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「中華そば、大盛」@麺屋 大和田の写真7月21日金曜日、午後6時過ぎに訪問。
どっかで、喰らいたくなった。
この店は、駅の近くのい名店ということでは、随一。
新代田二郎まで、冷やしを始めたので、ここも何かないかな。
と期待してやってきたが、特に目新しいメニューはなし。
なんとなく、中華そばを頼んでみた、ここでは初めて。
店内、結構混んでいる。
元々狭い店、私で満席。
ぼっちは、私だけだった。
奥で女性二人組、二人とも食い終わるまでいた、そのせいで外待ち。
隣、中国の方?子連れである。
二人前で席は三つ。

入り口端の二人組とともに中華そばだった。
中華そばに欠かせない、貝割れ大根?ということではないだろうが。
具は、なると、穂先メンマ、豚さん、そして海苔。
貝割れは?と思ったが、この中華そば脂がそこそこ。
カスの代わり?中目黒のお好み焼きやはちじゅうを思い出した。
汁の温度は高く、これも脂の影響。
そこそこあちちである。
貝割れは、それらを少し和らげる。
かつ、ほんのり苦み。

中華そばというと、醤油で鶏出汁で、胡椒でもいれないと味が?
というイメージ。
だが、醤油は、濃い、しょっぱくなくて濃い。
まろやかに、それを脂がやや中和させている。
そして、甘みとして主張も。
出汁は、しっかりとここの基本の味なので、そこそこな煮干し風?
それを隠すような、脂の使い方、強く使っている。
味持ちが良くなるのか、あっというまに麺と馴染む。
麺は、他と同じだよね。
中華そばとしては、相場より一回り太い麺。

お肉が良かった。
炙っているというのもあるだろうが。
レアな肉をじっくりと火を通したような味わい。
ステーキのような焼き具合であった。
肉は、もちろん豚さんである。
ここの肉、食べるときで、ちょっと感じが違う。
とろけるようなときもあった気もするし。
固くなくて、しっかりと肉を焼いている、それでラーメンの具である。
おいしい豚さんであった。

汁も、残すのが惜しくて、気が付けが飲み干していた。
熱々ではあったが、止まらず食べきってしまった。
大和田、変わらぬ抜群な旨さ、巧さもある。

備忘。
今朝は、4時半前に目が覚めた。
アニメは見ないで、少しぼーっとしてから、朝ランへ。
朝ランはと昨日云ったばかりで。
心拍が心配、ちとふらふらする。
体がぶれなければ気持ちよく、調子こいて走れる。
昼間は熱中症だが、この時間は、涼しいくらい。
走らなければ、上着がいるかも。

朝早く着いて、その残りで定時までなんとか持たせる。
紙飛行機のような、朝早くが最初の高度。
定時が地上、なので残らないで帰る。
無理矢理脱出といってもいいくらい。

金曜の渋谷、飲み歩いている人が。
と思うのだが、そんなに、自分が飲まないからか。
混んでいるかなと云う快速急行の時間。
だが、そうでもなかった。
老いも若きもスマホに、人を押しのけてスマホ。
髭はやしているのがまぁいる。
ゆく見てみると、やっぱ禿げ。
上が生えないから、下を生やそうという。
きっと、三代目なんとかが好きなんだろうか?
絆、って自分らがよければいいという意味らしい。

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