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「つけ麺(ぶし)、特盛」@ちばから 渋谷道玄坂店の写真8月30日水曜日、午後6時前に訪問。
午後半分サボって、ヒトカラしたその後こちらに。
歌広場から、道玄坂付近の裏側を行くとすぐにあるということに気がついた。
が、ややこしい小道があるところホテル街、やや方向を間違えたが、
無事に着いた、やはり近いのだな。
歌広場を出たら雨が降っていた、というか止んだ頃だったようだ。

先客は、6,7人、後からもそれくらい来た。
いずれにしても待つほどではない、すぐに座れる。
スタッフは男性ばかり5人くらいいる。
お客も男ばかり、2回目だが女の人見たことないな。

前回、醤油のつけ麺、ふつうの美味しい店だった。
で、温麺だろうなと思ったのだが、あの濃い割を思い出し、またつけ麺。
今回は、ぶし、あとゴマがある。
ぶしは節だろうな。

5分は過ぎてやってきた。
コールができるのだが、ネギW、野菜と。
ネギは、細切りの辛め和えなどではない。
ただの薬味ネギである。
野菜は、二郎っぽく、ゆでたてではなく、少し固いくらい。
汁は、節、魚粉が満載なのだろう、色的には。
ただ、魚の味はあまりわからなかった。
正直、前回の醤油とちがうのかなとも思った。
汁は、どろっとしている。
麺についている温玉は先に、汁丼にいれてしまう。
ぶし、のほうが味は、甘み、やはり魚粉の味ななだろうな。
けど、魚粉ってもっと、あぁそうだなとわかるもんだが、
今回は、そうでもなかった。
麺は、やや平打ち、もっちりとおいしい。
店名に偽りなし。
汁はどろっとしているが、割を入れながら食べるのが正しいのかも。
何しろ、割に味がついている、というか割だけでも麺が食えそうである。

今回、お肉が良かった。
千里眼、用心棒で見る、タイプ。
塩加減がちょうど良く感じた、味付けも汁につけないで、そのまま食らべれるくらい。
お肉を食べて、野菜で口直し、といった感じ。
麺量は、150円出して、特盛り。
見た目はそうでもないが、そこそこの量だった。
これはうれしい。

魚粉、豚骨醤油、温玉、やや平打ち麺。
これで、まずいわけがない。
今回は、名をはせただけの貫禄を感じた。
まだ、温麺も食べていないが、十分に敬服します。
割のおかげで、足りないはずの汁がたっぷりと愉しめた。
汁は、残り、薄くならない?割で締めた。

昼、土日は混みそうな感じ。
狙い目は、平日の夕方だね。

備忘。
今朝は、4時半過ぎに目が覚めた。
走りに行けるかという時間なのだが、目覚めがよかった。
なので、普通に走りに行くことに。
今日も朝ラン、毎日走れてナンボかと思っている。
ナンボ?って、何だなのだが。
散歩の人は結構いる、走っている人はそれほどでも。
散歩はほとんど高齢者、そしてワンちゃんも。
暑いと言うより、だんだん薄暗くなってきた。
もうそんな時期かなぁと。
日に日に薄暗くである、走っている間に明るくなってくる。

午後の半分抜け出そうと思った、朝から申告した。
やる気はないのだが、どうも休んでいない方みたい。
まぁ、歌いますしか休まないからね。
春先以降、午後ずーっとカラオケをやっていないから。

予定通り脱出し、歌広場、カラネットに行ったら、満室と。
が、その先にも歌広場はある、30メートルくらい先。
そちらは、ライブダムならあると言った、まぁいいかと。
今回は、打上花火、先週うろ覚えだったもの。
で、PVになっていた、早いなというか映画の宣伝。
まだ、せかおわのレインも歌っているが、これもそう。
先週、声が出なくて苦労した?
今回は、機械か設定か部屋か。
素人は、まず音量かと、でかい声が出るかどうか。
それで、楽に喉で頑張らなくても声が出るかどうか。
今回は、腹が動いてくれた。
いつもこうできるのかわからない。
ヒトカラ、先週も来ている、久しぶりではない。
が、マンネリを感じなかった。

喰らい終って、渋谷、下北沢乗り換え。
下北沢で、急行を見送った、次の快速急行のほうが少し空いていた。
帰り、イオンによったら、あぁイオンの日だねと。
かみさんにラインだけ送り、やつらの飯、ハンバーグとか。
それと、ノンアルを買ってと。
土日でないと、それほど混んでいない、まぁ時間帯もあるだろうが。
雨は結局、カラオケやで、歌っている間にほぼ終ったようだ。

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