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館林に納品ということで、ラーメン本にも掲載された新店へ行ってみた。5 月に開店したらしく、綺麗な店内。明るい基調でおしゃれ感もある。店内はキャパ多めながら、土曜の昼過ぎとあってか 8 割ほどの入り。小さな子供を連れた家族連れの多さに少々ビビルおっさん。あまり時間がかかると約束に間に合わないと思い、デフォの博多ラーメンの赤を麺=湯通し こってり で注文。案の定、後から来たお客さん、冷やし中華を注文し「少々お時間がかかりますが」と言われております。注文から 7 分でラーメンの到着。 スープはセンターから右と左で色が違う。コッテリでアブラが増されているようだ。豚骨の臭さは感じず、クリーミーで食べやすい。 麺は極細ストレート。「湯通し」ということで歯ごたえと弾力のある茹で加減。ただ、粉感が出るほどではなく、店にもよるが「ハリガネ」に相当するくらいかもしれない。スープとの相性はいい。スープと麺で、博多、長浜ではなく 東京豚骨・哲麺を思い出した。 具はキクラゲ、チャーシュー、青ネギに、赤いやつ。コリコリしたキクラゲ、軟らかいチャーシューが旨い。赤いやつはデフォとの違いからこれがマー油だろう。かなり辛く、ニンニクではなく豆板醤や唐辛子がメインなのか?バカ舌なので、結構辛いということしかわからなかった。以後、口内は辛さに支配された。 麺量は少なめで替え玉を考えたが、 120 円 + 税ということでパス。 味が 1.5 倍 値段も 1.5 倍 ごちそうさん 笑う赤青龍
5 月に開店したらしく、綺麗な店内。明るい基調でおしゃれ感もある。
店内はキャパ多めながら、土曜の昼過ぎとあってか 8 割ほどの入り。
小さな子供を連れた家族連れの多さに少々ビビルおっさん。
あまり時間がかかると約束に間に合わないと思い、デフォの博多ラーメンの赤を
麺=湯通し こってり で注文。
案の定、後から来たお客さん、冷やし中華を注文し「少々お時間がかかりますが」と言われております。
注文から 7 分でラーメンの到着。
スープはセンターから右と左で色が違う。
コッテリでアブラが増されているようだ。
豚骨の臭さは感じず、クリーミーで食べやすい。
麺は極細ストレート。
「湯通し」ということで歯ごたえと弾力のある茹で加減。
ただ、粉感が出るほどではなく、店にもよるが「ハリガネ」に相当するくらいかもしれない。
スープとの相性はいい。
スープと麺で、博多、長浜ではなく 東京豚骨・哲麺を思い出した。
具はキクラゲ、チャーシュー、青ネギに、赤いやつ。
コリコリしたキクラゲ、軟らかいチャーシューが旨い。
赤いやつはデフォとの違いからこれがマー油だろう。
かなり辛く、ニンニクではなく豆板醤や唐辛子がメインなのか?
バカ舌なので、結構辛いということしかわからなかった。
以後、口内は辛さに支配された。
麺量は少なめで替え玉を考えたが、 120 円 + 税ということでパス。
味が 1.5 倍 値段も 1.5 倍
ごちそうさん 笑う赤青龍