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「塩チャーシューメン」@支那そば 松家の写真12月の水曜日12時半前、先客10弱。
メニューを確認すると、メニュートップは塩。醤油に比して30円増し。
また、醤油には敢えて「あっさり」を冠する品があったりしてちょっと独特。
塩チャーシューメン860円を注文。提供まで10分弱。

整った盛り。
スープは塩にしては少し茶色が強いのが珍しい気がします。決して濁っているわけではなく透き通っています。味わいはアッサリ上品、潮って感じです。
柚子皮が香りのアクセントを添えます。
チャーシューは見た目喜多方風なバラ。味付けは薄くグミグミした歯ごたえ。
味玉は黄身ドロリ。
麺は幅3~4mmの幅広めの平。厚さも1mm近くありそう。プラスチック的ツルツルとした舌触りで、歯ごたえも硬めです。
メンマは太いのと極細の2種。
その他、海苔、ナルト、ネギ。

厨房に製麺機がありましたので(?)自家製麺と思われ、それならでは、な個性的な麺でした。ただ、この麺にはスープがお上品でミスマッチな感じがしました。醤油の方がよかったかな?

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