コメント
こんにちは!
こちらはチョットしょっぱめなんですね
ワンタンはおとなしめ?でしょうか
eddie | 2017年5月14日 09:44eddieさん。こんにちは。コメントありがとうございます。
そうですね。おとなしめです。
餃子風の餡ですが、餡の量は小田原系にしては少なめでした。
いたのーじ | 2017年5月14日 16:51こんにちは。
RDBメールをお送りしました~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年5月15日 17:17塩ニボたいわんぶるじっちゃん~さん。こんにちは。
RDBメール拝見シマシタ!
いたのーじ | 2017年5月15日 17:53いたのーじさん、こんにちは。
小田原系、たまに無性に食べたくなる麺なんですよね。
相模原を超えて県西まで行かなくてはいけないので、なかなか気軽に食べに行けないのですが
今年も小田原系を食べに一度は行かないとなあ。
ぬこ@横浜 | 2017年5月16日 05:55ぬこ@横浜さん。こんにちは。コメントありがとうございます。
確かに、時々無性に食べたくなります。
でも、何気に場所が不便なんですよね。
ちなみに、新松田駅下車は初めてでした。
いたのーじ | 2017年5月16日 17:45
いたのーじ
たか
はれれるや
さぴお
ラーカスへた






表題(1,200円)を発注しました。
厨房では、丼に湯気がたった醤油タレをオタマを使って入れ、3種類の白い粉、白濁半透明の元スープを注ぎます。
営業用寸胴に水道水をチョロチョロさせてるのが気になりますが…
少し待たされ提供。
醤油の香り…
表面は厚い動物脂に覆われ、スープはアツアツです。
やや角がたった醤油タレは、塩分が強めですが、ショッパ過ぎることはありません。
出汁より醤油タレや白い粉の旨みが優位。
太さ不揃いの縮れ麺はカンスイ臭控えめ。
ピロピロというよりモチッとしたもの。
啜るたびに豚の出汁と、気にならない程度の豚骨臭を拾って来ます。
麺の量は多め。300㌘弱くらいかな?
ワンタンは丼の底にあって見えませんが、大きなものが6個。
生姜風味で確り下味のついた餡は小田原系にしては小さめ。皮は大きくちゅるんちゅるん。
バラとロースのチャーシューが1枚ずつ、強めの醤油味。
味付け控えめのメンマに、薬味ネギとモヤシ。
定番の三つ葉は香りが良い緩衝材。
かなりショッパいのを覚悟して行きましたが、そうでもなく適度にインパクトのある一品でした。
ただ、箸で触れた麺量の多さ(密度)は、少食者にとってはプレッシャー…
けれど、固形物は完食でした。永福町マジック同様、小田原系マジック。
だけど、俺系らーめん 藤本のデカいワンタンだったら撃沈だったでしょう。
ちなみに、麺少なめでもオーダーできるみたいですよ。