コメント
開店したての頃は良く食べに行ってました。その頃は必ず店主がいたので、いらっしゃいませも無ければ、ありがとうございましたも無いと言う事はありませんでした。
店主がいなくともキチンとしなければねぇ〜!店主はどういう教育をしているのですかね?と言いたいところですが、店主がいてもこんな事がありました。
1年ぐらい前かな、私は「まぶし」の事で怒鳴りつけました!
いつも行く環2家とは、「チャーシューまぶし」のシステムが違っていたので、中国の方と思われる人とちょっと言い争いになってしまい、店主に怒鳴りつけました。
行列ができるようになると初心を忘れてしまうのですね!残念です。
とっちゃん | 2008年9月27日 15:44

桜眼蟷螂
kazuzu99
こう
まさひー
モモンガ

お盆休みの帰省を利用して、2度の訪問となりました。
まず、初日。
店主さんが麺上げをしていて、これはラッキー。
味も過去最高でした。
しかし、従業員の手際が悪く、かなりご機嫌斜め。
日本語の通じる中国人から、全くダメな中国人への叱責が続き
落ち着きのない店内。
味以外で減点となりました。
そして中1日開けて二度目。
一度は横横家に向かったのですが、午後4時にして
本日終了の張り紙。
杉田家とは関係ないですが、夕刻の毎度の中休みと今回の状況。
ここまで裏切られると、訪問する気が薄れますね。
さて、そんな中、向かった杉田家。
対向車線から行列の無いことを確認し、コインパーキングへ。
お客さんの多数は店前への路駐をしているようですが
ルールは守りたいものです。
さて、店内に入ると来店の挨拶は無し。
ラーメン以外にトッピングも迷ったのですが
店の雰囲気からかなんとなく並のみ。
食券をおいて観察を始めると、店員(5〜6人)の全てが海外の方。
麺上げをされている方は、さすがにベテランでしたが
全てにわたって中国語のオンパレード。
差別や偏見を持たないように自制しますが、やはりマイナス点は出てきます。
まず、「いらっしゃいませ」と、「ありがとうございました」位は最低
徹底してもらいたいです。(ご馳走様といっても無言。)
中国系の方が悪いとはいいませんが、店主の右腕の方が常駐する
必要があるのでは?
店主がいなくとも同じ味が出せる、そんな店になってもらいたいものです。