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「鶏醤油つけそば 800円」@らぁ麺とうひちの写真京都に飯田商店インスパがあるっつぅんで、期待値マシマシで行ってきたw
結果、かなりの再現度、ナイスだった♪


メヌ~、沢山あったが、一番寄ってると思われたつけを召還。
つけ麺は限定杯数20食だそう。


粘度の高い昆布出汁に浸かった麺。
昆布出汁に浸けて麺出すスタイルは最近そこそこ見かけるが、業務用のサラサラなんが多い。
自前で水に浸して時間かけて出汁取ってる感がイイ。(実際は違ってたとしてもw)

麺にもよく絡むしね。
塩付けて啜るとかなり旨い。山葵もいい。
麺の風味が際立つわw
昆布出汁纏ってツルツルと喉越しもいいしね。

雲呑の皮くらいの薄さのピロピロ生地が載ってる。
(一反木綿とは言いがたい薄さ)
コイツは薄すぎ。もちっと厚めにした方が風味、喉越し共に味わえる。


つけ汁。
分厚い鶏油層で旨味添加した和風な雰囲気の醤油ベース。
最初は角が立ち気味だが、昆布出汁を纏った麺を潜らせる度に丸みを帯びてくるのがええね。

具ゥ。
脂身少ない柔らか豚チャーとシットリ加減の柔らか鶏チャー、メンマが潜んでた。
三つ葉は色味オンチー。
薬味葱は必須アイテム。


橙が載ってこなかった。
先人の方々のレビュー画を拝見すると、橙が載ってるので店員に聞いたら、季節がら、橙が載らないそう。
そんなんアリか!?
マイナスポイントだ。
まぁ、飯田商店にはなかった山葵が良い味だしてたのでそんなにプリプリしないけど。


ラスト、麺が浸かってた昆布出汁でつけ汁を割る、スープ割を楽しんだ。
ごっそさ~ん。


再現度高くて大満足だった。
よくここまで再現しました。
今回の滋賀・京都でいっちゃん良かった ♡

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