コメント
こんばんは。
こちらは蒲田に住み始めた頃によく行きました。懐かしい〜!
当時は500円で食べられたので昔からエンゲル係数の高い
私にとっては重宝したお店です。職場に居た見習いの子たちも
ここで食べることが多かったです。仰るとおりで常連が多い
お店ですよ。
Killa Queens | 2008年9月4日 23:02どうも〜
こちら、「担々麺で有名なパンダ」ですね!
蒲田に独身寮があって、そこに同期の同僚らが住んでいたため
採用当初蒲田に遊び行ったときに食べたことありますね〜
確かに非常に安くて、給料の安い時代だったので結構使用回数が多かったようです。
それにしても未だに安さを貫いているところがいいですね〜
3ちゃん | 2008年9月5日 06:52こんにちは^^
とても面白そうな一杯ですね。
しかも低価格で20年以上のキャリアあり。
流石蒲田ですw
店名もどこか外し気味でなんとも良い感じw
ランディ | 2008年9月5日 10:56どもっす!
野菜好きの自分にはかなり魅力的なメニューに映りますw
でも点数が伸び悩んでますね〜
麺とスープにもう一工夫あればかなりイケそうですね。
Eスト | 2008年9月5日 23:09
1日1麺
ケーン
あかいら!
なまえ

いぜず





1986年開店だから22年、開店当初一度伺ったことがあるが印象は薄い。
自慢の坦々麺は420円とはなんと庶民的。
開店から14:00までの間は麺大盛りは50円(多分1玉増し、多分とつけたのは食べた実感)
菜坦々麺の“菜”は野菜のこと、中華鍋には豚コマ、ニラ、キャベツ、人参、もやし、キクラゲ。
手馴れた捌きと丁寧な炒めで焦げ色までちゃんとついた野菜炒めはそれだけでもご馳走、白髪の短髪オジサン、やるなぁ。
最上部にみじん切りされたザーサイと長ネギ、干し海老が香ばしい。
スープは一見濃厚そうに見えるが芝麻醤の利いた胡麻ペーストが上澄みとなっているだけで、あっさり目だった。
麺は細めの平打ち、ややカタメな茹で加減で歯にシコっとくる食感のするものだったが風味は感じられない。
お客の大半が躊躇無く注文する様に、常連が多いのかもしれない。
いくら価格が安くとも、そこに技術とサービス精神があれば「安かろう悪かろう」には属するわけもない。
野菜炒めのクォリティでかなり満足度は引き上げられたことは間違いない、デフォの坦々麺なら100円安くてもマイナス10点程度になると思う。