コメント
し、しまった・・・
先に書かれてしまった・・・・
辨麺ありましたよ。
昔・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年4月6日 17:09塩ニボたいわんぶるじっちゃん~さん。こんばんわ。コメントありがとうございます。
これはこれは
どうもすんずれいシマシタ
辨麺、昔あったのですね( ω-、)
「バンメン下さい」店のおばあちゃんはどんな反応するのでしょうね?
いたのーじ | 2017年4月6日 18:57し、しまった・・・
先に書かれてしまった・・・・
辨麺ありましたよ。
昔・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年4月6日 17:09塩ニボたいわんぶるじっちゃん~さん。こんばんわ。コメントありがとうございます。
これはこれは
どうもすんずれいシマシタ
辨麺、昔あったのですね( ω-、)
「バンメン下さい」店のおばあちゃんはどんな反応するのでしょうね?
いたのーじ | 2017年4月6日 18:57
とあるweb情報によりますと……
「清の乾隆帝時代(1736~1795年)に、広州の食通家である伊乗紋という人物が故郷の広州に帰り、小麦粉を一滴の水も使わず卵だけで練って作った麺(全蛋麺)を考案しました。伊氏の館(府)から全蛋麺が伝わったところから、これを伊府麺(イーフーメン)または伊麺(イーメン)と言います」……
らしいっす。
少し待たされ提供。
鶏の香り…
やや薄口の醤油タレに、少なめの動植物脂。スッキリした中華スープです。
出汁は鶏主体かな。ほんのり乾物魚介の風味もあります。
軽めの餡掛けに包まれた具は…
白菜・小松菜・筍・人参・玉ねぎ・木耳・豚肉・赤縁焼豚・エビ・イカ。
うま煮そばとか広東麺に近い構成。
個人的には辨麺(バンメン)みたいだな。
さて、麺………
かた焼きそばとは別物。
表面がザラリとした小口が四角い中太麺。ザクッとして柔らかく優しい食感。
卵の香りがトテモ良く、揚げてあるためか香ばしい。旨い麺だなぁ~
やがて麺の香ばしさがスープに伝わり、より深い味わいへと変化。
これはイイネ。
これまで食べた、汁そばタイプの伊府麺(イーフー麺)は、たったの3店舗です。
玉泉亭本店・宝明楼(神奈川区)と、こちら。
汁そばタイプのこれは、絶滅危惧種とかラーメン界のシーラカンスと言われているバンメンより希少かもしれません。
シリーズ化しても今回で最終回かもね。