コメント
こんにちは。
ボリューミーで豪華な一杯ですね~
毎年少しずつ変わってきて 流石ですね。
いつもワクワクしながら行けて裏山です。
こんにちは
これを食べるのが毎年の恒例なんですね!
ちょっとした変化を毎年楽しめてるようですね!
濃厚そうな味玉気になります(^o^)
キング | 2017年11月28日 09:11こんにちは^^
水戸の冬の風物詩的なメニューなんですね。
今期中に食べてみたいものです。
ところで、日曜日に行方の某店で店主さんお見かけしましたよ。
来月早々、コラボで大阪ラーメンエキスポに出られるようで。
としくん | 2017年11月28日 11:27こんばんは。
具材が見るからに豪華ですね^^
そして、本メニュー毎年食べているんですね!毎回仕様が違うとのことで、これからも毎年楽しみですね。
poti | 2017年11月28日 17:57どうも~
こちらのつけ麺、まだ未体験なんですよね。
鶏にこだわった端麗清湯、しかも薬味たっぷりとそそられる要素満載ですね♪
次のチャンスにはぜひ狙ってみます。
ペンギン軍曹 | 2017年11月28日 18:47こんばんは。
毎年違うんですね~。
また来年が今から楽しみですね。
こんばんは!
ココは水戸への初遠征で、初代むじゃきと連食したんですよねェ〜
あの時は確かおにぎりを食べ損なったんだけど、まだ提供してるのかな?
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2017年11月28日 21:57こんにちは。
今回でフォーシーズン目ですか。
コーグレースも気になりますが、
このつけ麺も美味しいでしょうね。
鶏感を感じたいです。
ももも | 2017年11月28日 22:03続いてどうも~
コレはまた豪華な一杯ですね~♪
小皿でいろいろ薬味を添えてくらるのも良いですね!!
バスの運転手 | 2017年11月29日 00:53ブラッシュアップですか!楽しみです♪
特製盛りは、凄く豪華になりますね☆
tomokazu | 2017年11月29日 04:45glucoseさん,どうもです。
考えてみれば龍ひげさんでつけ麺はいただいたことがないんですよ。
あれ?油そばもか?
そのうちに。
RAMENOID | 2017年11月29日 04:49冬季限定なんですね。
濃厚な鶏清湯といったところでしょうか。
トッピングも豪華で美味しそう。
NORTH | 2017年11月29日 05:53おはようございます。
豪華な一杯ですね~
綺麗にそろった麺が美味しそうです。
kamepi- | 2017年11月29日 07:28こんにちは。
行方でとしさんに教えて頂いたお方は、
奇しくも此方の店主さんだったのですね。
これは色々と楽しめて良いですね。
おゆ | 2017年11月29日 08:47こんにちは
最近 ↑のOG党が
OyuさんとGlucoseさんの十五分目の党ということが
発覚しまして、なるほどそうだったのかと
納得しています(笑)
グルさんも(OG党)と入れないと!!!
mocopapa | 2017年11月29日 14:43こんばんは~
細い麺の清湯つけ麺は好物なのでこれもとても美味しそうです✨
冬につけ麺はあまり食べませんが、これは食べてみたいです(^o^)
銀あんどプー | 2017年11月29日 18:07
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平日の昼麺活。
出汁への鶏の引き出しをブラッシュアップしましたとの通知をみてこちらを再訪してみました。
13時55分、中待ち1名に接続。
お店の入り口には、つくば茜鶏が以前にも増して濃厚になったとのお知らせがやはり貼られています。
これをじっくり味わいたく、特製つくは茜鶏つけ麺1100円を券売機でポチり。
さすがにこの時間だと無料のむすびは残っていないですね。
カウンター席に着席後、こちらならではの麺皿に盛られたつけ麺が10分ほどで着丼です。
麺は低加水気味のストレート中細麺。
適度な縮れでシャバ系の醤油ダレはの絡みは良好です。
楕円形の麺皿にはあらかじめ鰹昆布水と思われるだし汁に浸されています。
麺そのものもだし汁にあらかじめくぐらせて盛り付けされているかと思われます。
昨年の麺に比べると艶やかで喉ごし重視の麺になったような。
また、麺の上に乗せられた柚子皮が爽やかさを演出しています。
麺量は250gくらいで、普通盛りでも充分満足の行く量です。
つけ汁はシャバ系の醤油鶏清湯。
鶏出汁の他に鶏ささみと鶏皮両方で鶏の味わいを感じることができます。
端麗で塩分濃度低いのですが鶏の主張はしっかりと出ています。
下支えをしているのは以前と同様にアゴ出汁でしょうか。
具材は麺皿に板海苔、白髪ねぎ、穂先メンマ、スプラウト、茗荷、味玉、3種のチャーシューと特製だけに豪華メンバー。
チャーシューはしっとり鶏胸肉、低温調理のレア肩ロース、綺麗な焼き目の入ったとてもジューシーな豚バラ。
味玉の黄身は濃厚でやや硬めのゼリー状。
中年オヤジには少し濃厚すぎるくらいの黄身です。
別皿には薬味として白ごま、青唐辛子、針生姜、鶏節。
薬味の小皿から溢れ出んばかりの鶏節が。
鶏節を入れるとさらに鶏感アップ。
青唐辛子でピリリ、針生姜で爽やか。
最後に半分残しておいた鶏節を全投入して鶏のブースタリングを完成させます。
麺を食べ終えたところでスープ割りをコール。
刻みネギが添えられてブーメランリターンされます。
コーレーグスの限定つけ麺では卵ときで雑炊にしてもらったことを思い出しました。
このつけ麺、毎年冬季限定で提供されていて、冬になるとこの茜鶏つけ麺は必ずいただいて、今回で4年目になります。
パッと見た目はあまり変わらないように見えるのですが、鶏の引き出し方は毎年違いますし、麺もかなり違うものを出されていることに気がつきます。
そのうちまたコーレーグスの限定つけ麺を出してくれるのかなとの期待を込めてごちそうさまでした。