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ちばから渋谷道玄坂店 初訪問。2017年5月28(日)19:12到着、待ち9人今日しかないと強い気持ちで若者の街、渋谷を目指すでもやっぱり迷っちゃいましたね迷う自信有りましたもんなんとか大行列目印にと近くまで来たが意外と落ち着いた並びで見逃しちゃうとこでした評判の豚は恐らく売り切れだろうから、麺特盛600gの1本に狙いを定める事にした二郎なら麺ちょい増し程度の感じかな?上野毛なら少し多い位かとそんな計算しながら店の前で食券購入して直ぐに店内の待ち椅子へ座ると、19:15に店員さんより食券確認入るこりゃラッキー♪グッドタイミングだね!回転早いとネットで見たのと店員さん5人体制で期待が高まるでも多過ぎじゃね?人件費の心配するのも致し方ないかしかーーーーし、ここからが長かった…席空いたら座るというスタイルでは無く、店員さんが空席に案内するスタイルとA1とかB2と呼ばれるテーブル席が完全に回転の足を引っ張っていますね…それと本当に細かい注文に応えすぎている気がする店員さん同士のトッピング確認にすれ違いと再確認作業が多く発生しているのを目の当たりにしたしさヤサイちょい増しネギ増し増しニンニク少しちょいカラ&ラー油別皿、ご飯に梅干し追加などなどなどなど…‥‥そんなの一回で覚えられるの??ここは高級ブティックじゃありませんよ!メグジならコールの途中でバーーーン丼置かれるわ~な注文多過ぎ自分も客ながらも客を甘やかしすぎじゃね?と感じるもんな~対価は等価交換って意味を深く感じましたね物理学の世界では当たり前の理論ですが、人間に当てはめてみるとどうなんだろう?それってこの値段で本当に等価交換なのか?渋谷の一等地で5人の店員さん田舎でワンオペリスク高いわ~!!!的な事をもう少し考えてみてもいいんじゃないか!?客の注文に応えるのが接客業だろうが利益有ってこそでしょ!!結果自分の足を引っ張っていないか?渋谷道玄坂の賃貸費考えていかないと自滅しちゃうよ!そんなキャッシュフローを計算していると、丁寧過ぎるコール要請コールはヤサイアブラネギ19:52着丼通常のチッコ丼と違いスペース有るので良いね!豚は塊で噂に違わぬビジュアル遠慮して増し増し言わなかったからヤサイの標高低いかな~‥でも隣の方は此方見てうわ~ってヤサイ少な目にしていたね…それにしてもスープの色凄いね!黄土色ってこんな色だよね的な明らかな粘度感じさせるものベロンとやわやわなデロチック麺を頬張りゃ豚豚豚の3回転、いやもう~1回♪豚の4回転かい!?零一弐三のスープをより豚の純度押し上げたもの完全にポタージュと呼んでも差し支えないとろみ結局レンゲ使わなかったしね‥レビューでスープが少ないと有ったけど、丼小さい中に麺を押し込めている+この粘度で麺にスープ持ってかれるという2段活用で全ての謎が解けるねそしてヤサイ食べでも同じ状態になるので全ての具材と合わせて3段活用か!?スープ少ないと感じるのなら麺特盛お勧めかもよ明らかにスープ多過ぎって感じるもん麺は二郎と同じくらいか、ちょい柔目の茹で加減一般的なラーメンと比べると柔らか過ぎるので麺硬注文もチラホラいますね本家ちばからを知らないので比較は出来ないけど、好きな麺ですわさて温めておいた豚いっときますかとガブリうん柔らかで濃いめですしかしながら豚ポタージュですから濃いめの味付けはどうかな…豚切れで良かったのかもと感じるものヤサイ増し増しにしとけば良かったかなっと後半は麺にスープ絡みついてカラサかなり感じたね麺特盛の量はそれ程感じなかったけど水を欲するようになるもちろん頼んだからには麺もヤサイも綺麗に食べて20:01完食完飲は無理よ!正直期待以上の評価とはなりませんでしたが市原市は遠すぎるので、交通費、移動時間鑑み渋谷道玄坂で食べられる事にこそっ!価値が有るのかもしれませんねしかし醤二郎が好きな方にはドドドドド乳化の此方は厳しいかもしれませんね厳しい意見言いましたが渋谷道玄坂で生き残って欲しい。その思いは食べる側と作る側で共存していかねば難しいですね…帰り道に噂のマリカーを見て少しテンション上がりましたでもテレビで言うとおり危ないわ!
今日しかないと強い気持ちで若者の街、渋谷を目指す
でもやっぱり迷っちゃいましたね
迷う自信有りましたもん
なんとか大行列目印にと近くまで来たが
意外と落ち着いた並びで見逃しちゃうとこでした
評判の豚は恐らく売り切れだろうから、
麺特盛600gの1本に狙いを定める事にした
二郎なら麺ちょい増し程度の感じかな?
上野毛なら少し多い位かとそんな計算しながら
店の前で食券購入して直ぐに店内の待ち椅子へ座ると、
19:15に店員さんより食券確認入る
こりゃラッキー♪グッドタイミングだね!
回転早いとネットで見たのと店員さん5人体制で期待が高まる
でも多過ぎじゃね?人件費の心配するのも致し方ないか
しかーーーーし、ここからが長かった…
席空いたら座るというスタイルでは無く、店員さんが空席に案内するスタイルと
A1とかB2と呼ばれるテーブル席が完全に回転の足を引っ張っていますね…
それと本当に細かい注文に応えすぎている気がする
店員さん同士のトッピング確認にすれ違いと
再確認作業が多く発生しているのを目の当たりにしたしさ
ヤサイちょい増しネギ増し増しニンニク少しちょいカラ&ラー油別皿、
ご飯に梅干し追加などなどなどなど…‥‥
そんなの一回で覚えられるの??
ここは高級ブティックじゃありませんよ!
メグジならコールの途中でバーーーン丼置かれるわ~な注文多過ぎ
自分も客ながらも客を甘やかしすぎじゃね?と感じるもんな~
対価は等価交換って意味を深く感じましたね
物理学の世界では当たり前の理論ですが、人間に当てはめてみるとどうなんだろう?
それってこの値段で本当に等価交換なのか?
渋谷の一等地で5人の店員さん
田舎でワンオペ
リスク高いわ~!!!
的な事をもう少し考えてみてもいいんじゃないか!?
客の注文に応えるのが接客業だろうが利益有ってこそでしょ!!
結果自分の足を引っ張っていないか?
渋谷道玄坂の賃貸費考えていかないと自滅しちゃうよ!
そんなキャッシュフローを計算していると、丁寧過ぎるコール要請
コールはヤサイアブラネギ
19:52着丼
通常のチッコ丼と違いスペース有るので良いね!
豚は塊で噂に違わぬビジュアル
遠慮して増し増し言わなかったからヤサイの標高低いかな~‥
でも隣の方は此方見てうわ~ってヤサイ少な目にしていたね…
それにしてもスープの色凄いね!
黄土色ってこんな色だよね的な明らかな粘度感じさせるもの
ベロンとやわやわなデロチック麺を頬張りゃ豚豚豚の3回転、いやもう~1回♪豚の4回転かい!?
零一弐三のスープをより豚の純度押し上げたもの
完全にポタージュと呼んでも差し支えないとろみ
結局レンゲ使わなかったしね‥
レビューでスープが少ないと有ったけど、
丼小さい中に麺を押し込めている
+この粘度で麺にスープ持ってかれるという2段活用で全ての謎が解けるね
そしてヤサイ食べでも同じ状態になるので全ての具材と合わせて3段活用か!?
スープ少ないと感じるのなら麺特盛お勧めかもよ
明らかにスープ多過ぎって感じるもん
麺は二郎と同じくらいか、ちょい柔目の茹で加減
一般的なラーメンと比べると柔らか過ぎるので麺硬注文もチラホラいますね
本家ちばからを知らないので比較は出来ないけど、好きな麺ですわ
さて温めておいた豚いっときますかとガブリ
うん柔らかで濃いめです
しかしながら豚ポタージュですから濃いめの味付けはどうかな…
豚切れで良かったのかもと感じるもの
ヤサイ増し増しにしとけば良かったかなっと
後半は麺にスープ絡みついてカラサかなり感じたね
麺特盛の量はそれ程感じなかったけど水を欲するようになる
もちろん頼んだからには麺もヤサイも綺麗に食べて
20:01完食
完飲は無理よ!
正直期待以上の評価とはなりませんでしたが
市原市は遠すぎるので、交通費、移動時間鑑み渋谷道玄坂で食べられる事にこそっ!
価値が有るのかもしれませんね
しかし醤二郎が好きな方にはドドドドド乳化の此方は厳しいかもしれませんね
厳しい意見言いましたが渋谷道玄坂で生き残って欲しい。
その思いは食べる側と作る側で共存していかねば難しいですね…
帰り道に噂のマリカーを見て少しテンション上がりました
でもテレビで言うとおり危ないわ!