なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「大和田魚介ラーメン、大盛」@麺屋 大和田の写真6月8日木曜日、午後2時半過ぎに訪問。
下のの面談で某女子校へ。
面談は親だけ。
穴は開けられないので、時間は4時頃だが、昼に脱出。
渋谷からバス。
その前に飯、その前にヒトカラだった。

あまり時間がないので、バスの近くということで、
この店を思い出した。
さっと済ませるには失礼な店。
ただ、駅から近いので手軽にというのはある。

厨房はひとりで。
先客はひとり。
こんな時間でもあとから二人やってきた。
とくに目新しいメニューはなかった。
坦々、つけ麺は券売機にはなかった。
冷やし限定とか出てくるのかな。

5分もしないでやってきた。
味が濃かったら云ってください、と一言添えながら出す。
最初よりは味が濃くなっているのだろう。
濃くしているのだろう。
濃いのは薄く出来るが、はじめから薄かったら濃く出来ない。
卓上には、豆板醤、ニンニクなどがある。
が、この味を崩したくなかった。
家系の魚介というのはありそうで、以外と見かけない。

タマネギと魚粉。
魚粉はあまり感じなかった。
完全に溶けさせたのか?
そういえば、ゆずの味がした、隠し味?
やや濃い味に柑橘系は、アクセントがあって、味変ともなる。
家系なので、トレードマーク?海苔とほうれん草。
汁は濃いようだが、欲してしまう。
温麺で、陽気は夏に近い。
それでも、戴いてしまう、汁。
メンマは、穂先。
余計な味がついていない。
食感だけで勝負でもないだろうが。
戻したメンマでも、ぶっといのよりはこちらの方が好み。

お肉は大きいのが一枚。
炙って出していた。
以前は炙っていたかな?
私は、炙ってある肉はひと味旨くなる感じがしてしまう。
脂が、一段しまるというか。
筋感はあったが、美味しいお肉であった。
麺は、家系ですという麺。
やや中太で、縮れ。
後から来た人は、固めで頼んでいた。
そうか、この麺の固めか?
このお店は、店主さんが作ったものをそのまま食べたい。
ゆで加減も、この味ならこの茹で方なんだろうから。

汁まで飲み干した。
家系ではあるが、くどくしつこくない。
それが大和田。
プラス魚介トッピングを愛でてやまない私である。
変わらず、旨し。

備忘。
今朝は、4時半過ぎに目が覚めた。
アニメを見るのはやめておいて、走れるかと。
少し体を動かして?コルセットもしておいて。
朝ランへ。
昨日は、少し走り出したが先に行けそうもないので、
家の周りを周回して戻ってきた。
昨日十分に休めたのか、違和感はあるが、なんとか走り出せた。
やっと朝ラン再開。
といっても、日曜から水曜までの中断。
走るのが日課になると、走れないとストレス。
動けるのは有り難いなと改めて。
体を動かせて、陽気もいいのに、走らないなんてもったいないと。

お仕事、午後脱出することにしている。
この部署、どう焼きが回ったか、休みが目立つ。
ローカルルールが工場の作業みたいになってきたから、
嫌気のさす人が増えたか?

午後抜け出して、食事もしないで、ヒトカラ。
土曜に行ったんだよね。
ほぼ同じ感じ。
頻繁に行っているので、やや十分歌ったかなという気もした。

渋谷からバスは乗ろうと思った一本前。
それで、ちょうどいいくらいに間に合った。
で、その帰り、祖師ヶ谷大蔵まで歩く。
近くにみきやがあるのだが。
えっ?であった。
別の幟が立っていて、改装中。
みきや終了?
結構流行っていたではないか、もっと行けば良かったか?
移転?かもしれないが。

明るいうちに帰ってくるのは久しぶり。
というか、帰宅する人たち、非正規出ない人は見かけなかった気がする。
まともに働くのは大事だが、覚悟はいるということか。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 13件

コメント

まだコメントがありません。