コメント
こんばんは。以前ひもとかれていた国府台の店のルーツとは違うんですね。
甘いのはちょっとですね。
遠距離通勤御苦労様です。
還暦二郎(トンゴ氏投薬中) | 2017年6月28日 21:07こんばんは~
このバンメンというのは古い名称の食べ物なのでしょうか。
聘珍樓出身の「ふくろう」の店主に聞いたことがあるのですが、分からないという返答でした。
100年の歴史は凄いですね、このまま時代から消えてしまわないことを願います。
銀あんどプー | 2017年6月28日 21:11塩のヲタクのぶるまなぢっちゃん~さん、
実は恥ずかしながら奇珍楼には行ったことがないのです。奇珍楼と言えば”たけのこ”だと思っていたんですが、こんなものもあるんですね。勉強になりました。
まなけん | 2017年6月28日 22:29こんばんはぁ~
創業100年ですかぁ~。それは凄いですね。
日本の古い食品関係の会社を調べると、酒蔵、和菓子屋がツートップなんですが
中華のお店でも100年のお店があるんですね。
祐天寺の来々軒は昭和8年なので創業84年です。
mocopapa(S852) | 2017年6月28日 23:57ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんにちは。
ここで食べたサンマーメンもそうなのですが、こういう古くからあるお店では
ナルトを調理麺の具材としても結構使うんですよね。
ここの細麺、個人的には調理麺に使うにはちょっと細すぎないかな、という気はしますが
でも、この麺自体は良いんですよねー。今度は、ここの普通のラーメン食べに行こうかな。
ぬこ@横浜 | 2017年6月29日 05:47どもです。
超細麺も100年の歴史なら、それはそれで
素晴らしいです。
中華屋さんのラーメンもたまに欲します!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年6月29日 07:28お早うございます。
バンメンは、100年前からあったのか?
はたまた、創業後に取り入れられたものなのか?
神秘的に拍車がかかりますね。
いたのーじ | 2017年6月29日 07:36毎度です~
創業100年!
まあ、来年が維新150年だからおかしくはないけれど、
長く続いている理由が有るんでしょう。
当主は何代目位なんでしょうね。
としくん | 2017年6月29日 08:17いつ行くのよ??
いまでしょ??早く治してくださいw
junjun | 2017年6月29日 08:42創業100年?99年?
いずれにしても大したもんですね。
なんだかんだ言っても中華は愛されてるんですね。
NORTH | 2017年6月29日 09:07こんにちは。
およそ1世紀も続く中華料理店とは、
凄いですね。
何らかの温故知新が、楽しめそうです。
おゆ | 2017年6月29日 13:46こんにちは。
創業100年には驚きますね〜
いつまでも続いて欲しいものです。
kamepi- | 2017年6月29日 15:51
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
千年
流星
つちのこ
怪麺隊






いや・・・甘いというのは、そのものずばりで、辛いとは反対の、甘い。まあ、今のボクにはこれくらいでも十分許容できるというものさ。
少し浅い皿で提供。だから当然スープは少ない。辨麺は本来、こういうものではないのか。少なくともボクが知る限り、辨麺提供店では、此処が最も老舗になるんだ。というか、この店は現存するラーメン提供店では、最も歴史のある部類。
かなりな細麺。4年前に此処で喰ったときは「あまりに細すぎやしないか」と思ったほどだが、なんか、嗜好が変わってきて、こういうのもいいもんだ。
この麺で、餡かけにして焼きそばが喰いたい。ま、辨麺も餡が十分かかっているけれど。
見た目が食欲をそそる具。ナルトを切っていれただけで随分変わるもんだ。海老、烏賊はちょっと味気ないが、野菜はいい感じ。
・・・平日の昼前。近所の方だろう、たくさんの客。ひっきりなし。年配客が多いのは当然か。
駅からちょっと距離はあるこの店は本当に風情がある。横浜の中華料理店というよりは、懐かしい故郷の中華食堂。定食なんぞはない。それでも多くの客が来るのは、雰囲気や味。この店だけの独特のモノ。
名店だな。今風のラーメンも無論いいのだが、こうした百年の歴史を持つ店で喰って、対比すればラーメンの深い歴史を舌で経験出来る。とは思わんか?
店先に「お陰様でこの四月に創業百年を迎えることができました」とある。さて? 此処の創業年は大正七年、すなわち西暦1918年である。百年、となれば2018年ではないかと思うのだが。本当は大正六年なのか、それとも・・・
まあ、九十九年も百年も、これだけ長く続いておれば、さしたる違いはないということか・・・