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6月10日土曜日、午後2時半前に訪問。ジムの後どこに行こうかと。この店を思い出した。急行が来たら、祖師谷より先に行こうかと思った。と、急行が来たので、経堂まで行ってみた。この店は、昨年の9月末以来である。旨いのはわかっている、満足することも。微妙にやってないときがあるので、それと駅からちと遠い。ここのつけ麺の旨さは何というか、つけ麺の愉しさを教えてくれるようなお店。そういうものを出してくれる。ランキングなんていいのだが、経堂界隈で、この店より上位。で、そこそこの人が二度と行くかとい店があったりする。とにかく、このお店もっと、うんと評価されて良い。評価されるべきである。ラーと称する人たち向けに感じてしょうがないのである。昼の部、閉店に近づいた時間帯。先客は、3人ほど。あとから3人やってきた。店主さんひとりで奮闘、というのは変わらず。カルボナーラつけ麺、カルボナーラととまとのつけ麺。というのが新たに加わったメニュー。ニンニクつけ麺、ネギつけ麺は書いてあった。注文するときに、少しキョロキョロしたのだが、限定が見つからなかった、基本?のしそゴマつけ麺。値段は変わっていない。5分以上経って、後からの二人と一緒に提供。この以上って嫌みでないですよ。あぁ、でもおいしいのわかっていて、なんでこなかったんだろう?麺は、特盛りで、多いですが、少しずつ喰らいます。汁は、どぶ漬できる十分な量。喰らって、もう、当たりまえですが、旨いって絶叫寸前で。ある意味、これがつけ麺だよね、今のと。麺は弾力がある、そして汁はしつこくなくて強い。この二要素が強すぎるのが登戸ハスミだったりするが。麺は、製麺機があるので自家製麺。しっかり噛み切らないと消化できない、もちもち感。汁は、しそとゴマと称しています。しそというのは、甘いというわけではない。が、この汁は、しそって甘いんだよと。甘さに、そこそこの酸味。だが、隠し味?酸味だなと思うのだが、酸っぱさが前に出てこない。汁に散らされた、ゴマが汁椀のまわりに少しついている。それさえ惜しくて、麺で絡みとりながら食べ進めていく。気がつきにくいところだが、ここの麺取りやすい。つけ麺って、麺を箸で取るのに難儀するところもある。量が多くなると、くっついたりするので。そういうことがなくて、麺のもちもち感をずーっと味わえた。お肉は、バラのチャーシューを刻んでいる。脂分が半分以上の割合を占めるであろうお肉。薄く切ることで、刻むことで、このお汁の甘さをしそなどとは違う要素で加味している。久しぶりなので、あぁなんて旨いんだ。どろっとしていないつけ麺としては、最高穂のひとつだな、と痛感。汁は、少し余りそう。割はあったなと思い出したが、手間かけさせるのも悪いなとおもってしまい、麺で流し込んだ。ごちそうさまを云わせてしまう店。駅までで、あぁやっぱ旨いわを連呼しながら。連呼してしまうよと。備忘先週は、腰痛で行けなかったジム。腰痛は残っていると云えばだが、運動できるくらいにはなった。先週の腰痛は、急になったもの。姿勢を気をつけるようにしている。木曜から走れるようになって、昨日も。今朝は、4時過ぎに目が覚めた。アニメ見て、走りに行くかと。湿布はしっかりと貼ってある。土曜のコースに挑む?とにかく、天気はいい、暑くもないし。梅雨入りはしているのだが。鶴見川を走る、いつものように。走れるのは有り難い。天候もあるし、体調も、ケガ?も。戻ってくるときに、薬師池に寄る。人がちうもより多い。菖蒲がいい感じで咲いているので。来週のほうが咲いていそうだが、日が昇ると咲いたりもするから。あじさいと菖蒲のお祭り?をやっている。名所だからね、写真撮る人も。高齢者、写真撮る人多いからね。ちと心配だったが、ジムに行った。マシンで、汗を相当かくので、下も換えを持っていった。走りたい距離は走れた。一度ペース上げて、落とす、それでなんとか走っている。他のマシンは、ウエイト下げたりもした。腹筋が出来たのは意外。この状態で、一番キツいのは足を上から下ろすことによる腹筋。腰は、ちょうつがいになるから、使わざるをえない。この運動は、多く出来ない。ここのところ、プールが少し空いている。太った人が泳いでいたが、重心が大きいから浮くんだなと。まっすぐ浮くこと、息が、色々行って、中々ホイホイ泳げない。少しずつ学んでいるかと。スタジオ、これも心配だったが、おもりを少なく。人も少し少なかった。さんざん、走って、泳いで、最後これをやるってのは、どうよと。この店でくらった後帰ってきたら、かみさんと上のが居た。というかだらだらと寝ていた。別にいいが。
ジムの後どこに行こうかと。
この店を思い出した。
急行が来たら、祖師谷より先に行こうかと思った。
と、急行が来たので、経堂まで行ってみた。
この店は、昨年の9月末以来である。
旨いのはわかっている、満足することも。
微妙にやってないときがあるので、それと駅からちと遠い。
ここのつけ麺の旨さは何というか、つけ麺の愉しさを教えてくれるようなお店。
そういうものを出してくれる。
ランキングなんていいのだが、経堂界隈で、この店より上位。
で、そこそこの人が二度と行くかとい店があったりする。
とにかく、このお店もっと、うんと評価されて良い。
評価されるべきである。
ラーと称する人たち向けに感じてしょうがないのである。
昼の部、閉店に近づいた時間帯。
先客は、3人ほど。
あとから3人やってきた。
店主さんひとりで奮闘、というのは変わらず。
カルボナーラつけ麺、カルボナーラととまとのつけ麺。
というのが新たに加わったメニュー。
ニンニクつけ麺、ネギつけ麺は書いてあった。
注文するときに、少しキョロキョロしたのだが、
限定が見つからなかった、基本?のしそゴマつけ麺。
値段は変わっていない。
5分以上経って、後からの二人と一緒に提供。
この以上って嫌みでないですよ。
あぁ、でもおいしいのわかっていて、なんでこなかったんだろう?
麺は、特盛りで、多いですが、少しずつ喰らいます。
汁は、どぶ漬できる十分な量。
喰らって、もう、当たりまえですが、旨いって絶叫寸前で。
ある意味、これがつけ麺だよね、今のと。
麺は弾力がある、そして汁はしつこくなくて強い。
この二要素が強すぎるのが登戸ハスミだったりするが。
麺は、製麺機があるので自家製麺。
しっかり噛み切らないと消化できない、もちもち感。
汁は、しそとゴマと称しています。
しそというのは、甘いというわけではない。
が、この汁は、しそって甘いんだよと。
甘さに、そこそこの酸味。
だが、隠し味?酸味だなと思うのだが、酸っぱさが前に出てこない。
汁に散らされた、ゴマが汁椀のまわりに少しついている。
それさえ惜しくて、麺で絡みとりながら食べ進めていく。
気がつきにくいところだが、ここの麺取りやすい。
つけ麺って、麺を箸で取るのに難儀するところもある。
量が多くなると、くっついたりするので。
そういうことがなくて、麺のもちもち感をずーっと味わえた。
お肉は、バラのチャーシューを刻んでいる。
脂分が半分以上の割合を占めるであろうお肉。
薄く切ることで、刻むことで、
このお汁の甘さをしそなどとは違う要素で加味している。
久しぶりなので、あぁなんて旨いんだ。
どろっとしていないつけ麺としては、最高穂のひとつだな、
と痛感。
汁は、少し余りそう。
割はあったなと思い出したが、手間かけさせるのも悪いなとおもってしまい、
麺で流し込んだ。
ごちそうさまを云わせてしまう店。
駅までで、あぁやっぱ旨いわを連呼しながら。
連呼してしまうよと。
備忘
先週は、腰痛で行けなかったジム。
腰痛は残っていると云えばだが、運動できるくらいにはなった。
先週の腰痛は、急になったもの。
姿勢を気をつけるようにしている。
木曜から走れるようになって、昨日も。
今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
アニメ見て、走りに行くかと。
湿布はしっかりと貼ってある。
土曜のコースに挑む?
とにかく、天気はいい、暑くもないし。
梅雨入りはしているのだが。
鶴見川を走る、いつものように。
走れるのは有り難い。
天候もあるし、体調も、ケガ?も。
戻ってくるときに、薬師池に寄る。
人がちうもより多い。
菖蒲がいい感じで咲いているので。
来週のほうが咲いていそうだが、日が昇ると咲いたりもするから。
あじさいと菖蒲のお祭り?をやっている。
名所だからね、写真撮る人も。
高齢者、写真撮る人多いからね。
ちと心配だったが、ジムに行った。
マシンで、汗を相当かくので、下も換えを持っていった。
走りたい距離は走れた。
一度ペース上げて、落とす、それでなんとか走っている。
他のマシンは、ウエイト下げたりもした。
腹筋が出来たのは意外。
この状態で、一番キツいのは足を上から下ろすことによる腹筋。
腰は、ちょうつがいになるから、使わざるをえない。
この運動は、多く出来ない。
ここのところ、プールが少し空いている。
太った人が泳いでいたが、重心が大きいから浮くんだなと。
まっすぐ浮くこと、息が、色々行って、中々ホイホイ泳げない。
少しずつ学んでいるかと。
スタジオ、これも心配だったが、おもりを少なく。
人も少し少なかった。
さんざん、走って、泳いで、最後これをやるってのは、どうよと。
この店でくらった後帰ってきたら、かみさんと上のが居た。
というかだらだらと寝ていた。
別にいいが。