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「冷しごまざる辛、替玉」@とんこつラーメン 博多風龍 渋谷店の写真6月6日火曜日、午後6時半前に訪問。
500円玉とちょっと財布に入っていた。
皆さん、とっととは帰ってこない。
昨日、風龍にこの看板を見つけた。
冷やしメニュー。
この店に来るようになったのは、去年くらいから。
最初は冷やしだった、それは外れで。
温麺ならと思った、その通りで、以来この有様?である。

なんとなく、喰らってみたくなった。
店は、ほぼ満席。
券をだすと、温麺のようにはすぐに出てこない。
5分は待たなかったが、時間の比にして倍どころではないだろう。
10倍くらい?
値段は、温麺と同じ。

汁は、少ないが、辛そうである。
麺はずいぶんと入っている。
去年との違い、今気がついた。
麺が太い、去年よりね。
これ、温麺と異なるのでは?
粒も見えるし。
ずいぶんと力を入れているな?
こっちでも、商機ありなのか?
お肉は全く入ってなかった。
それはそれでよい。
麺は、くっつかない。
それは、研究してくれたようだ。
具はもやしとネギ。
汁は、辛いが酸っぱさもある。
冷やし中華?でもいいかも。
それほど、酸っぱくはないが。

麺は、ずいぶんと入っていた。
二玉分はあるだろう。
で、替え玉とあった。
一応訊いてみると、替え玉は出来るようである。
多分、一度だけで、一玉か二玉。
これは、すごいサービス。
4玉食えることになる。
肉がない分、サービス?

汁は、辛子高菜を入れて、馴染ませてみる。
すると、そこそこの味を感じた。
汁量は少ないのだが、昨年よりはずいぶんとおいしいなと感じた。
麺量、4玉にお対しては、絶対に足りない汁の量。
替え玉の時に、卓上の汁の返し。
これで、2回くらい食べてみた。
替え玉のさらに、麺を入れて返し。
ややしょっぱい、漁り醤油のような味。
悪くない。
これも、麺が豚骨にしては太くしているから。

天神ばかり持ち上げるので、頑張った?
わけでもないだろう。
寒くなるまで、ずいぶんと楽しめそうな一品になるかと。
ざるは、辛くないのもある。
ゴマ、辛いゴマ、ざるとある。
辛子高菜で辛さは調整できるし、鷹の爪もあるし。
自分で好きなようにと。


備忘。
日曜から、走れないでいる。
今朝は、目が覚めたら、5時を過ぎていた。
時間的に走れない、無理はしなくて良いが。
まだ心配と云えば、でも湿布が効いてきた気がする。
走れないのは今日までとしたいところ。
ひとまず、アニメを。
エロマンガ先生、伏見つかさ先生、フラグ立てすぎだろ?という。
ハーレムアニメ。

お仕事はなんやかんやで。
やることがつきない、というのはいいことというわけではない。
この歳で、偉くならなくても座ってればいいというわけにはいかないようだ。
即、脱出出来ない。
平日ヒトカラも。
午後全部歌っていたっけ?なんて感じだ。
まぁ、そういう時期も割と最近あったが。
定時が過ぎると締め切りも伸びるので、翌日にと。
今日できることは、なんて言うのは他人の為すぎるのだ。
自営なら仕方ないが、他人の為に自分が犠牲になっても何もないのだ。
と思って、やってはおるが。
なんというか、また自分の出番が来てしまったのかと。

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