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コメント
4年前に1号店のレビをしたところ店から運営に苦情が入りレビが凍結されたわけだが。
よってこの店はステマしか受け入れないと思っているわけだが。
https://ramendb.supleks.jp/review/791889.html
見えないと思うわけだが。
研オナコ | 2017年5月7日 16:12実は見たい人には見えるわけだがwww
https://s.tabelog.com/saitama/A1102/A110203/11033612/dtlrvwlst/B27648340/
おそらくオリジナルよりオブラートだと思料w
毎度、差し出がましいわけだがw
ふじみ野1stさん | 2017年5月7日 19:49>>原チャソさん。
こんばんは。
う~ん、残念ながら見えないですね~。
私も1年半ほど前に一度だけ1号店に訪問したことがあり、その際に食べた鶏白湯ソバは驚くほどの美味さではなかったことと店員さんの態度が威圧的ではあったことは記憶しており、あまりいい印象は持ってなかったんですが、こちらもステマチック天国の一角を担うお店との認識は今まで持ち合わせておりませんでした。
こちらは茨城大勝軒の流れを汲むお店なんですね。その辺りがステマに繋がる要因なのでしょうか。
ただし、今回食べた油そばはとても美味しいもので店員さんの接客も決して悪いものではありませんでした。
もし機会があれば貴殿にも一度訪問いただき同メニューの評価をしてもらえたら嬉しく思います。
不死身のてっちん♂ | 2017年5月8日 00:02>>1stさん。
わんばんこー。
いつもアシストコメをありがとうございます♪
オリジナルをぜひ拝見したくなっちゃいますね~w
てか、Beckyさんに殺されていなくて良かったです(笑)
あまり私のコメント欄で喧嘩しませんようにねw
不死身のてっちん♂ | 2017年5月8日 00:11全国の1stさんファンのために、
差し出がましい容疑者にはペンキじゃなくて
コメ禁地獄を味わせてあげます。
こちら今度絶対に食べに行ってきます。
最近、上位表示ですねw
虚無 Becky! | 2017年5月8日 23:51>>Beckyさん。
おはようございます。
是非食べに行ってみてください。
クラッシックで十分に満足できるかと思いますよ~♪
ここ半月はほぼ毎日レビューUPしてますからね^^
不死身のてっちん♂ | 2017年5月9日 07:32
不死身のてっちん♂
Paul
キング
てん
うっかり新兵衛
white-skywave





「NOODLE STOCK 鶴おか」の2号店として4月下旬にオープンしたこちら。
シュラスコ(ブラジル料理の肉の串焼き)の油そばをメインに据えたお店である。
鶴おかで絶賛されていたプラチナ油そばを食べ損ねて凹んでいたので、メニューは違えどとても楽しみでもあった。
休日午前11時10分、店舗脇にある第1駐車場に車を停めて、店舗前の開店待ち20名に接続。
開店2日目に嫌がらせで掛けられたペンキの跡が生々しいが、何も知らずに来たら、これはこれで有りなのかもとふと思ったりした。
開店時間10分前に前倒しのオープンで、開店時の待ちは30名ちょいといったところ。
ホール担当の店員さんが人数を確認しながら、店内へと案内している。
てっきり最初は外待ちかと思っていたのだが、想像以上のキャパのようで私も店内へとご案内〜。
入り口右手の券売機にて、表題の紙チケをゲット。
ちなみに味玉は¥100でガーリックライスは¥150で、大盛りはまだ不可だった。
その場で水原希子似の可愛らしい店員さんに食券を渡し、カウンター席へとご案内〜。
カウンター席には陶器製の白いコップが綺麗に並べられている。
座ると同時に油そばに付いてくるソースのチョイスあり。
トマト&玉ねぎ&パプリカを微塵にしたモーリョソースか、またはパクチーソースの2種類から選べるとのことで、シュラスコでは定番のモーリョソースでお願いした。
店内はかなり広々としており、壁はコンクリ打ちっぱなしでキッチンはオープンスタイル。
カウンター席は向かい合う形で9席×2の18席で、奥には6人掛けのテーブル席が2つ。
オペは厨房に4名とホールに2名の計6名だった。
入店から20分ほどで表記写真の一杯が配膳。
盛りがやや雑な気もするが、色味が綺麗で目に美味しい。
味玉は別の器での提供だった。
具材をかき分けて麺とタレを絡めてから、いざ実食。
こっ、こっ、これは美味い!!!
表麺にタレが絡みやすい中太角打ちでモチモチした麺に塩ダレのまろやかな味わいが絶妙〜。
これは具材なしの油そばでもおススメしてしまうレベルの美味さである。
そこに彩とりどりの具材が載る。
メインのシュラスコは5枚、ソーセージ2切れ、焼きパイン、サニーレタス、プチトマト、パプリカ、細微塵な玉ねぎ、輪切りのラディッシュ、そこに砕いたナッツがふりかけてある。
シュラスコは赤身の肉々しい歯ごたえのあるもので美味。
パプリカがピクルスなのも、時々感じるナッツも、焼いて甘みの増したパインもいい感じだ。
トッピングの味玉は黄身がゼリーで味付けはメインの油そばを邪魔しない程度の適度なものだった。
そのまま最後まで美味しくいただけたが、せっかくなので味変アイテムのモーリョソースを後半戦で投入。
オリーブオイルとワインビネガーで味付けされたと思われる酸味の強いソースによって塩ダレは影を潜めてしまうが、これはこれで有りな味だった。
ガーリックライスは小振りな器ながらも、コロチャーがゴロゴロ入っておりコスパは良好なものだったが、ホワイトペッパー&バターで炒めた味を勝手に期待していた私にとって、ブラックペッパー&オリーブオイルで炒めた味は、いまいちしっくりこなかったけれども。
いやぁ~、久々に食べながら心躍る一杯と出会った気がする。
大袈裟ではなく細胞レベルで恋しちゃう一杯であった(笑)
よって、今回は久々の大台を献上することにしたいと思う。
ステマチック天国であるRDBに咲く一輪の良心の花であると自負している私の評価に狂いはないので、大いに参考にして訪問して下され。
きっと納得のいく一杯にあなたも出会えるはずだ。
6月ごろには自家製麺に切り替えるとのことなので、またその頃にでも再訪することにしようかな。
まぁ、その前に行ってしまう可能性も捨てきれないがなw
なお、退店時の並びは15名前後だった。
とても美味しかったです。
どうもごちそうさまでした。