。
走る人は少ないが、散歩の人は少しずつ見かけるようになった。
寒いと云うより、暗いからなぁ。
ようやく金曜。
さっと帰って、仕事みたいなことは忘れておこうかと。
それよりどうやって、うまく泳ごうかとかそういうことを。

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